あの言葉は事実だと想う。
本当の所はわからないけど
きっと
親友にはなれない。
似ているだけに
感覚が近すぎるだけに
何となく
わかる。
多分きっとまだ。
何でもないフリも疲れてきた。
近くにいると尚更。
誰にも言えないから尚更。
同じ気分なんだろうなと想うから。
いつも通りを装えてる自信がない。
きっと何処かに現れてる。
そんな自分がまた嫌。
誰も傷付かないなんて無理だよ。
その言葉も刺さる。
祝福の裏には泣いている誰かがいる。
世界中敵に回したって貫きたいくらいの想いだったら幸せになれるのかな。
わたしにはそんな自信ないよ。
でも破裂しそうだよ。
全てを踏み出せないんだ。
想われてる程強くないのわかって。