hemimin です。


ヘミシンクの記録です。


ヘミシンクゲートウェイ1

2枚目の2番目、セッション4。


2回目をしてみました。


これはエクササイズなので

寝る前にしても

寝おちはしなかったです。



今回でてきた恐怖

1回目は箱から

2回目と3回目は

自分の下腹部から直接でてきました。



ねちょーっとしたものは

泡につつむようにして解放。


ほかは、おなかからズルズル。

上から鳥に迎えにきてもらったり

ガイドさんに頼んだりしてみました。



今回の恐怖は


顔をみられること。

ブスと言われたり

服装をバカにされる恐怖。


性的なもの、痴漢とか。

かなり前の記憶。

怖かったんだなぁ。今更だけれど。



感情は

女性としてみられたくない

みられるのが怖い

みつかりたくない



そして

記憶をキレイになったからと

戻すのはやっぱり抵抗があるので

ちいさく透明にしてもどした。



変化としては

現実的にお腹をさすっていた。


お腹からドロドロでてくるので

変換箱でなく

直接でていくから

変換箱をお腹の上においてみた。


現実としてお腹をさすりながら

箱から出す

箱の床は現実的な体のお腹につながっている感じで。




無性にトイレにいきたくなり

体がかゆくなった。


なにか発散されたのだろうか

わからない。



今回はヘビーだった。

ぐったり。

サウナ後のよう。



ふだんすっぴんなり

化粧や着飾ること

女性らしいファッションが苦手なのだけれど


それは

今回感じたような

記憶、恐怖から

こわくて


目立たないように地味にしていたんだなぁ。


それでも

汚くてブスとか

それも嫌な記憶としてあり


キレイでいたい

美人になりたい

という感情もあったんだなぁ


と気がついた。



つかれた。


1という数字で起きたら

現実の時計が

1:11だったことがおもしろかった。




ガイドブックによると

セッション5は

そのまま寝落ちしてよいらしいので


これからセッション5を聴きながら寝ます。


明日なにか覚えていたらいいなぁ。