その3です!
共振共鳴の話ですが、
これね昔の人がうまく
ことわざにしているんですね。
類は友を呼ぶ
これですよね。
似通った人は似た者同士集まるわけですよ、
これなんでかって言うと
もう人間をこうラジオで考えてもらったらいいと思うんですが
自分が受信したい
周波数に合わすと
それに合ったものが受信されるわけですよ。
結局その受信っていうのは、
聞こえた自分にとって聞こえが良かったり、
好感が持てたり、
そういうものがパッとこう、
たくさんあるものから、
それだけが、ご自分が意識を向けてるものが
その時合わせてる周波数のものが、
目に入ったりですとか
なんか自分を求めてるものの
関連のものが目に入ったりするわけですよ。
ていうことがですね共振共鳴で起きてると思うんですね。
だから人間同じものを聴いても感じ方が違ったりですとか、
同じ景色を見てるのに全然見てるものが違ったりですとか
捉え方が違ったりとかするわけですね。
それはその人の考え方が来てると思うんですよ。
ということわですね、
ピンチの時にですね、
うわあああもうどうしようもねえわっていう風にずっと考えてると、
もちろんその周波数を自分が電波を発してるわけです
ということは、
そういうものがどんどんよってくるわけですよね、
泣きっ面に蜂とかいう諺もありますけど、
まそういう状態ですよね。
でもそこを分かってたらですね、
そういう時こそ前向きに笑っていくと、
やっぱりそういうことが寄ってくるっていうことなんですよ。
笑う門には福来る。
まさにそういうことなんですよね。
昔の人はその法則をわかっていたわけじゃないんでしょうけど、
経験で得たいややっぱこうやったーうまくいくになっていうことをことわざに残してると思うんですよ
ということで
物理学的にも学問的にもわかってることなので、
ピンチはチャンスって言われた時は、
本当にそうなんだなと前向きに行くと、
やっぱり自分が本当に良くなるんだなと思ってですね
あのー是非とも皆さん明るく捉えて、
これは本当に自分変われるチャンスなんだ
っていう風に捉えてですね。
前向きに乗り切っていけるようにですね
切り替えていきましょう!