来春の話題
2026年4月に「東方神起 TWENTY'S ANNIVERSARY LIVE IN NISSAN STADIUM -RED OCEAN-」
2026年4月25日(土) 2026年4月26日(日)ですね~20周年のお祝いライブです。
すごーい
3回目です。~あんこ、行けないけど~
それにしても、ユノもスッキリいつもきれいだし、
うちのチャミは、子持ちには見えません![]()
年末の話題
今年の「SBS演技大賞」は、12月31日
「私の完璧な秘書」←ここかな?
「埋もれた心」←ここかな?
「鬼宮」
「私たちの映画」←んー寝てしまった
「TRY 〜僕たちは奇跡になる〜」←ゲサンは来ないかな。普通だったよね?![]()
「カマキリ」
「私と結婚してくれますか?」←いつか見る予定
「ダイナマイト・キス」←年末に見ると良さそう
「復讐代行人3~模範タクシー~」
などが候補に名を連ねる予定だ。
配信に左右され左右されるあんこの韓ドラ生活![]()
ちょっと苦戦が見られたような気もしてたけど
そんなことない、話題作ありますね。
『ダイナマイト・キス』に忙しくて行けてない~
模範タクシー3
気になるので、ちょっと探る私。
バタバタしてたんで、シレっと配信スタートしてた
もう終わりそうなころにLeminoに入ろうかな。
韓国で22日に放送されたSBS金土ドラマ「復讐代行人3~模範タクシー~」第2話では、人身売買を繰り返すグローバルな違法な闇金融組織「ネコマネー」を一網打尽にするキム・ドギ(イ・ジェフン)の姿が描かれた。ネコマネーのボスの松田(笠松将)
ネコマネー?![]()
強いんか?
テプン商事13話
なかなか厳しい声も届いているテプン商事。
確かに事件が筑前煮状態で、ちょっと飽きるかも?
これはもう、NHK朝のTV小説にしてほしいというか
←韓国ドラマです
ミンハちゃんは朝ドラ顔だし。
きっとテプン商事は大企業になって、
お父さん、良かったね、と妻が語り掛ける....
頑張った夫婦の物語的にしたらいいような気がしています![]()
そう思うと、事件の筑前煮状態もいいんだけどな~。
ここで?というテプンの気持ちはわかるwww
倉庫火災の中で奇跡的に生還したオ・ミソン(キム・ミンハ)は、死を目前にした恐怖の中で
先延ばしにしてきた思いをようやくカン・テプン(イ・ジュノ)に告白する。
「今ここで? こんなところで何だよ」と当惑し、「聞かなかったことにします。後でまた言ってください」と言葉を濁した。
テプンはロマンチストだよね。ミソンはリアリスト。
炎に閉じ込められた瞬間、真っ先に浮かんだのは
夢でも仕事でもなく家族に言えなかった言葉たち。
祖母ヨム・ブニ(キム・ヨンオク)に挨拶できなかったこと、
妹オ・ミホ(クォン・ハンソル)に百貨店を辞めろと言えなかったこと、
オ・ボム(クォン・ウンソン)の下着を用意してあげられなかった些細な後悔。
そして何より、テプンに伝えられなかった気持ちが胸に深く刺さっていた。
ミソンの今までが回想シーンがなくてもわかりすぎて胸が痛いよね
おばあちゃんはわかってくれてた。
テプンを責めたおばあちゃん、テプン母は心配するけど
テプンもそれはわかってた。
おばあちゃんの想いも、どんなにミソンが頼られて生きてきたのか、も。
病院で目を覚ました彼女は、テプンを見るなり「好きです、付き合いましょう」とついに言葉を放った。
ミソンが初めて自分のために後回しにしないで自分の心の内を伝えたのだものね。

しかし、ミソンが辛うじて逃げ延びた火災は単なる事故ではなかった。
チャ・ソンテク(キム・ジェファ)を脅して
手術用手袋の入庫日と保管場所を聞き出したピョ・ヒョンジュン(ム・ジンソン)が、故意に火をつけたものだった。
やっぱりお前かー!!
お前がライターを使うなど
100万年早いわ!![]()
使い方がそもそもダメ。この美しい感じを見て!
(放火はダメ)
トゥーランドットと共に
ヴィンチェロ~~~ヴィンチェロ~~~🎵と
私は勝つのだと思いながらきれいに投げるのよー!!
そこに仁義がないとだめなのよ!
怒られるわよー
ヴィン様に![]()
雑魚がやってんじゃないわよ
役所のおばちゃんは結構公平なんだけど。
そうはいっても期日は期日。
倉庫の手袋がすべて焼失し、テプン商事は再び絶体絶命の危機に陥る。
納品期限まで残り1週間。アメリカ本社イーグルスは材料不足により生産再開まで3か月かかると通報、調達庁も納品延期を認めず、このままでは契約が自動的に2位のピョサンソンに移ってしまう。失敗すれば会社は倒産必至だった。

テプンの背中が泣ける....
代替物量を探す中、テプンは驚く事実を掴む。落札を確信していたピョサンソンが、
すでに2週間前にイーグルスへ300万個もの大規模オーダーを入れていたのだ。
コイツのせいに違いない
社長として会社をみんなを守りたいよね。
そんな中でもミソンが癒し。
辛い時に支えてくれるもんね。
国内市場でも1年以内に処理が難しい規模で、
ピョサンソンも相当な負担を抱えていることが判明。
テプンはヒョンジュンに頭を下げて手袋を譲ってほしいと懇願するが、
返ってきたのは嘲笑だけだった。
お前のそういうところがダメなのよ、ビジネスマンとして....
オレンジジュースもどーすんだよ!

苦境の中でひとり向き合った夜、テプンは一人で酒を飲みながら、
父が背負っていた重さを初めて実感する。
孤独だった父を見過ごした日々を思い返し、胸を締めつけられるように苦しむテプン。
父に献杯....
せつないわーでもそこに!
寄り添ってくれるのは親友よね。
ナムモがおばちゃんの不審な行動を報告するのよー
その矢先、チャ・ソンテクの不審な動きから事件は新たな局面を迎える。
夫の事業が傾き、ピョ・バクホ(キム・サンホ)から金を受け取るほかなかったチャ・ソンテクは、その代償として息子まで脅かされる極限状態にあった。
書類を探しているところをテプンに見つかった彼女は、ついに“借用証”の存在を明かし、
テプンは初めて聞く真実に衝撃を受ける。
父を裏切ったチャ・ソンテクへの失望と、息子を守るための必死の行動、その狭間で複雑な感情が揺れ動いた。
おばちゃん、もう子供を守ることが必死なのか謝罪もなく、常軌を逸してる雰囲気さえあるけど
声はちょっと同情できないわ.....
そもそもお金を受け取ったのだって、自分の意志だし....
お金がないのは大変としても、テプンが父への想いを聞いてもふっ飛ばして借用証を探してた。
これでテプン商事に戻ってきても、信用できないな....
一回の過ちは許すべき?
ここはおばちゃんが反省したとして戻ってきたら、
ミソンがこの後どうするか、助言するのかな
バクホが資金力を探るように侮辱めいた言葉を投げると、テプンは逆に彼の心理を突いた。
300万個もの在庫処理に苦しむピョ・サンソンの状況を正確に掴んだテプンは、
売らなければ損失が雪だるま式に膨らむと理路整然と迫った。
そして父から“持ち去った金”まで持ち出し、借用証という弱点をまるで手中に収めているかのように巧みに揺さぶった。
崖っぷちでも主導権を取り戻したテプンの強さが光る一幕だった。

この“虚勢”は見事に成功し、父が手袋をテプンへ渡したことを知ったヒョンジュンは逆上して現場へ乱入。
今にもテプンに殴りかかりそうな危うい瞬間怒りで燃えるミソンが登場し、
倉庫火災の犯人がヒョンジュンだと直感。
彼の頬に鋭いビンタを叩き込み、視聴者に痛快なカタルシスを届けた。
そうよそうよー!!殺人未遂よ?
そんなただじゃすまないわよー
ライターが証拠よね!
ヴィン様はたくさんご用意してたけどもwww
恋愛事情は.....
センターもサブカップルも
二つのカップル共に、苦労を苦労と思わずまっすぐな女子たちのおかげで
しっかりまとまってきましたね。![]()
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オ・ミソンが退院してから、カン・テプンは「好きな人を見ているとどう?」と愛情を表し、
オ・ミソンが「聞かなかったことにするって言ったのに?」と応じると、カン・テプンは「僕は良いけど。こうやって見ているから」と答えた。
オ・ミソンは「今日はとても大変でしたよね?」と言い、「ごめんなさい。私が火事をもっと早く知るべきだったのに」と倉庫に保管していた手術用手袋の在庫を守れなかったことを謝罪した。

しかし、カン・テプンは「いいえ。僕の間違いです。これからは絶対に一人にしません」と約束し、
オ・ミソンはカン・テプンに「とてもとても好きです」と再び告白した。カン・テプンは「いや、愛してる」と言い、
2人はキスをしてついに本格的な恋愛を始めた。
こちらの二人も意外にも
ナムモ母は
テプン母を見て何か重いことがあったのか
酔っぱらってや探れてるミホは
もしかしてここなのか?と思ったあんこに反して
ここ安定の公務員www
丸く収まった~
まぁこのナムモ母がそうそう簡単に口出しを辞めるとは思えないけど
母のいないミホにとって、構いすぎる母もいいのかもしれないね。
笑顔のかわいい二人![]()




























































