こちら昨日からスタートしましたが、どうだったのかな?
後で見てみようと思いますが、
予告を見たらチョン・チェヨンちゃん演じるセンター女子
好きな感じでしたー!
で、『TRY』
来ましたね~最高7.7%
4話
一難去ってまた一難のラグビー部。
なかなか試合になりませんwww
新しい部員を連れてきてウィンクか?をぺ・イジに飛ばしてたものの
ソンの爺(副校長)
ラグビー、フェンシングとアーチェリー
その部員たちと戦わせ、勝ち抜いたら、
という課題を与えます。
部員たちは、ムン・ウンを合格に導こうと
それなりに考えて鍛え始めます。
ガラムは決してプレッシャーを与えない指導者。
経験上、プレッシャーに潰れた選手をよく見てきたのかな。
自分も含めて。
ここはグミちゃんと同じである@ストーブリーグ
教員会議で、予測不可能なガラムをブロックしようと
意思確認するソンの爺....
校長先生は反論したいけど
もっともらしいことを言うソンの爺に
自分の教育方針に迷いを感じる。
確かに、いくら運動ができて入って来ても
上には上がいて、警備員になる子も多いわけで。
それはどの進学校でもそうよね。
トップで入って来ても順位がつく。
でも教師はそういう子にも視野広く指導するのが教師なわけで....
爺、胸に手を当てて己に欲がないか考えろ~
~余談~
先日あんこは髪を切ったわけですが
彌生になった日![]()
その時の美容師さんは、
専門学校に行きたかったけど
シングルマザーの母と
私立高校進学予定の弟がいて難しく、
ここで涙ぐむ私
先生は、専門学校に行くお金を貯めることのできる地元の就職先をさがそうと
指南してくれて
そこで2年働いてお金を貯めて進学。
そして美容師になれたそうです。
弟もそんなお姉ちゃんの頑張りに成績を上げて公立高校に進んでくれたんだって。
(愛知県は公立高校の方がいい場合があります
経済力を存分に生かし塾に通い、トップ校に受かっていきます
それができない子が私学に行く理不尽さはあると思う
勉強すりゃいいじゃんというのは詭弁ですし)
この時の先生のためにも辛い時も頑張れたと嬉しそうに話してくれる彼女。
先生の髪を切ることができて幸せと![]()
そうなんだよね、子供の視野を広げるのは親の務めでもあるけど、
別の大人、例えば先生の話の方が心に残る時があるのが反抗期。
そして、そこはスタートで、その後辛い負荷が待ってる時に乗り越えられるのも、
誰かへの感謝があったほうがいいよね。
それを立ち聞きwww
高校生の時抜群の運動神経を見せたガラムに
人として成長する道を選ばせた校長先生の教育方針に
一ミリも迷いは必要ないと思うのでした。
ラグビー部では
必死でムン・ウンを鍛えてます
柔軟性のために酢を投入。
いじめになりかねんww
自分の計画を褒めてもらったものの、
睡眠と食事をしっかり入れ込むガラムに
どんどん顔芸が始まるヨハン君がスタートします![]()
ガラムは、アーチェリー部で指導録を盗もうと
侵入
絶対しません
というか、ナムグン・ミンがしないと思うのw
ユン・ゲサンだからするのよね?
大丈夫だ、とムン・ウンを励ましながら
入部テストの日を迎えます
ムンの爺は、ガラムに恨みがあるのかしらー
ガラムが高校生の時はまだ普通の先生だった感じだけど。
ぺ・イジに契約コーチではなくちゃんとしたコーチ契約をちらつかせ
スパイを頼んだり。
運動力は中々高いムン・ウン。
さすがお父さんも名をはせたスポーツ選手だっただけあるんだけど
そう簡単にセンターに当たるわけでもないアーチェリー
素人で的に当たるだけすごいんだけど。
崩れ始めるヨハン君www
気合入って見守るキャプテン。
新人君なのかな~~
ギョンスを上に伸ばしたような感じの子なんだけど←言い方
キム・ダン君、史劇もいけそう~
なかなかコツがつかめないので
作戦発動
かつてアーチェリーに取り組んでた射撃部のキャプテン
ソ・ウジンに
ちょっと教えてよーと
小学校の同級生のよしみで頼みに行くソンジュン
甘え上手www
少し堀北真希ちゃんに似てるウジン役のパク・ジョンヨンちゃん28歳
驚き.....
ハイバイママにでてたかなー記憶にないですけども。

ソンジュンのお願いというよりも

ムン・ウンの努力に心動いてOKした感じのウジン
ぺ・イジにもお願いに行こうとしてたガラムですが
こちらは
悪口言われててwww
凹んでるところ。
まぁドーピングはどんな理由も通らないと言いますか....
ただぺ・イジは許してくれると思うよー
酔っぱらって帰るぺ・イジをストーカーのように見守るしかできないガラムでした。
ちょっと凹んでソンジュンに抱き着いてるんだけど
アーチェリーの練習はウジンが引き受けてくれて何とか進んでます
ん?
んーーーーーーー
えらい熱心じゃないか
近くないか?
ちょっぴり嫉妬がwww
初恋設定ですかね?
あーと気づくガラム
そして無駄に励ましてましたwww
ヨハン君はどんどん崩れつつあります![]()
アーチェリーの方は何とか形になって来てますし、
後は皆で芝生に水を撒いて~~
空気の水分配合をいじるw
矢道は放物線ではなく、空気中の抵抗と浮力が関係するし、
矢に羽がついてるのでこれも関係するので
重力と空気抵抗との戦いです。
遠的矢は初速の一定速度で抵抗を抑えて飛ばす必要があったはず。
やれることは何でもする
矢道も何とか形になったところで
その日を迎える。
ラグビーも素人とは思えないムン・ウン
あっさりソンジュンを交わしてトライ!
フェンシングもコツはつかんだものの
勝てるほどではなく
最後の競技アーチェリーかと思ったら射撃に変えられてしまいます。
![]()
1時間の練習を与えられて
ソンジュンは、負けてよーと言いに行く情けなさを見せる
お前が特訓したのを言いつけたのか?という始末
俺はラグビーがしたいんだよ!俺だって選手になりたいんだ
ソクジュン(サッカーの有名選手)の双子じゃなくて!!
と叫ぶ
背中で聞きながらウジンは行っちゃう....
それでもガラムは、最後まで頑張ろうと気合を入れる
選手を信じるのはグミちゃんと一緒です![]()
円陣組んで、さぁ乗り込むよー
ムン・ウンを信じよう!
副教育庁官まできて、もうこのまま史劇へどうぞの3人が揃いました![]()
負けたっていいんだ!
大丈夫、その後考えりゃいい
別の学校に入学させてから
転入させようとしてるガラムは
むやみにプレッシャーを与えません
的に当たるだけすごいんだけど
もちろんいい成績なはずがなく
でも、ムン・ウンの勝利でした
ウジンが的の外にずーっと一点で外しまくったから。
どうして負けたんだ?
と聞くガラムに
どうしてムン・ウンに負けていいっていうんですか?
とウジン
ウジンの心の闇に
ぺ・イジが動くきっかけになったかも。
後はラグビーを頑張ればいいと思ったのに
ここにきて、時間がないのかな
ガラムの体に異変が....
薬が切れたのかな?
効かなくなってきてるのかな?
立ち上がれなくなっているガラムを
ぺ・イジが見つけるのでした....
死なないでー死なないでー!
イソップー!!(違うw
また長いブログになっちゃった.....![]()


































































