今日はディーバ&チェ・ウシクとパク・ボヨン | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

Vikiの日本語字幕待ち数本あって、

数日肘を労わってたんだけど、

またまた土曜日、『無人島のディーバ』の日ですね。

 

モクハだけでなく、ランジュさんの人生逆走プロジェクトから

ウハク&ボゴルの家族間の対立まで多様な話を解いているこのドラマ

 

私などは、混乱しながら、ボゴールがギホである分析をしておりましたが

 

韓国の方のニュースでは、早々にそこは結論は出てて爆  笑

 

シンプルに考えてらっしゃる皆様のご様子。

 

あの最低の親父が、ギホにやたら執着するのも

(他の家族ではなく)

警察を辞める原因になったからなのかな?

うっすい理由だったら転がっちゃうんだけど。

 

 

 

 

ナムスン、この髪型のまま、戦った方がよかった気がする。

モンゴル感のまま突き抜けてほしかったわ~

 

ほんと警察官もいろんな人がいるわよね~

このところ素敵な警察官が多かっただけに

あの親父の制服姿には一ミリも心動かないわ....

 

ヒシク@カンナムスンの先輩は、何か残念なんだけどw

イケメンポーズで番選されてるんだけども。

 

 

ボゴールのために

 

 

おばあちゃん、呼びたい。

 

 

 

 

有人レジとセルフレジどっちをよく使う?

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半々かな~~
でも、セルフレジがほとんどあるスーパーばかりなので
日々のお買い物は、無言で済ませることができるかも
 
画面は英語で。
 
が、そこがITALYなのよ~~
不具合多くて、アシスタントのスタッフさんを呼ぶことになり
aiuto←ヘルプの事
Aiutami~~という羽目に....
全然わからないイタリア語でいろいろ言われるけど滝汗
 
アリヴェデルチ~GRAZIE、と最後にしか言わないっていう真顔
 
顔芸でレジに挑む方が楽な場合も多い....爆  笑
 
ギョンちゃん、新事務所だもんね。
活躍の場が広がっていくのかも?
 

 

「彫刻都市」は、平凡に生きていた男が、ある日突然、人生を丸ごと捏造され、奈落へ落ちる地獄を経験した後、帰ってきて繰り広げられる血なまぐさい復讐劇で、

映画「ハード・ヒット 発信制限」などを演出したキム・チャンジュ監督、SBSドラマ「復讐代行人~模範タクシー~」、映画「犯罪都市4」などを執筆した脚本家のオ・サンホが息をあわせる作品だ。

 

血みどろになっちゃうのかしら~~

悪を倒すんじゃなくて?

 

悪役?ガーン

 

 

襟足が伸びてたら、笑うwww

 

違うと思うけど。

 

 

いい子のイメージが強いけどな~

決まるかな?

 

で、

 

先日のウシク君のファンミにヒョンシクがお邪魔するほど仲のいい

ウガファミリーのウシク君

 

こちらもお昼の情報では、検討中だったけど

 

羽生君の離婚ニュースに驚いて、スルーしてる間にゲロー

 

 

BBAは、いろんな理由があると思いますけどね。そう思いたい。

マスコミだけで、離婚って...悲しすぎる。それほどひどかったにせよ、

もちろんひどいから、最近。

だけど、海外に行ったりとかできなかったのかな?もったいないよね。

幸せになるための結婚だったろうに。

発端はそうであれど、歯車がバッキバキに折れちゃったのかな?

総合的に、という事でしょうか?

小室さんってすごいよね、改めて思う

 

 

 

 

 

こちらのニュースでは、確定のような感じだね。

ヒョンシクもうれしいはずラブ

ボヨンちゃんと共演になりそうです。

 

 

ボヨンちゃんも大活躍だよね。

有村架純ちゃんもそうだけど、ほんわかしたオーラが

強みというか。

ほんわかしてるけど強い、強がってるけど弱い、

なんて役の幅が広そう。

 

    

暗いふりだがコミカルな

ロマンスドラマ「メロムービー」の主人公は

映画作る人々だ。

チェ・ウシクとイナウン作家は

すでに「その年私たちは」として

興行成功を成し遂げている。

 

パク・ボヨンは、助演出から始まり映画監督となったキム・ムビ役を引き受けた。

映画監督を夢見て撮影スタッフとして働いた父の後を継いで映画産業に

足を踏み入れた後、他人目立たないように完璧なスキルを身につけるキャラクターだ。

 

チェ・ウシクは、単役俳優で映画評論家と

なった高兼役を演じる。

この世界映画をみるのが夢であるコ・ギョムは、撮影場で出会ったキム・ムビと

もつれて説き、運命的な愛を繰り広げる。