袖先、赤いクットン☆8話感想② | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

 

 

 

ええー-そんなに?

 

とアメブロの新しい機能に驚きつつ、どんだけ叫んでるんだ!

 

と自分を振り返るゲラゲラ笑い

 

思えば骨折2回っていうチーン

 

 

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もうね、寒い時に寒いところに行くパワーがないです滝汗
炬燵が一番飛び出すハート
イタリアって炬燵、売ってないかな~
結構寒いし需要あると思うんだけどえーん
 
 
トラトラトラトラトラ
 
 
 
この時、チョナーは何か言いかけた。
 
そう、チョナーは気づいてたのよね、
ドクイムが、あの幼き日、探した女官だったということを。
 
でもこの時はまだ言えず。
 
そしてこの疲れた日の夜、
 
ホン・ドクロの妹は、ドクイムからもらったノリゲがきれいだと喜んでたが
 
 

 

そんなのどうせ王の服のあまり布で、下々のものが喜ぶものだ

お前はそんなもので喜ばなくていいというゲロー

 

 

三日月に毒気づいてたわ真顔

 

私の心には燃え盛る太陽があるんだ!

いつこの暗闇から抜けるのか、もうすぐだ~と。

 

そして皆が私の名前を知るときが来るんだ!と。

有名になりたいんかね?(笑)

 

そして、その時、宮から人が来た。

英祖からの呼び出し。

 

三人に

いろんな妨害があろうともつき進め、というお達し。

 

 

 

もうウキウキピンクハート音符ピンクハートホン・ドクロ

 

そして大変だった夜、ドクイムをねぎらう仲間たち。

 

四人一緒に寝て

 

 

ヨンヒが昔話を....

その昔、広寒宮という女官の組織があった。

 

もともと女官は仙女で、下界に降りて、仕方ないから王様の手伝いをしてただけ。

でも、ある日、戦争で、王はその女官たちを見捨てて、一人で逃げた。

戻ってきたとき、王様は、年老いた女官たちを追い出し、若い女官をまた雇った。

そんな王様の話をしているとき、まさしく

 

 

 

ぎゃー-------広寒宮でおばばが!

 

フリーメイソンですか?(笑)

 

 

いやいやどこかに聖杯が?@インディージョーンズ

 

 

集会中。

 

今日も3人、新入会。

 

最後の一人は...

 

 

 

ドクイムの師匠、ソ尚宮でした。

 

いつしか権力に取りつかれているこんな会に、かかわりたくないと

ポンコツぶりをわざと見せて避けてきたけど、

ドクイムを手に入れたいおばばは、外堀から埋めることにしたのね。

 

入会させられるソ尚宮。

 

広寒宮では

 

 

監禁されたパク尚宮が

 

 

結局薬局、あんたは、暎嬪に負けて悔しいだけだろう???

友人だった暎嬪に英祖を取られて、悔しかったんだろう?

 

あんたは、後宮になるのに、奴婢の息子の英祖に目を付け

一番扱いやすいと踏んだんだろう??←そんな根性だからでしょ?ムキー

 

 

悔しくて、暎嬪と英祖の息子を、

暎嬪のたった一人の息子を(あとは女の子ばっかり)狂わせ、

殺すように仕向けた

 

結局嫉妬だったんだね?おばばの思想も何もあったもんじゃないわ。

 

ってことは、イサンのことも嫌いなのかな?

殺したいのね?

 

それでも、おばば、女官を守る使命はあって、パク尚宮の命までは奪わないようだ。

 

おばばに取り上げられた

 

 

パク尚宮が、イサンに渡したかったもの。

防空頭巾?

 

これにも秘密があったのよね。

 

まだおばばはきづいてないのかも。

 

いろんな思惑があれど、

 

 

代理聴政を反対しようとも

 

イサンへの流れは、確実なものとなっていく...

 

養子も変なのに付いちゃったよ~~と思ってるようでもなく

養母によく尽くしてる

 

それにムカつく翁主

 

母親のアンタが、代理聴政を辞めさせなさいよ!息子に言いなさいよ!

 

 

 

水をかける。ハッゲロー

でもこのお母さんもおとなしいだけではありません。

 

 

 

弱い犬程よく吠えるというか

相手は、もはや後ろ盾が風前の灯火....

 

 

あなたの言う通り、私は大妃にはなれません。が、

息子が私のことをよく考えてくれています。

私には恵慶宮邸下という名が決まっております。

 

 

でもあなたは、英祖様亡きあと、ただのチョン氏夫人、それが関の山でしょう??

庶民と同じなのです。

 

 

ぎゃー---なんなのよーハッハッ

と暴れる翁主

 

 

バイバーイ~~笑い

私はあなたのしたことを忘れないわよ!!

 

ほんととんだ小姑だったわ!って感じでしょうか。

 

 

どうすればよかったのよ!!

人を殺しまくる兄をほっとけないじゃないの!!

 

この翁主もまた利用されたんだろうね....

 

サド世子が狂う前に何とかしてほしかったよね。

 

でもこの人は、自分一番の人。自分が一番でなくては許せなかった甘やかされた人。

男なら確実に跡目争いがすごかっただろうね。

 

 

ミナ王女はまだましだったのかも...@太陽を抱いた月

 

いつもの日常が表面的に戻り、

 

 

 

水やり当番のドクイム。

 

信号凧に興味を持つ。

 

 

そこへ、チョナーが。

 

いろいろ怒ってたけど?(笑)

やっぱり会いに着ちゃうのね~ハート

 

大殿では庇っても下さらず、信じても下さらず、頭に着ましたが(とはいってない笑い

ちゃんと王の前では庇ってくださり、感謝しています。

 

といわれ

 

 

まぁちょっと怒ってたんだけどね?

 

でも、あの時の男の子が自分なんだ、と伝える

 

 

私の名前は、サンだ...

 

東宮に勤めててもチョナーの名前は知らないものなのね。

 

 

クットンで涙を拭いてくれた女の子との再会

 

 

ハグ!

 

このまま、盛り上がるのか~~

 

いやいやなかなかそうはいかないやっぱり悲恋....

 

太陽を抱いた月の終わり方が好きなんだけど、

これは悲恋設定って言われてるもんね。

 

切ないわ~~魂