今日はそんなに強い負荷ではない練習でした。

8キロ40分くらいで走り、その中で200Mを7~8割で走ってみました。

200M29秒・・・

このタイムでも若干フォームが後半崩れそうになってしまった・・・

せめて25秒で走れるように戻さなければ・・・

そして体重が減らない・・・

走る量より食べる量が勝っていると思われる・・・

筋トレ系を入れているのも多少関係しているのか・・・

目指せ体脂肪1桁

只今11、5~13,5%をさまよい中・・・体重も56,5~58㌔をさまよい中・・・

でも体が変化しているのは分かる・・・

少しづつイメージと体が一致してきた・・・

イメージのレベルが高すぎる・・・

が、高くなければ意味がない

かみ合えばなにをやってもうまく行く
去年の六月くらいから10数年ぶりに走り始めまして

最初の一カ月で膝痛がでて、腸脛靭帯炎です。

調子に乗り過ぎた結果ですね。

一か月で㌔4分とかで走った結果筋肉が追い付かずやられました。

そこからは走ったり走らなかったりを繰り返し10月中旬トレーニングにて克服!!

12月の末のレースに向けて再発させないように筋トレ系も入れながら慎重にかつ大胆に練習。

結果10㌔40分少々。

そこから更に練習を重ね一カ月ちょいで40分切り!!

そして現在の練習方法。

夜は基本ビルドアップ走4分弱から㌔15秒づつくらい速くしていき3㌔ほど走る。

休みはアップがてら二㌔ほど走り、6㌔ほどペース走、ビルドアップ走、インターバル走交え気分で練習。たまに1㌔とかタイムを測る。で、計10㌔が休日。

あとは体感トレや可動域を広げるトレーニング。と、かなり特殊な秘密トレ。

ラン、トレ合わせたらほぼ毎日やってる・・・あと最近はヨガのポーズに挑戦中。

鳩のポーズクリア!!

目指せ鳩王のポーズ!!

脱線、脱線・・・

いわゆるゆっくりのんびり走る事をしないで競技感覚でどこまで記録が伸びるか挑戦中!!

前回書いた目標リアルにクリアできるよう練習しております!!!

今日は800m2分30秒でした!!2分20秒設定で挑んだのですが300mあたりからもう不可能でした(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

800m2分10秒も目標に追加!!1000mは現在3分15くらいと思われる・・・。

自己満足な世界。

武井壮すげーな

今だ100m10台・・・

武井壮に負けじと俺も30までに球速140㌔ (野球)

あと半年

陸上競技も色々やってみたい・・・

10㌔35分

1.5㌔4分30秒

3㌔9分30秒

1㌔3分ここまでは現実可能範囲・・・

ここからはかなり難しい・・・

100m11秒00

幅跳び6m

高跳び180㎝これは近い!?170は飛べた。

あとはやってみたのは・・・

やりなげやってみたいですね~

ハンマーも!!

でも今年は

ゴルフ、テニス、ボルタリング、ちょいちょいやって行く感じ

もちろん走るの続けて、野球も少しうまくならなければ・・・

打倒武井壮

痛みの原因は?

動きです

ヘルニアなど、痺れが出るような症状から

慢性的な痛み、痺れ

その場で揉んだり、注射打ったり、手術したり

痛みなどその時はとれるが

また元通り・・・

正しい動きを覚えさせることが戻らない秘訣

その為の施術をするのです私は

自然と正しい動きが出来るように、なるように調整する

時には動きを加えて

体を良くするには色々な方法がある

人それぞれ合うやり方、合わないやり方があると思う

あとは自分でどれだけ気をつけれるか

気を付け方を教えるのも私のお仕事です

体は奥が深い

まだまだまだまだまだまだまだまだまだまだ勉強
やばいです

インターバルトレでスピード強化しようと最近頑張ってるんですが・・・

ふくらはぎ走り終わって即パンパン

自分のスピードに対して全身の筋肉が不足していて走っていてふらふら・・・

こんなにもスピードに対しての筋力が不足してるとは・・・

目標の10㌔35分目指すにはスプリント力が不足しているため短い距離の練習を当面はやろう

ペース走からのインターバル練習であと一カ月半で1500mせめて4分台で走りたい・・・中一の自分には勝ちたいな・・・自分で自分の体を実験

さてどこまでいけるか楽しみだ

さてふくらはぎお筋肉を効率良く使うには足を蹴るという概念は捨てる事

ふくらはぎはバネです。伸びたら縮む。

かかとから着地してしまうとバネが使えず蹴る動作になってしまいます。

つま先から(小指球から拇指球)着くとバネが勝手の伸び、伸びたバネは勝手に縮む

腱も含めてですけどね。

まあ慣れないと足ウラ痛める可能性高いですけど・・・

まず姿勢が良くないとつま先から着地を自然と出来ないですのでまずは姿勢

さてーストレッチして寝ます

さてさて実験結果はいかに・・・乞うご期待