「第4回青龍シリーズアワード」 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

お久しぶりの韓国ネタです。

「青龍シリーズアワード」は、韓国内で初めてストリーミングシリーズコンテンツを対象にした授賞式で、 昨年6月1日からことし5月31日まで韓国内外ストリーミングプラットフォーム(Netflix、Disney+、Wavve、U+モバイルTV、Genie TV(ENA)、Coupang Play、TVING)が製作投資し公開したドラマとバラエティーを対象

 

とても楽しい授賞式となりましたよね。

 

ありがとーシワン!

去年の受賞コメントでオープニングアウトで楽しませてくれました。

ZE;A行けるんじゃない?

 

ヒョンシク、一緒に練習したかしら(笑)

 

すばらしかったー!エンターティナーだよね。

 

 

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グァンスさんがきれいでわかんなかったw

 

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豪華なメンバーです。

 

青龍というと、映画賞のイメージで

 

かつてこんな感じだったんでwww

心配しましたが、

最近普通のジフニ。

 

それはそれで寂しいようなw

 

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女子も華やか。

黒が多いけどオパール系のドレスも多め。

ユナは青をベースにするのが憎いわ~何着ても似合う。

 

 

 

 

 

 

「第4回青龍シリーズアワード」が18日午後、インチョン(仁川)パラダイースシティで開催された。 アナウンサー出身タレントのチョン・ヒョンムと「少女時代」のメンバーで女優のユナが4年連続MCを務めた。

この日、ドラマ主演男優賞部門では

「おつかれさま」のパク・ボゴム、

「悪縁」のパク・ヘス、

「イカゲーム」シーズン2のイ・ビョンホン、

「良いが悪い、ドンジェ」のイ・ジュンヒョク、

「トラウマコード」のチュ・ジフン

が上がった中で、チュ・ジフンがトロフィーの主人公になった。

チュ・ジフンは

「最初にシリーズ、ドラマ、韓国メディアを愛して下さるすべての方々に一番先に感謝申し上げる」として「何も思い出せない。 『青龍』に感謝する」

と感想を述べた。

続けて

「漫画の原作を映像に移すのが簡単な作業ではないということを知っているが、非常に現実性を持たせてくれて努力してくれた制作会社、Netflix、同僚の方々、そして10年間同志だったイ・ドユン監督に感謝すると申し上げたい」

と感謝のあいさつを付け加えた。

 

女子は、IUちゃん。

おめでとー!
 

チュ・ヨンウの挨拶の時に写り込むコ・ユンジョンちゃん。

そろそろ共演しそうですね~

お似合いな気がする。

 

ユン・ギョンホさんの助演受賞にウルウルする彼。

いい子だな~

 

ちょっとイ・ジュニョンとイ・ジュニョクさんのハプニングもあったんだけど

その後の彼の行動は素晴らしいものだった。さすがよー

イ・ジュニョン君の腰の低さは車を降りたときの真摯な姿に感動。

共感されない役もあるけど、一生懸命取り組んで忘れられない役が多いのが強味

自分の栄養にしてる彼の原点を見るようでした。

次は彼だよね。

大賞の時の挨拶もよかったよー!

おつかれさまチームおめでとうございます。

あーまた見たくなっちゃったな。

 

そしてトラウマコード作品賞、おめでとー!!

ジフニもうれしそうでしたね!

いいドラマはチームワーク良くて見ててほっこりする

 

好きなドラマが評価されて入れしい夏の日でした。