南米風枝豆ごはん

炊飯器が我が家に来てから、料理が格段に楽ちん!
夏だし、枝豆ごはんが食べたくなった。
■枝豆ご飯@イギリスver.
米2合に対して、酒大さじ2、塩小さじ1.1/2を入れて水を2合に合わせて炊いてね。
※昆布だしでも入れたいところですが、貴重なので今回はナシ。
waitroseに生の枝豆(ケニア産)があったので、
米が炊き上がってから混ぜて、15分くらい蒸らすと少しシャリっと感が残って◎!
このケニア産の枝豆は・・・日本の枝豆より小粒で味も枝豆味ではナイです。
緑豆ってカンジ。でも、クセがないので豆ご飯には良いかも。
BBQソース風に味付けした鶏と、カリカリベーコンとホウレン草のサラダ(バルサミコ+レモン汁のドレッシング)。ブラジル定番の青い耐熱皿に盛れば、ほら南米的ランショネッチな感じ。

甘めに味付けした鶏と酸味のあるドレッシングがよく合います。
旦那も枝豆ごはんが気に入ったらしく、おかわりしてました。
超簡単、枝豆ごはん。
3×0で圧勝!
夏はバーベの季節、BBQ!
実はちょっと前に、イギリス人のお宅でBBQをご馳走になったんですが・・・。
まぁ、これ以上は言いません。汗
旦那もブラジルのシュラスコの美味さを知っているので、
英国式バーベよりもシュラスコ派!
やっぱり、肉は岩塩でじっくり焼くシュラスコが美味い!
・・・っとそれ以来、英国式BBQはお断りだったんですが、
今回はオーストラリア人とフランス人のカップルのお宅。
こういう多国籍な組み合わせは大好きなので、
朝も早くから手土産の寿司ロールを持参して、お邪魔してきました。
案の定、大喜びしてくれた2人!

↑さすがオージー、肉の扱い方知ってるね!
しかも、肉のチョイスが、ラムとダックとは・・・シャレオツ~

↑フランス人の彼女、可愛い!
彼女チョイスのロックフォールが激ウマ!!
ブルーチーズが好きなら是非お試しアレ。
※イギリスのスーパーなら、Roquefortは何処でもあります。コレはケースに入って売ってるので便利。
さて、なぜ多国籍が集まる会が好きなのか。。。
私も彼らも英国に色々と不満や疑問があるみたいで、旦那をイジメれるから・・・www。
旦那も分かっているけど、私がイギリスを好きになるには努力が必要。
分かっちゃいたけど、こんなに興味が持てない国(人)って初めて!
その理由が文化の違いであることに、多少理解し始めてきたので追々説明します・・・
さてさて、デザートもいただき、ティータイム!
フランス人の彼女:「Tea か Coffee 、みんな何にするー?」
旦那 :「Tea please!」
フランス人の彼女:「Tea には何か入れる?ハチミツとかレモンとか・・・」
旦那 :「ミルクを入れて」
フランス人の彼女:「今、ミルクがナイの・・・」
旦那 :「えぇ~~~!!!信じられない!
Teaにはミルク入れなきゃダメだよ!」
私:(あぁ、始まった・・・・超メンドクサイ、コイツ。)
※イギリス人の彼を持つ方なら分かっていただけるはず・・
っと、そこでオージーが先制!!!!
「なんでイギリス人はTeaにミルク入れるの?香りとかがなくなっちゃうじゃん?
別にミルク入れなくてもいいと思うけど、どうして?」
私:(オージーよく言った!!!!)www
旦那 :「ミルクなしなんて無理!ミルクがナイなら僕が買いに行くよ!」
オーストラリア人の彼:「だから、なんでミルク入れなきゃいけないの?」
旦那 :「Teaにはミルク!」
旦那、質問に答えられず1人ミルクを買いに行き、みんなで失笑。
試合結果 3×0 の圧勝 ( ´艸`)ププ
フランス人の彼女と意気投合!
今度はお互いの国の料理を教え合おうっと、次回の約束。
こうやって料理のレパートリーが増えていくのも、多国籍が集まるイギリスならでは?
実はちょっと前に、イギリス人のお宅でBBQをご馳走になったんですが・・・。
まぁ、これ以上は言いません。汗
旦那もブラジルのシュラスコの美味さを知っているので、
英国式バーベよりもシュラスコ派!
やっぱり、肉は岩塩でじっくり焼くシュラスコが美味い!
・・・っとそれ以来、英国式BBQはお断りだったんですが、
今回はオーストラリア人とフランス人のカップルのお宅。
こういう多国籍な組み合わせは大好きなので、
朝も早くから手土産の寿司ロールを持参して、お邪魔してきました。
案の定、大喜びしてくれた2人!

↑さすがオージー、肉の扱い方知ってるね!
しかも、肉のチョイスが、ラムとダックとは・・・シャレオツ~

↑フランス人の彼女、可愛い!
彼女チョイスのロックフォールが激ウマ!!
ブルーチーズが好きなら是非お試しアレ。
※イギリスのスーパーなら、Roquefortは何処でもあります。コレはケースに入って売ってるので便利。
さて、なぜ多国籍が集まる会が好きなのか。。。
私も彼らも英国に色々と不満や疑問があるみたいで、旦那をイジメれるから・・・www。
旦那も分かっているけど、私がイギリスを好きになるには努力が必要。
分かっちゃいたけど、こんなに興味が持てない国(人)って初めて!
その理由が文化の違いであることに、多少理解し始めてきたので追々説明します・・・
さてさて、デザートもいただき、ティータイム!
フランス人の彼女:「Tea か Coffee 、みんな何にするー?」
旦那 :「Tea please!」
フランス人の彼女:「Tea には何か入れる?ハチミツとかレモンとか・・・」
旦那 :「ミルクを入れて」
フランス人の彼女:「今、ミルクがナイの・・・」
旦那 :「えぇ~~~!!!信じられない!
Teaにはミルク入れなきゃダメだよ!」
私:(あぁ、始まった・・・・超メンドクサイ、コイツ。)
※イギリス人の彼を持つ方なら分かっていただけるはず・・
っと、そこでオージーが先制!!!!
「なんでイギリス人はTeaにミルク入れるの?香りとかがなくなっちゃうじゃん?
別にミルク入れなくてもいいと思うけど、どうして?」
私:(オージーよく言った!!!!)www
旦那 :「ミルクなしなんて無理!ミルクがナイなら僕が買いに行くよ!」
オーストラリア人の彼:「だから、なんでミルク入れなきゃいけないの?」
旦那 :「Teaにはミルク!」
旦那、質問に答えられず1人ミルクを買いに行き、みんなで失笑。
試合結果 3×0 の圧勝 ( ´艸`)ププ
フランス人の彼女と意気投合!
今度はお互いの国の料理を教え合おうっと、次回の約束。
こうやって料理のレパートリーが増えていくのも、多国籍が集まるイギリスならでは?
Covent Garden 散策
Covent Garden~Waterlooを散策してきました。
Covent Gardenは小さいお店が沢山あって、
買い物するのに良いよっと聞いていて少し興味があったトコ。
観光スポットでもあるので、路上芸人たちがお出迎え。

↑風船おじさん
左上のおじさんと話してばっかりで、風船芸見られず・・・
手前の子供は待ちぼうけ。

↑犬おじさん
ずっと、不満ばかりいってる犬芸

↑Covent Garden Market
装飾品~食べ物のマーケット。
う~ん・・・コレといったモノはなかったです。
Portbello Market もそうだったけど、野菜はお値打ちかなっと思うけど、それ以外は高いし、暑い超人混みの中でさらさているパンとかチーズとか欲しくないなぁ・・・
マーケットはサラッと見物し、TATE Modernに行こうと、旦那。
その道すがら・・・

↑The Royal Courts of Justice
そうそう、ブリジットジョーンズ日記の舞台にもなった王立裁判所。
編集者を辞めTVの仕事に就き、大きな事件のインタビュー待ちをしていた裁判所。写真には写ってないですが、向いにBK Newsっていうお店があります。そこは、インタビュー待ちにブリジットがタバコを買いに行って・・キヨスクみたいなお店。
Saint Paul寺院を通り、
TATE Modernに行く通りで見つけた一軒の日本食レストラン"Miyama"
日本の味で、これまた良かったです!!
土曜日は先付け・主菜・デザートの3品で12ポンドのランチ。(平日は15ポンド)
それぞれ、好きなメニューを選べ、白飯・味噌汁・お新香付き!
寿司の食べ放題(30ポンドで1時間半)もあるんだとか・・・!
私は・・・・

↑1品目:揚げ出し豆腐

↑2品目:本日の焼き魚(鯛)

↑旦那は天ぷらと豚の生姜焼きをチョイス
で、デザートはアイスクリーム(2玉)。
前回の銀鱈の西京焼きに続き、鯛の塩焼き・・・ 大満足です。
※イギリスは魚が高い!!
Miyama
38 Clarges St
London, W1J 7EN
TEL:02074933807
腹ごしらえをして、TATE Modernへ。
TATE Modernは発電所の建物を改装して作られた美術館、もちろん無料。
印象派から現代画家まで思う存分見られます、感心。
絵観る前に、ご飯食べちゃダメね。
美術館で居眠りしてしまいました・・・・
Covent Gardenは小さいお店が沢山あって、
買い物するのに良いよっと聞いていて少し興味があったトコ。
観光スポットでもあるので、路上芸人たちがお出迎え。

↑風船おじさん
左上のおじさんと話してばっかりで、風船芸見られず・・・
手前の子供は待ちぼうけ。

↑犬おじさん
ずっと、不満ばかりいってる犬芸

↑Covent Garden Market
装飾品~食べ物のマーケット。
う~ん・・・コレといったモノはなかったです。
Portbello Market もそうだったけど、野菜はお値打ちかなっと思うけど、それ以外は高いし、暑い超人混みの中でさらさているパンとかチーズとか欲しくないなぁ・・・
マーケットはサラッと見物し、TATE Modernに行こうと、旦那。
その道すがら・・・

↑The Royal Courts of Justice
そうそう、ブリジットジョーンズ日記の舞台にもなった王立裁判所。
編集者を辞めTVの仕事に就き、大きな事件のインタビュー待ちをしていた裁判所。写真には写ってないですが、向いにBK Newsっていうお店があります。そこは、インタビュー待ちにブリジットがタバコを買いに行って・・キヨスクみたいなお店。
Saint Paul寺院を通り、
TATE Modernに行く通りで見つけた一軒の日本食レストラン"Miyama"
日本の味で、これまた良かったです!!
土曜日は先付け・主菜・デザートの3品で12ポンドのランチ。(平日は15ポンド)
それぞれ、好きなメニューを選べ、白飯・味噌汁・お新香付き!
寿司の食べ放題(30ポンドで1時間半)もあるんだとか・・・!
私は・・・・

↑1品目:揚げ出し豆腐

↑2品目:本日の焼き魚(鯛)

↑旦那は天ぷらと豚の生姜焼きをチョイス
で、デザートはアイスクリーム(2玉)。
前回の銀鱈の西京焼きに続き、鯛の塩焼き・・・ 大満足です。
※イギリスは魚が高い!!
Miyama
38 Clarges St
London, W1J 7EN
TEL:02074933807
腹ごしらえをして、TATE Modernへ。
TATE Modernは発電所の建物を改装して作られた美術館、もちろん無料。
印象派から現代画家まで思う存分見られます、感心。
絵観る前に、ご飯食べちゃダメね。
美術館で居眠りしてしまいました・・・・