今、水口先生と「シンクロを起こす」コースの開催を考えている。

その話をしているとき先生は、

「易が秘伝なんや」

といっていた。

なるほどね、今ならその意味がわかる。



「易」は、自分に起こっている「確率」を読む道具なんだ。

易を立てて、現象を出現させ、その出現の具合を読むんだ。



ちなみにこれは、最近出回っている「エンジェルカード」とか「タロットカード」とかも同じこと。

そう、昔の人はよく知っていたんだな。



ただ、先生は、本当に易をきちんと使うためのポイントは、

「いかに易の自分をシンクロさせるかやねん。」

といっていた。

そうか、やみくもに易を振れば、なにの確率を出現させているのかわかんないもんね。



あー、なんか今、すごくシンクロのコースが楽しみになってきた!

はやくやりたいな~~~。




1日1クリック、いつもありがとう!
↓↓
人気ブログランキングへ