そんなタイミングで送別会に呼ばれていました。
同僚(年下)も、一緒に仕事をしているのですが、
その送別会について、当初自分と話したときは、
「締め切りが近いから出来れば、宴には出たくないなぁ」
と言っていたのですが、
ふと、出張から戻ってみると、
「参加
」になっていたので、もちろん、
冗談のつもり(強調)で
「あれ、締め切り大丈夫?」
と聞くと、
同僚は泣き出してしまいました・・・。
同僚が自分のことを同じくらい若いと認識してくれていれば、
きっと、きっと、冗談ととってくれたと信じたいところですが、
やっぱり、もう、若くはない自分、
嫌がらせを言っている年上の同僚としか取られなかったんですね。
歳相応の発言が必要になっていると痛感させられます

