先週、月曜日のビデオ鑑賞のプログラムのビデオを借りてくる係りになると言っておいて、金曜日に何も教わらずに帰っちゃった自分がいたダウン金曜日、いつも通り業務を終えても、先輩はまだフロアにいて・・・疲れていたし、もう勘弁って感じで。ビデオ鑑賞のためのビデオをレンタルしてくることについては別にいいけれど、週末って院内レクリエーションのネタ探しもするし、昨日・一昨日は依存症の季刊雑誌を買いに本屋巡り、音楽療法の選曲をしたし。なかなかフルに週末を自分の時間として使えないな。


ビデオくらいいいんだけれど、こんな風に週末を使っていたらつぶれる。まあ季刊雑誌「Be!」はあらかた買っちゃったからいいけれどね。当面音楽療法のCDもあるし。でも、どこかこのままでいいのかなって思う。


入社して4日でいきなりミーティングさせられて、未だにミーティングをやっていないで怖がっている先輩ナースを見ていると、早いうちに経験させてもらっておいてよかったと思う。でも、ファシリテーターとして今、きちんと仕事できているのか不安。誰も何も言ってくれないし。果たして治療につながるミーティングができているのか全く分かってないし。だから依存症の雑誌とか読んでみようと思っているんだけれど。そうなった途端毎日がきつくなった。


とりあえずファシリテーター養成講座は出てみよう。プロとしてやっていく、という点においては、放置されているからといってこのままでいいわけがない。自分がダメだというんじゃなくて、出来ている部分を伸ばすため。


今日からまた頑張ろう

久しぶりにクラシックを聞いている。


ホルストの惑星


ボロディンのだったん人の踊り 中央アジアの草原にて 


サティのジムノペディ 


ヴィヴァルディの四季 


「千と千尋の神隠し」のサウンドトラック 


劇団四季版のノートルダムの鐘 


「カルテット」のサウンドトラック


懐かしいな。音楽療法に交響曲はあんまり合わない。現代音楽と古典的なクラシック 現代音楽でも曲らしい曲はアルバム買えば少しは入ってるね。


長年フルートやってると 吹奏楽やオーケストラで曲として演奏できるような曲かをまず考えちゃう。




今週末はお金使ったな汗クラシックのCDに依存症雑誌「Be!」を買いまくり。


季刊「Be!」は依存症についてのレアな雑誌。いま依存症のケアをするのが仕事だけれど、薬物依存 アルコール依存の離脱が出ている人はほとんど皆無 理由は止まってるから。


だからこそ、普段患者さんがどんな思いをしているのか、その手記を読んだり、依存症と密接な病気について知ったりすることは必要な事。


季刊「Be!」を買ったものの、増刊号も含めると1万5千は飛んでる。そんでもって今週から音楽療法やるから、そのためにCD買った。それも1万くらい飛んでる・・・・


仕事を円滑に、そしてより患者さんのための支援がしたいけれど、勉強するにも仕事するにもお金が出ている・・・


自分のため?仕事のため?


両方だよね!!


さて、直属の上司 今週も火曜日が処置室勤務になりますように。神様 仏様


もし上司が火曜日処置室勤務になったら、1日フロアに1人 ということは他のフロアのことに関与しなくてよし!!


もううんざり、他のフロアでミーティングするの。誰がどんな背景を持っているのか分からない、カルテ見る時間もない、顔と名前が一致しない。そんな中誰に何を伝えればいいんだか。


遠慮もあるし、変な対応が返ってきたら怖い。でも、そんな風なミーティングにしないなら、無難なテーマで無難な話をしてもらうしかないダウンそれを続けることになる。お願いだから他のスタッフ雇ってくれ。


というわけで、火曜日の午後 毎週他のフロアでミーティング これはもう固定なんだよね。頼むよ副部長 うっかりわすれて上司を火曜日処置室勤務にしてくれたら週5回でも自分のフロアでミーティングやるよ。音楽療法毎週やってやろうじゃねーか