このブログは、


スピリチュアル体験ゼロ!
オカルト体験ゼロ!
まわりに同じ趣向の人もゼロ!
ついでにお金もかぎりなくゼロ!

ですが、

特にUFO、宇宙人に関すること、
精神世界などの情報がとにかく好きで、
どう考えても無いと思えない。

自分で集めた情報から
自分なりに推測したり、
そこから直感で感じた事を
吐き出しているブログです。
これが真実というわけではないです。
そこは、一緒に考えていきましょう!
という感じです。



年末にやりすぎ都市伝説やってましたね!

当然それも好きなので

僕は必ず見るのですが、

やっと地球外生命体の件について

話が出始めましたね。

でも毎回、一つだけセキルバーグには

同意できない話があります。

それは、体がいらなくなり、

人工知能が管理する、仮想世界で

暮らせるようになる

世界ができたとして、

そこに入れる人は助かる、

入れない人は助からない

入れる人はこんな人

とかいう、選民するような表現を

毎回使うことですね。

チップを体に埋め込むのも

当然でしょというところも

気になります。

いくら、すごい便利になるといわれても

なんとなく直観的に嫌な感じしません?

まぁ権力を持っている側は、

それをしないと生活できない制度を

作ってしまうでしょう。

これからはそういう流れになるとは

思います。

でも違和感を覚えるのであれば

できるだけそれには抵抗されたほうが

いいと思います。

この件はまた、自分の中で理解が進めば

ここで話をしたいと思います。

現時点での直観的な自分の感覚では

チップはいれないほうがいいだろうねと

いう感じです。


それで異星人の話ですが、

昔と比べるとみなさんの意識も変わり、

昔だと、

そんな馬鹿な、ありえない!って

火の玉研究の大〇教授ぐらいの

拒否反応を示す人が、

多かったと思いますが、

まぁそんなこともあるかもね!っていう

感じに変わってきている気がします。

前にも言いましたが

普通に考えるだけで、宇宙には生命が

溢れているとは思います。

地球だけで考えても

とんでもない圧力がかかり、

太陽光も酸素もなく、

数百度の熱水が湧き出している

そんな超過酷な深海にも

生物はうじゃうじゃいます。

そんな人間からしたら即死レベルの

環境にも適応した生物がいる。

単純計算で地球から観測可能な天体で

恒星(自ら光る星)が400垓(がい)個、
あり1000兆分の1という

超低確率で知的生命体が生まれたとしても

400個の文明が宇宙にはあると

いうことになりますね。

先ほどの深海にいる生物のように

超過酷な環境でも生命がいることを

考えると、もっと多いかもしれません。

超高圧と超高温に普通の知的生命体

がいたとして、

その人からこちらを見ると、

我々は超低圧、超低温に暮らしている

超過酷な環境に暮らしている生物に

みえるでしょうしね。

宇宙の環境でどこが、

普通といいう環境なのか

分かりませんしね。

数字だけ見ても、

そもそもこの広大な宇宙に地球だけに

人間がいることが考えづらい。

古代に宇宙人が地球に訪問したことも、

たぶんあったでしょう。

地球にもともといた生物に

遺伝子操作をして人間を作った。

そもそも、恒星間を移動できる

科学力をもっている生命体ならば、

遺伝子操作も相当な

レベルに達しているでしょう。


都市伝説で言っていた

アヌンナキですが、

これは、オカルト好きならば、

必ず一度は聞く言葉ですね。

アヌンナキは有名です笑。

地球人はアヌンナキが

遺伝子操作をして作ったという

話は10年以上前から情報と

してはあります。

私の勉強不足で

クババは知りませんでした。

何にしましても、

地球人はもともと地球にいた

地球人と、

異星人との交配でできた地球人と

がいるらしいです。

異星人が関わっていたとなると、

驚きはしますが、

進化論では説明できない

ミッシングリンクなどは

説明できるようになりますね。

こういう話はもっとこれから

出てくると思いますが、

これが真実であったとして、

なぜこれが隠されているのか。

なぜ伝えられないのか?

それを知ったら何がまずいのか?

だれが困るのか?

そこにも興味がわきますね。

宇宙人の情報としては、

よく言われるのはテクノロジーですが

恒星間を時間をかけずに

移動するワープ技術。

それに食糧は地球人のように

たくさん摂取しなくてもいいような

体、もしくは栄養素がかなり

多い植物性の食べ物を摂取、

量子を操作できる機械をもっているので

ものを分解、構築できる。

食べ物もそれで作れる。

量子を理解しているので、

エネルギーも空間から無限に取り出せる、

そんなテクノロジーを持っていながら、

まったく好戦的ではなく、

愛を基本とした社会を作っている。

もうね、こんなことが地球で広まりでも

したら、僕ら一般人にすると、

いまよりもずっといい社会が

構築できそうですが、

支配する側とすると、今のシステムで

完全に支配できているわけなので、

それを崩すような情報に

一般人を触れさせるわけには

いかないのです。

できれば長く、支配して

目覚めそうになる人は徹底的に

管理して、テクノロジーで制御してしまう。
それが、僕は埋め込み型チップだと

思っています。

特に脳の近くに埋め込むような

ものが出始めたら、

もっと気を付けたほうが

いいような気がします。

ここからは、お馴染みの

僕の妄想に入りますが、

支配側は真実を知っています。

肉体はそもそも自然界の材料を使い

魂(神の欠片)が入っているので、

どうやっても目覚めを防ぐことは

できない。

そうなると、肉体を捨てさせて、

意識だけを支配するような

システムを考えてもおかしくないのでは

ないだろうかと

なんとか自然界の流れに逆らって

支配できる体制を作れるように。

となると、セキルバーグが言っている

理想社会のように見える

肉体を持たない世界は

強制的に肉体を捨てさせて、

より完璧に支配できるシステムを作り

そこに人間を入れ込んでしまう

ことなのではないかと。

ここからは宇宙人情報ですが、

人間の体というのは完璧に作られている。

意識のレベルが変化すると、

遺伝子も変化し、

体も変化する。

意識レベルが上がることにより、

濃密な物質からよりエネルギー体に

近い体へと変化する。

これは物質の三態を考えると、

理解しやすいと思います。

水を考えてみてください。

水を沸かします。

エネルギーを得た水分子は、

より振動をまして

運動するので、気体へと変化します。

自由度も高く、密度も低くなります。

水から今度はエネルギーを奪うと、

振動が鈍くなり、

だんだんと固まって個体になります。

振動数が上がる→密度が低くなり、

自由度がます。

振動数が下がる→密度が高くなり、

自由ではなくなる。

我々の体も意識も活動するものはすべて

振動するエネルギーなので、

意識の振動が高くなれば、

体も連動して振動が

高くなり、ある閾値を超えると、

人間の目にはとらえられなくなり

消える。

消えるまではいかなくとも、閾値に振動数が
近づいてくると、

肉体は密度が低くなり、自由度が高くなる。
そうなると、物質世界の兵器など、まったく
受け付けない体となり、

それにともなって出来ることも増えていく

エネルギーの接種も食べ物を食べなくとも

空間からエネルぎーを取り込む事が

可能になるので、食事もいらない、

寿命も格段に延びる

(数千年単位、もしくは

寿命がコントロールできる)

物質界にある細菌にも

そもそも感染もできないので、

病気にもかからない。

意識レベルをあげると

このような肉体になると。

ということは都市伝説でいわれているような
肉体の捨てさせ方はかなり強引で、

自然の摂理に沿っていない

となります。

ここまで考えると、やっぱり

インプラントはしたくないなーと

思ってしまいますね。

科学は好きなので、

埋め込むことによって

どうなるのか、

体験はしたい気もしますが、

戻れなくなるのもいやですしねー。

うーん悩ましい。


話はまた脱線しましたが、

セキルバーグは

イルミナティーの回しもんか?

と思っちゃいます。

ではまた次回!