このFacebookというもの、「友達」になることで、
一定のセキュリティのもと、色々なものを共有できるようになります。
自分はそれを利用して、たまに宴の模様などを限定公開しています。
さてさて、今回の事件は・・・
とある職場の若い子達と同席した模様をアップしたので、
その若い子に、
「Facebookやっているなら、
限定で公開しているので、
教えてくれたら見られるようにしますよ」
と伝えました。
すると、明らかに、
「何、このおっさん、
私とFacebookしようとしているの?」
的な視線。
そして、
隣にいた同年代の同僚に助けを求める視線

思わず、
「いや、あの別に無理して見ていただくものでもないんで、
別に教えなくて、いいですから。
別に他意はないんです。」
完全に怪しいおじさんの墓穴を掘るコメント・・・
。やっぱり、もう、若者の仲間ではないようです。
