6/1~Amazon Prime Video『グッドボーイ』 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

おはよー

待ちきれない週末ですが

 

 

 

 

私たちのグァンシク父さんが、

大忙しよー

 

    

パク・ボゴムの所属事務所

THE BLACK LABELは本日(9日)、

Newsenに新ドラマ

「夜の旅行者」の出演について

「オファーを受けて検討中」と明かした。

「夜の旅行者」は、KBS 2TV「四捨五入3」「花より男子」、SBS「エンジェルアイズ」、Netflixシリーズ「ムーブ・トゥ・ヘブン: 私は遺品整理士です」などを手がけたユン・ジリョン作家の新作として知られている。

最近、Netflixシリーズ「おつかれさま」で

ヤン・グァンシク役として

大きな人気を集めたパク・ボゴムは

現在、KBS 2TV

「THE SEASONS-パク・ボゴムのカンタービレ」のMCとして活躍中であり、

今月31日に韓国で初放送される

JTBC新週末ドラマ

「グッドボーイ」に出演する

 

その『グッドボーイ』

アマゾンプライムさんなのよね。

 

 

JTBC新土日ドラマ「グッドボーイ」(脚本:イ・デイル、演出:シム・ナヨン)は、

特別採用で警察になったメダリストたちがメダルの代わりに、

警察の身分証を首にかけ、

不正と反則がはびこる世の中に立ち向かって戦う

コミカルアクション青春捜査ドラマ

 

 

こういう脚本って普通に面白いと思うのですが

グァンシク父さんだもんね←ボゴムです

気になるわぁ

 

「第57回百想(ペクサン)芸術大賞」で

テレビ部門ドラマ作品賞を受賞した「怪物」や、

作品性と話題性を兼ね備えた「良くも、悪くも、だって母親」

を演出したシム・ナヨン監督と、

「ライフ・オン・マーズ」「補佐官」シリーズなど、

差別化されたジャンルを披露する脚本家のイ・デイルが

タッグを組んだ作品として、注目を集めている。

 

悪い母、の人かぁ、という不安があるけど。

共感させない人なんだよねぇ

文化の違いかしら....

 

強力特殊チームで警察署のお荷物。

ほぼ『クラッシュ』ですけどね?

カメオでミンギがあるかなー

「新人、入ったけどお前も変だったけどさー」

って愚痴るホ・ソンテにうなずくミンギ

みたいな(朝から妄想)


 

本気出してるイケ散らかしたボゴムさんが素なわけですけど

 

あんこの好みは

 

グァンシク父さん寄りがいいわけでして笑い泣きアセアセ

元ボクシング金メダリストの警察官だが、相次ぐ事故で巡査に降格され、

最低ラインからやり直すユン・ドンジュ(パク・ボゴム)。

無謀というよりは「一歩も引いたことがない」という言葉が似合い、

荒々しく不器用だが、心の奥底には熱い思いや意外な本能が隠れている人物だ。

 

生き方が不器用でいいでしょ~~

いいでしょ~~~

「天を仰ぎ、一点の恥じることなきを(罪を犯さずに生きる)」

が信念。めんどくさいわ?

 

駄犬呼びされてるグァンシク父さんに期待

だからボゴムです。爆  笑

 

 

最近、ソヒョンちゃんを見てないあんこ

ちょっと骨太な演技に期待したいところです

ただの素人のBBAの癖にな笑い泣き笑い

ユン・ドンジュの最初で最後の恋の相手。

グァンシク父さんと一緒よー一途よーハート

“射撃の女神”と呼ばれた元射撃金メダリストで、

強力特殊チーム(捜査1科)の巡査長であるチ・ハンナ(キム・ソヒョン)は、

ショットガンを握りターゲットに向け冷徹な集中力を発揮する。

その冷たい眼差しの向こうには、実戦で培った冷静さと断固たる決意が含まれ、

引き金を引く前の静けさのような緊張感も漂っている。

 

 


ちょっとコメディを期待しちゃうイ・サンイさんは

どうなんでしょークールなのかな

ユン・ドンジュをライバル視するようで、

二番手のニオイしかしないwww

元フェンシング銀メダリストのキム・ジョンヒョン(イ・サンイ)は、

鋭い知性と感覚を兼ね備えた強力特殊チームの巡査部長だ。

端正なスタイリングと鋭い視線が交差するホワイトカラーのイメージは、

常に緻密に計算された動きで勝負してきた過去を思い起こさせる。

 

 

『クラッシュ』と同じような役どころなのかな

もはや、韓国では、

ホ・ソンテさんは刑事顔なんでしょうか

きっとイ・ジェフンさんがライバルよね?何やっても刑事課長ポジゲラゲラ

最近ポーズがジフニだわ

ホ・ソンテさんに戻って、戻って~~

レスリング韓国代表時代、

根性と粘り強さが強みだったコ・マンシク(ホ・ソンテ)は

現在、強力特殊チームのリーダーとしてチームを引っ張っている。

歳月が経った分、レスリングのユニフォームよりも

刑事の古いジャンパーが似合うベテラン刑事になった彼の堅固な表情からは、

戦いよりも協調性と忍耐に慣れたリーダーの重みを感じることができる。

どんな色とも調和するイエローカラーのように、

コ・マンシクは個性豊かなチームのメンバーを

一つにまとめるつなぎ目であり、調整役だ。

 

着ぐるみ担当?頼もしい仲間

元円盤投げ韓国代表のシン・ジェホン(テ・ウォンソク)は、

圧倒的な体格からは想像できない遊び心のある表情で、

ギャップのある魅力を見せる。

力こそが正義という単純な原則を掲げながらも、

現場では大切な家族のことを考え、状況を判断する生計型刑事になった。

テ・ウォンソクは彼を清浄なグリーンを代表する“松の木”と表現し、

「いつもその場でチームを支える堅実さと愚直な感じが似ているから」と語った。

一歩引いているように見えるが、

本当に必要な瞬間にパワーを発揮する瞬間が期待される。

 

ピクトグラムがXのオ・ジョンセさん

またイヤな役なんだろうか

ミン・ジュヨン(オ・ジョンセ)は、平凡な関税庁の税関職員の裏側に、

インソン市最大のヴィランという恐ろしい顔を隠している。

 

センターじゃんゲラゲラ

 

素晴らしいキャストの皆様。

曲者多いわー

 

『いつかは賢くなる専攻医生活』

『君は天国でも美しい』

『呑金』

『グッドボーイ』

 

のスケジュールで行こうかな

 

エンジェルフライトを見てしまって号泣....

日本も面白いドラマがあるし忙しいわぁ。