“おはよ”代わりに“パブジョ!” かよ -99ページ目

実家に帰っていました

神戸に帰っていました





父は並外れた早寝早起き体質なので、


美味しい飯を当てに、深夜まで飲むのはママンとふたりで





と、いうわけでブログ数日放置しましたね





昨日京都に戻ると、その日、


幼なじみT子
もたまたま京都で飲み会の予定があったようで


飲み会後、泊まりにくるとのこと





Y“そっかー、T子くるなら、俺シャワーしてぱんちゅ履いておこうかな”





Y氏は相変わらずノーパンであった





地元土産の焼き豚をメインにY氏と飯を食い終わる頃、


T子も到着





T子のお土産で3人で飲みなおし、


そのうちY氏がゲームを始めると、


女子は二人でごろごろしながら、旅行本とか眺めて遊ぶ





旅行本の辺りに並ぶ


“とっさのひとこと韓国語会話”


を開き、めっちゃカタカナ読みながらY氏に問いかけを始めるT子





T子“イルボンウンシクウンチョアヘヨ?”





Y氏、無視





わたし“T子が聞いてるで!!!”





Y“え、俺?なに?”





T子“イボンウンシクウンチョアヘヨ?”





Y“워!?(ムォ!?:何!?)”





T子“イルボンウンシクウンチョアヘヨ?”





Y“何言ってるか分からへん”





T子“イルボウンシクウンチョアヘヨ?”





Y“워!?(ムォ!?:何!?)”





T子イルボンウンシクウンチョアヘヨ? ”





Y“워!?(ムォ!?:何!?)”





T子がカタカナ読みだとはいえ!!理解しようと努力せーよ、、、





正しくは、


일본 음식은 좋아해요?


(日本食は好きですか?)


でした





T子“え~、難しい~”





Y“ふっ、、、”





T子“ネマリムスンジアルゲン二?”





Y“모르겠어(モルゲッソ)”





T子“私の言ってることが分かる?って本に書いてるねんけど、


    Yなんて答えたん?”





わたし“分からへんやって”





T子“え~、ネマリムスンマリジアゲン二?”





Y“ひっひっひっひ、、、、모르겠어(モルゲッソ)”





おい青年!!!分かってるやないか!!!!!!!





Y氏、今日もスパルタ


しかもT子にまで








誉められて伸びるタイプの人は、きっとY氏と関わってはいけない