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helpwithのブログ

10数年の眼鏡店勤務を経て、視能訓練士、大学教員、そして今は現場にて働いているおじさんです。

眼科における教育システムをご紹介しております。

ぜひ一度お話をお聞かせくださいませ。

お気軽にお問い合わせください。

 

 

こんにちは

 

眼科で働く のりくんです。

 

今日もゆる~くお話しますね。

 

 

 

さて、

 

弱視や斜視などの

 

治療用眼鏡 では

 

健康保険や市町村の助成金が適応されます。

 

 

簡単に言うと

 

眼鏡買うのに補助がでる

 

ってことです。

 

 


 

上限額=38,902円ですが

 

これだけの金額があれば、

 

お子様の眼鏡代金の保護者負担は、

 

少なくて済みますね。

 

 

いろいろお調べになってください。

 

 

 

年齢制限的なこととか、必要な書類などはありますが、

 

こういったお金が出るってのはありがたいです。

 

 

 

 

ただ、近視や乱視の単なる視力矯正用では

 

対象になりません。

 

※詳細はかかりつけの眼科にてお尋ねください。

 

 

 

 

もう一つお願いがあります。

 

 

子供は

 

「よく眼鏡下がるんだ」・・・とか

 

「耳のここがちょっと痛いんだ」・・・とか

 

言いません。

 

 

いや、

 

お願いというか、

 

はっきり言います!

 

(。-`ω´-)キッパリ!! 

 

 

かけ具合の調整ができないお店に

 

大事なお子さんの眼鏡を

 

任せないで欲しい!!

 

( 」´O`)」

 

・・・です。

 

 

たまに通院されているお子さんの眼鏡が気になって

 

「ちょっと眼鏡下がり気味です。

 

お鼻のところの調整が必要と思いますので

 

一度今日の帰りにでも

 

眼鏡屋さん寄って変えられたらいいですよ~」

 

っていうと、

 

「えっ、今立ち寄ってきたところです。」

 

  ッ( ̄□ ̄;)!!

 

ということがあります。笑

 

 

 

 

子どもさんが何も言わなくても

 

きちんとした調整をしてくださる

 

眼鏡店さんはありがたいのです。

 

そんな眼鏡屋さんにお子さんの眼鏡は

お任せしたほうが安心です。

(詳細は後日談)

 

 

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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ではこれを受けて眼科医療では

どういうアプローチが必要になるのでしょうか。

 

大変申し訳ないのですが、私は眼科医ではありませんので

詳細は控えております。

 

決して不安をあおるようなことはしたくないのですが、少しでもあれ?って思うことがあったら是非眼科受診をお願いいたします。

 

ブログでは基本的に眼科受診をお勧めしたいという目的で大まかに記載しておりますことをご了解くださいませ。

よろしくお願いいたします。

 

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