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🔹赤トンボが
変わらない自然の営み
🔹木槿(むくげ)もいっぱいに咲いている。
🔹木賊(とくさ)も一年中繁るようになった。
五、六回の戦いの後靴箱の隙間に逃げ込んだ。
一人暮らしの私はビビりながら対策を必死で考えた。
ビビりながら熊🐻でなくて良かった⁉️とか変な事思っていた。
しかし屋内侵入したヘビ🐍を見逃して同居することは地獄である。このトグロを巻いてる現場を離れて見失ってはいけない¿
🔸ヘビは挟まれてくねくねしてる。正眼の構えで庭先に出て(どうする?)と聞いてくる。
捕獲解放成功‼️
⚫︎はなれた身内より近くの他人?だっけ?
この二、三日スマホで(ユーチュウブ)を見ながら家に閉じこもっていた
人類の経済活動が地球を破壊し尽くす時代の対話番組を観て著者の斉藤幸平を知った。左翼を標榜する気鋭の若手論者に興味と期待を持った。
この私が灼熱の中を自転車を駆って20分、モール街の本屋に行き本を買った。
人新世の黙示録
人類の経済的が地球を破壊しつくす時
人新世の『黙示録』 斉藤幸平
『人新世』『ひとしんせい』
人類の経済活動が地球を破壊し尽くす時代
衝撃的な言葉である‼️
今地球に住むケシ粒みたいな人類はそれぞれのケシ粒の将来を危ぶみはじめている。
ネパールの土石流には言葉を失ってしまう。
永久凍土の山肌が崩れ落ちれ土石を流し去る動画には地球の気候破壊が本格的に始まるのではとさすがの私も考えたね。線状降水帯は怖いね。
政治も経済も異常な地球環境の崩壊から始まっているかのよう。
盆の13日糸島市二丈にあるお墓参りを済ませ例の如く思い付きで長崎県鷹島町に向かう。息子、孫の三人。この鷹島は蒙古の軍船が多数沈没した海にある小さな島。橋が架かって町おこしが始まった。モンンゴル村を作ったがうまくいかなかったようで10数年閉園閉園していた。そして昨年再オープンした。
モンゴルの大草原を模した草原の丘は夏とはいえモンゴルの風が吹き渡ってる、群青の海風につつまれた草原の島にていにしえを弔う。
海蒼く元寇船のいく隻ぞ。
昨日の夕べに
山付きの畑で採れた茄子を三本貰った。
長い見事ななりである。
一本を塩揉みにして朝餉の主役、
それとシラスの佃煮、麦茶。
孤食の極み。
夏また涼しの極みであろう。
蝉が鳴きだした。
一句捻りたいが
頭を使うので止め。
- 技術料の分散:削る、型を取る、詰める、といった具体的な「処置」に対して細かく数十円〜数百円ずつの点数がつきます。
- 時間のコスト:30分かけてじっくり治療しても、保険診療のルール上、時間に対して高額なボーナスがつくわけではありません。
- 結論:患者側から見ると「こんなに時間をかけてもらったのに、数百円でいいの?」という高いコストパフォーマンスを感じやすくなります。
- 基本料金(初診料・再診料)がメイン:内科は「座って話を聞くこと(診察)」自体に基本料金が発生します。処置をしないため、長く座っていても短くても、国が決めた基本の診察代はほぼ同じです。
- 回転率のビジネス:内科医は多くの患者を診る(回転率を上げる)ことで医院を維持する仕組みになっています。
- 結論:患者側から見ると「一瞬しか話していないのに、歯科と同じくらいの診察代がかかるの?」と、少し割高に感じやすくなります。
- 歯科医は「つきっきりの作業時間」に対してお金を払っている感覚。
- 内科医は「医師の専門知識と薬を処方してもらう権利」にお金を払っている感覚。
あさ8時半の歯科医の待合室。
予約は9時。待ち時間にブログタイム。
差し歯がとれて三回目の通院。
いつも思う、感じるのは診療代の安さ。
30分の治療時間がかかっても
数百円代の支払いで済む。
月一回かかりつけの内科医は椅子に座って二言三言でハイ!の合図で終わり。
座ったらすぐに立つのが有名。
回転率最高。
たまにはもっと座っていたい時もあるが。
処方箋と診察代で500円くらい。
歯科医の30分の治療時間の金額とは大変な違い。
歯科医と内科医の医療費の安さの違いを
私は単純に簡単に納得してみたい。
AIに相談してみよう。
医療界陰謀論とかが好きな人の
話しを聞かされる時
私のような者にとって
AIへの相談が今のところは一番。
昨年末から作り始めた工作がやっとピリオドを打てた。これはDX化、AI化がめちゃくちゃ進む世の中でもアナログ的手法は永遠不滅である事の物語である。
倉庫に眠っていたエルモ社のフイルム投影機。
会社員時代リクルートで会社紹介の際に使用していた物。40年以上前の話しである。
分解して機械ユニット部位を選り分けて保存。
多数の精密パーツで組み立てられている。
何を作るか構想が定まらないままネジ切りしてはパーツを取り付けたり外したり。
その間ペーパークラフトに行きあたりC社のプリンターでマンタのクラフト展開図を入手する。
紙では無くブリキで作る事を始めた。
これがなかなか大変で幾度やめようと思った事か。執念でブリキの曲げ伸ばし、ネジ止めやアルミ線のリベットで、つぎはぎを繰り返し一応の完成とする。誠つぎはぎのマンタだ。
このマンタを分解部品のフライホィールに乗せるのである。
ブフライホィールを動かす仕組みは工夫して取り付けた。
ブリキマンタはホィールの回転で宙を舞う。何かを暗示するかのように静かに回転する。
一応仕組みは完成。次は飾り付けをどうするかだ。
これも難しい問題であった。
時は六月の月初め!、
ホームセンターで見つけた鋼棒を使ってタワー型にする案がヒラメイた。
これは神智であろう!⁉️
こうしてブリキマンタタワーが完成した。
マンタタワーは多様な複合タワーである。
以前に作った木性の子供人形と
五味太郎絵本で見つけて作ったイタズラカラスの木工品を乗せて変化が楽しめる。
老作家は言った。
なせばなる
なさぬは
人のなさぬなりけり
2年前の2024年5月27日にこのブログで(蟹とひきがえる)の話しを書いた。
2年経って2026年5月26日の今朝の庭先でポチャンと水音が聞こえた。これはあれだ、あの石臼のひきがえるだ、どれどれ…と覗きこむと居ましたね。ひきがえる君まってたよ〜待ってたよう、。ひきがえる君に話しておきたい事があるんだよ、実は、、、この石臼が終の住処としていた陶器製の蟹(私が作って叔父上に献上した蟹だ、そこから私の従兄弟に貰い受け、、、られて1週間後にカステラ付きで作者のもとに返されたて来たあの蟹が…隣りの住人に貰われて、、、庭の地べたに、、セメントで足先を固められ、、、ているんだ。
隣人が言うには…これで逃げださん、盗られん、と自画自賛している。複雑な気持ちになったよ。
まあそんな話しだよひきがえる君。
寂しかろうが許してくれ。
本題に戻らねば。
ひきがえるの右後ろ足の話しだった。
動画で見ると右手の指先、後ろ右足先が柄杓の縁を踏み直す瞬間が何とも言えない。
哀しくて…面白いのだ。
ひきがえる君、あなたはやはり井の中の蛙だ。
癒してくれるな〜。
、、。、ところで、2年前のひきがえる君だろうか?
午前中詩吟のレッスン。15名参加。五月開催の県大会コンクール指定吟の練習。
鏡🪞のある練習室でマイクの前で歌う姿勢を客観的に見てみる。
毎回指摘されるのがアクセント。
アクセントに厳しい審査員がいるそうで
減点をバリバリ出すとの事。
習い始めの頃は結構抵抗感があったが
最近は無くなってきた。
嫌だったアクセントに従順に従っている。
だが上手くいかないのだ。
やけっ腹?で腹がすいた。
三年ぶりに天ぷら屋に行く
いつもの事だが30人は待っている。
ここのイカ🦑の塩辛が食べたい!!
以外と早く回ってきた。
ご飯と味噌汁、イカの塩辛が来た来た。
ご飯に塩辛のせてさあ食べるぜ!!





























