シソの初収穫と片栗粉
先週はカゼひいて弱っていたので、和食が恋しくなった。。。
シソが収穫出来るようになったので和食を2品作ったよ。
■鮭・シソ・ゴマのふりかけ

<材料>
・イギリスは生鮭は超高価なので、鮭缶でOK!
・ゴマ
・ゴマ油
・塩
・収穫したシソ
<作り方>
缶から出した鮭の身をほぐし、香り付け程度のゴマ油で水分が飛ぶまで炒める。
暖かいご飯に刻んだシソと混ぜる。
■豚肉団子と白菜の吸い物

<材料>
・白菜(チャイニーズリーフ)
・酒
・塩
・醤油
○豚ミンチ
○ゴマ油
○塩
○片栗粉(Corn Flour)
○ネギ(スプリングオニオン)
○収穫したシソ
○ニンニク
○ショウガ
○卵1個
<作り方>
○の材料を混ぜて団子のネタを作る。
水から白菜を入れ、沸騰したら酒・醤油・塩で少し整える。
白菜がクタっとなったら、団子を入れて出汁をとる。
スープの味は、塩・醤油などお好きに調整してください。
2品とも、旦那に大好評でした。
特に肉団子。イギリス人って、ワンタンとかダンプリンとか好きだから・・・www
<番外>

↑waitroseの"Corn Flour" 激安45P
日本の片栗粉がなかったので、コーンスターチを代用しました。
でも、waitroseで"Corn Starch"が見つからないから、店員に聞いてみた。
「アメリカだと"Corn Starch"って言うけど、イギリスは"Corn Flour"だよ。
名前が違うだけで、一緒だから大丈夫!」っと教えてくれた。
"Potato Flour"は、普通の店には売ってなく手に入りにくいので、
つなぎやとろみなら、"Corn Flour"で十分かと思います。
揚げるのは、"Potato Flour"の方がサックリいくらしい・・・
イギリスのスーパーは、和・洋・中・の食材が大体手に入る、素晴らしい!
waitroseさん、大根も置いてくれ~
シソが収穫出来るようになったので和食を2品作ったよ。
■鮭・シソ・ゴマのふりかけ

<材料>
・イギリスは生鮭は超高価なので、鮭缶でOK!
・ゴマ
・ゴマ油
・塩
・収穫したシソ
<作り方>
缶から出した鮭の身をほぐし、香り付け程度のゴマ油で水分が飛ぶまで炒める。
暖かいご飯に刻んだシソと混ぜる。
■豚肉団子と白菜の吸い物

<材料>
・白菜(チャイニーズリーフ)
・酒
・塩
・醤油
○豚ミンチ
○ゴマ油
○塩
○片栗粉(Corn Flour)
○ネギ(スプリングオニオン)
○収穫したシソ
○ニンニク
○ショウガ
○卵1個
<作り方>
○の材料を混ぜて団子のネタを作る。
水から白菜を入れ、沸騰したら酒・醤油・塩で少し整える。
白菜がクタっとなったら、団子を入れて出汁をとる。
スープの味は、塩・醤油などお好きに調整してください。
2品とも、旦那に大好評でした。
特に肉団子。イギリス人って、ワンタンとかダンプリンとか好きだから・・・www
<番外>

↑waitroseの"Corn Flour" 激安45P
日本の片栗粉がなかったので、コーンスターチを代用しました。
でも、waitroseで"Corn Starch"が見つからないから、店員に聞いてみた。
「アメリカだと"Corn Starch"って言うけど、イギリスは"Corn Flour"だよ。
名前が違うだけで、一緒だから大丈夫!」っと教えてくれた。
"Potato Flour"は、普通の店には売ってなく手に入りにくいので、
つなぎやとろみなら、"Corn Flour"で十分かと思います。
揚げるのは、"Potato Flour"の方がサックリいくらしい・・・
イギリスのスーパーは、和・洋・中・の食材が大体手に入る、素晴らしい!
waitroseさん、大根も置いてくれ~
妹が出来ました!
日本の皆さん、酷暑ウラヤマです。
こちらイギリス、寒くてカゼひきまして長袖の毎日です。
イギリスの夏、5月末~6・7月で終了です。
昨日、道に栗が落ちてたんで確実にもう秋です。
自前の夏服、ほぼ着ないまま夏が終わってしまいました。
先週末は、旦那の弟の結婚式でした!
お嫁さんはオーストリア人、よく遊んでくれる可愛い sister-in-law 。
旦那ママはアイリッシュ、私はジャパニーズ。嫁が全員外国人という楽しい一家。
そして、超シャイボーイの旦那弟が結婚式当日にサプライズ!!
National newspapersの記事欄を買って、
「○○と△△は、今日結婚します!」の記事を掲載してもらったのでした。
※SATCでいうと、シャーロットが2回目の結婚でやったやつね。

↑洗礼中の2人

↑個人的に好きな1枚

↑旦那ママお手製のウェデングケーキ!
チョコレート・キャロット・フルーツケーキの4段重ね!さすが。

↑レセプション、みんな嬉しそう

↑ファーストダンス
オーストリアなので、優雅にワルツ。
ダンスが全く踊れない旦那弟、ダンス練習よく頑張りました。
なんと、お互い始めての彼氏彼女で9年越しの恋愛・・・・スゴイな。
2人も私達の結婚式に来てくれます、みんなヨロシクねー!
Congratulations!
こちらイギリス、寒くてカゼひきまして長袖の毎日です。
イギリスの夏、5月末~6・7月で終了です。
昨日、道に栗が落ちてたんで確実にもう秋です。
自前の夏服、ほぼ着ないまま夏が終わってしまいました。
先週末は、旦那の弟の結婚式でした!
お嫁さんはオーストリア人、よく遊んでくれる可愛い sister-in-law 。
旦那ママはアイリッシュ、私はジャパニーズ。嫁が全員外国人という楽しい一家。
そして、超シャイボーイの旦那弟が結婚式当日にサプライズ!!
National newspapersの記事欄を買って、
「○○と△△は、今日結婚します!」の記事を掲載してもらったのでした。
※SATCでいうと、シャーロットが2回目の結婚でやったやつね。

↑洗礼中の2人

↑個人的に好きな1枚

↑旦那ママお手製のウェデングケーキ!
チョコレート・キャロット・フルーツケーキの4段重ね!さすが。

↑レセプション、みんな嬉しそう

↑ファーストダンス
オーストリアなので、優雅にワルツ。
ダンスが全く踊れない旦那弟、ダンス練習よく頑張りました。
なんと、お互い始めての彼氏彼女で9年越しの恋愛・・・・スゴイな。
2人も私達の結婚式に来てくれます、みんなヨロシクねー!
Congratulations!
35年くらい前の器
やっぱり、和食には小鉢で彩る和食器が良い。
育った環境が陶器の土地ということもあり、食器にはちとウルサイ。
日本から和食器はいくつか持ってきて、やっぱり正解だった。
イギリスのような、"西洋"で暮らすと和が恋しくなり敏感になる。
洋食器は大物を盛るもので、フラットな油絵のキャンバスみたいなのが合う。
和食は彩るもので、轆轤が創る歪な形や釉薬のガラス質など、風合いのある和紙みたいなのがイイ。ナイフ&フォークと箸という、食べる手段の違いもあると思う。
洋食器はこっちのやつで揃えようとしていたら、
旦那ママが35年くらい前に結婚祝いでもらった食器を私にくれた。
Denbyっというメーカーのもので、私のアマゾンダイニングとも良く合うし、
釉薬の具合がどこか和っぽい感じがイイ。

↑柄の入ったのが、35年くらい前のお古
写真奥の柄ナシのは、今回新しくプレゼントしてくれたやつ。

↑ブラウンが深みを与えて良い感じ
ウエディングリストにDenbyのミルクジャグとティーポットを追加しよう。。。
※ウエディングリスト:日本のご祝儀のようなもので、イギリスでは欲しいものをリストアップしてプレゼントしていただく。John Lewisなどが有名なショップ。
育った環境が陶器の土地ということもあり、食器にはちとウルサイ。
日本から和食器はいくつか持ってきて、やっぱり正解だった。
イギリスのような、"西洋"で暮らすと和が恋しくなり敏感になる。
洋食器は大物を盛るもので、フラットな油絵のキャンバスみたいなのが合う。
和食は彩るもので、轆轤が創る歪な形や釉薬のガラス質など、風合いのある和紙みたいなのがイイ。ナイフ&フォークと箸という、食べる手段の違いもあると思う。
洋食器はこっちのやつで揃えようとしていたら、
旦那ママが35年くらい前に結婚祝いでもらった食器を私にくれた。
Denbyっというメーカーのもので、私のアマゾンダイニングとも良く合うし、
釉薬の具合がどこか和っぽい感じがイイ。

↑柄の入ったのが、35年くらい前のお古
写真奥の柄ナシのは、今回新しくプレゼントしてくれたやつ。

↑ブラウンが深みを与えて良い感じ
ウエディングリストにDenbyのミルクジャグとティーポットを追加しよう。。。
※ウエディングリスト:日本のご祝儀のようなもので、イギリスでは欲しいものをリストアップしてプレゼントしていただく。John Lewisなどが有名なショップ。