『婚礼大捷』3話☆感想 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

 

 

ん~~~

ちょっとスピード感がないかな?滝汗

という感じがします。

 

最近の韓ドラって、昔を思うとテンポがいいので。

 

でも4話まで見て、ロウンペンは見れると思う爆  笑笑い

(言い方w)

 

ここ一週間、忙しくて見れてなかったロウン。

久し振りに見たら(1週間でしょ)

やっぱりかっこいいわ?指差し

 

役職に就けない優秀な亡き王女の婿が

早くに未亡人となった女と協力して

王命に着きつつ、事件を解決する

 

といったストーリーに

 

8年前の亡き王女の死の真相

 

チョナーと王妃の世子派 VS 後宮の大君派

 

後宮の家系は未亡人の女の義実家

 

爺とおばばの思惑てんこ盛り

義実家の長男次男の若くしての死

長男嫁にもいろいろありそう

 

といった普通の(笑)史劇に

 

仲人でカップル量産

きっと最後はハッピーエンドハート

 

といった感じで、

5話から見てもいいかもしんないwww

 

 

 

3話

 

まず仲人の仕事を進めるために

二人がお仕事体勢に入るお話で

ちょっとこの辺もスピード感がないなって感じなんですが

 

 

 

 

 

いろいろぶつかり合うものの

 

 

ここは二人

 

 

利害が一致して

 

 

 

素直に協力することに。

 

 

まぁ基本、イニシアティブは取りたいジョンウですので

 

お互い、亡き王女の婿であることも

要職の爺・左議政チョ氏の亡き息子の嫁であることも

知らないままに~ですが

契約書もしっかり作成

 

 

 

でも、手の内は中々明かさない、仲人のプロ、スンドク

 

 

 

 

この人は、ジュデク。

実はスンドクが働きやすいように名前を貸してるのですが

実はスンドクの義実家、亡くなったことになってる長男の嫁??

それとも義実家で働いてた奴婢?

 

 

そして、何やらジュデクを探してる元役人の男。

 

 

この日は、義実家に、義理の妹イェジンの縁談を持っていく日だったのですが、

まさか、スンドクが持っていくわけにはいかずwww

ジュデクに頼む。

でもどうやらジュデクは行きたくない~

奥様にバレる~と怯えてました。

 

そのことをスンドクには言えない様子。

 

 

イェジンは、破談にしてよ~って言ったのに

とご機嫌斜めでしたが....

まぁ任せといてとスンドク。

 

だけど、イェジンは、表向き身分の同じ相手を求めてるけど

農夫が気になってるのよね~

 

 

おばば、とりあえず、ジュデクには気づかなかった。

 

 

例え、派閥が違う相手であろうとも

メリットがあればOK

 

 

実は夫より

 

 

策士。

そうよね~パク・ジヨンさんがいい人なわけがないニヤニヤ

 

ジョンウは、何やら中国商人のところに調査

 

 

毒らしい

 

 

実は

 

自分の妻の死を怪しんでるジョンウ

 

 

それでもそうそう証拠がつかめる相手でもなく

 

 

ここはオボンの助言通り、とりあえず退散。

 

 

相手は、めずらしいよ、と

 

 

ジョンウに一個、譲る。

 

 

 

もう一つは爺のところへ。

一緒に密談してるのは、おばばの弟、パク・ボクキ

これでも国務大臣なんだけど、ま~~悪党よ。

 

 

このケースの中に毒の丸薬が。

 

今日は二人で待ち合わせをして

 

 

メン博士の三人娘に面会に行く。

母親に結婚させるように言わなくちゃね

 

 

 

まぁジョンウは、スンドクを意識してるんですけど

(それは早いのよ~~話のテンポは遅いがwww)

 

 

どうも馬に乗らず、ロバに載ってるには理由がありそうなジョンウ

 

 

馬をよけることもできず、頼りになるのはスンドク

 

俺助けてもらっちゃった??ドキドキハート

 

恋愛オーラが出ると腸?心臓?が痛くなるジョンウなんだけど

 

 

 

お前はワンダフルデイズか!!

犬も嫌いwww

 

 

足は挫くし、結構ポンコツ。

 

まぁボンボンよね。

 

 

朝鮮精神科医セプンを思い出すような草原を歩いて

南山村の三人娘を訪ねる。

 

まぁこれにはもうすでに計画が仕込んであったんだけど~~

 

 

小説家ファロクの実はファンなスンドクの兄スング

 

 

サインはちゃっかりもらったのに←この時代でも???

『あなたがいつも幸せでありますように』

と書いてもらったのに、捕まえようとするのよね~~~

世間を騒がすから。

 

 

で、史劇はコケるよ?

大抵、コケる爆  笑笑い

 

 

センターじゃない二人の転んで事故キス

 

まぁここがまとまるんだろうね。

ファロクは三人娘の末っ子・サムスン

 

サムスンが慌てて逃げて、それをスングが追っかけたものだから~

計画が狂ったのよね。

 

 

とにかく結婚まで、スケジュールがタイトなので

ここで合同結婚式と思ったが結構狭い

 

 

長女・ハナも

 

 

 

次女ドゥリも

 

結婚する気なんてないし

 

それを末っ子のサムスンの小説家家業を見逃す代わりに

お見合いしていきましょうよ~と

持っていく作戦だったが

 

 

 

サムスン、戻ってきても逃げ回っているのでびっくり。

 

もっとびっくりしたのが、追いかけてきたのが

 

 

兄スングで、スンドクもびっくり

 

ある日急に目が見えなくなり、子供たちに頼るしかないという

頑固な三人娘のお母さんだったけど、

娘の結婚を反対してるのは意味があるようで

 

 

 

兄は兄で、変装してジュデクになってるスンドクに気づかず~~

 

気づかないか??ポンコツか?爆  笑

 

気づくでしょ!

 

 

 

ここには、ファロクはこなかったと

ジョンウが助けて←恩を売るwww

 

※佐々木蔵之介さんにしか見えない兄爆  笑笑い

 

事なきを得たものの~~

 

 

 

スングとサムスンから、恋愛オーラが出てハート

探知機が発動してたジョンウだったのでした。

 

三人の相手が判明してきてます。

 

 

妹の小説家業をばらすわけにはいかない。

(当時は小説家は男のみだった)

 

その上、母もOKだという。

 

 

姉たちも納得。

 

 

こうしてなんとか三人娘のお見合いへ進めそうになる。

 

 

まぁ手ごわいけどね。

 

 

視野を広く持て、とスンドクに言う割には

結婚に関しては、常識にとらわれ

ルール遂行のジョンウに

 

 

三人も黙っちゃいないけど

 

 

 

母は、本当は結婚してほしいわけで....

 

ハナの親友の突然死に関係あるんじゃ?

 

 

 

母は幸せになってほしと思ってるのよね。

 

 

書庫

 

調べ物をしていたジョンウ、

ふとスンドクの言ってた、サンギョンスルサについて調べる。

 

 

 

史劇の書庫シーン好きだわ~~

 

サンギョンスルサは、恋人を見分けられる魔術師で

特殊能力の持ち主。

 

ピッタリの人を見つけてくれるのだ。

 

スンドクのように。

 

書庫にやって来た世子も

 

 

 

私の結婚は、国のためで、次の世代につなげる者なのはわかってるけど

それでも、誰もが良い伴侶を望んでるものだ。

 

 

私にピッタリの人を見つけてくれるかな?

 

そういう世子に、教えられたようなジョンウ。

 

杓子定規だからね~治るかしら。

 

 

スンドクもまた、夫が大切に思っていた義理の妹、イェジンのために

より良い相手をと思うと同時に

どうしてこんなにも早く、大好きな人と別れたのだろうと

涙する夜なのでした....

 

というわけで、三人娘に、ちゃんとそれなりの相手を

と進もうとしていた矢先に....

 

 

仲人おばばがやってきて

 

 

なんと、長女ハナを

おばばの弟のボクキの妾にするって言うじゃないの~

 

びっくりして、オボンがジョンウのところに飛んできたんだけど

一人片付いてよかったってかんじなのよ~~

世子の話を聞いてなかったんか!!

 

 

 

 

アンタに王命なんか遂げさせないわ!!

阻止してやる~~~

 

 

 

スンドクはカンカンなのでした。

 

 

男社会に立ち向かう話?滝汗