袖先、赤いクットン☆4・5話感想① | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

切ない画面なのよね....

悠久の時の向こうで、こんな世界もあったのだろうと思わせる二人

 

 

もう演技の安定感に、よりドラマの世界に引き込まれています。

 

歴史上でも仲のよかった二人だから

ハッピーエンドでしょうけど

 

でも、ラブコメのハッピーエンドのようにはいかない

立場をわきまえた二人の思いと切なさが史劇のいいところ。

 

恋慕も気になるんだけど←周り号泣の最終回笑い泣き

 

pさんのところで拝見した産後ケアセンターも気になる~

(まだ英語字幕だった....)

 

ソ尚宮のチャン・ヘジンさん

 

 

出てらっしゃいまして、ほんと大活躍の女優さんとなりましたよね。

 

ソダムちゃん、ゆっくり治してね。

きっとみんな待ってる。

パラサイトから

 

愛の不時着もいた??

 

 

 

いたいた!!

 

ぎゃー-----全く別人に見えるwww

 

前髪の立ち上がり、私もここぐらいしたい気持ち

(この頃髪にコシがないわ~)

 

椿の花咲く頃にも??

 

 

大活躍です。

 

 

女神降臨にもご出演です。

 

ということは、この袖先、赤いクットンもヒットは約束されてたのかも?

 

ジュノの人脈もまたまたすごく広がるね。

 

さて、チョアだったとドクイムがわかったところで....からの4話。

 

護衛のせいで、兼司書が誰であるか判明し

 

 

イサンが、自分と偽って女官に会ってた?

 

 

バツが悪い(笑)

 

 

ショック....だまされて揶揄われてたんだ....

 

でもチョアがどうしようとチョアルールなんだけど...

 

 

ムカつきは収まらない

 

 

みんなを誘って、石切

 

 

いやな奴の顔を思い浮かべてゲラゲラ

 

イサンは、同じ志を持つもので集まるトンドク会でも

つい

 

 

三日も書庫に行ってやってるのになぜ来ない??

 

とドクイムが気になって独り言

 

謝りたいのよね

 

父親サド世子の死にかかわることを誰が密告してきたのかということよりも

虎退治の時に、イサンに矢を向けたものがいる

 

 

どうやらこの中に裏切者がいる....

 

 

 

妹チョンソンの旦那さんがあやしいけど....

 

朝廷では、もうすぐ女官のケレ式

 

 

この先、ずーっとここで過ごすことになり

名誉だけど、本当の幸せなのか不安になることもある。

 

だけど、一人じゃないもんね、と4人で前に進む。

 

センガクシとして書庫で頑張っていたドクイムも

東宮に勤めるため、職場の整頓

 

 

そこへ、イサンが。

 

 

俺の悪口か?www

 

 

いないところで言われても仕方ないです

 

みたいなことを言う滝汗

 

 

そして、イサンが帰ったと思って、また塩を撒いたら

 

 

お前は死にたいのか?

 

 

え?いたの??

 

 

こうなるから、兼司書ナウリでいたかったよね。

 

 

椅子に座らせ

 

 

時計??

 

時間はあまりないけど、怒らないので気持ちを言って見よ

 

自分の過ちを民に謝ってこそ、真の国のトップ

ガンガン話すwww

 

 

人格者というより、まだまだ指摘には弱いお坊ちゃまなんで

 

二度と俺の目に触れて邪魔をするなって言っちゃうイサン

 

 

だからソ尚宮に東宮から配置換えしてほしい~~と頼むけど無理で

 

 

新しい上司に、字が上手ねと褒められ

 

 

機嫌がいつだって悪いイサンの硯の水担当になってしまう。

 

 

みんな上手に避けてたのに、あなたは全く、と先輩に言われてしまう。

 

 

思いっきりそば(笑)

 

 

みんなの憧れ、ホン・ドクロナウリもいるんだけど

この人は味方にならないような....

 

 

東宮の様子をうかがってた先輩。

 

あなたの様子を見に来たのよ~と言ってたけど

 

 

怪しい。春日局、提調尚宮チョの命令?

 

 

素直さが一ミリもないんで

 

なんでお前がいるんだ、目障りだ、っていうんだけど

 

 

 

きゃー掴んだキューン飛び出すハート

 

これはラッキーとばかりに

 

どうぞ目障りな私を配置換えにしてくださいませっていうドクイム

 

 

しかしいじわるしつつ

戻って参れ~~といい

 

すぐ気にならなくなる。女官の一人など....と

配置換えはせずゲラゲラ

 

水を入れて来い

 

 

しか言わない

 

 

ムカつく!!

 

 

イサンの分身、フグみたいな水差し(笑)

まるで分身を水にうずめるドクイム

 

それでも、なかなかドクイムも自由で

 

 

イサンが読み物に集中してる時

 

窓を開けて雨を見る

 

 

そんな彼女を見つめるイサン

 

 

好きなんだよね。もう。

 

 

目をそらしてごまかしても、やっぱり見てしまう。

 

 

帰りの時間。

 

雨はいいけど、傘がないな~

 

と思ってたら

 

 

ナウリ。

 

 

門まで送ってくれる。

 

人違いと気づいていたけど、

イサンとわかっていたけど、口にはできなかった。

チョアが望んでるかと思って....

 

謝るナウリ。

 

もともとそんな人ではないので、想像もつかず....

そしてナウリは、ドクイムのことを知っていた←名前

 

もう二番手の男というより、あやしいわーほんと....

 

傘を貸してくれたが、すれ違った同僚に渡しておいてよかった滝汗

 

 

戻ってきたら

 

 

誰か傘を借りた女がいるのよ~~びっくりマーク

 

とみんながゲロー

 

どんどんイサンとの縁ができていくドクイムに

さらなる縁を作るものがいて、

それを利用しようとするものが出てきた。

 

 

 

もはやフリーメーソンの集合みたいですが絶望

 

 

春日局集会

 

この人は、勢力争いというより、

女官への思い入れ?からか、とにかく女官のプライドを守るため

勢力を広げようとしてる様子。(今のところ

 

 

会社でも、労働組合から議員を輩出するけど(笑)

 

そんなもんで、女官のだれかを後宮にして

(側室??なんかニュアンスが違う気もするけど)

自分の組織を優位に働かせよう、いつもしてきた人なんだろう。

 

 

ソ尚宮が呼ばれて、ドクイムはどうか?と言われる。

 

まだまだあんな子は無理ですと固辞するも

 

いつかそうなるかもしれない....

それが名誉なことばかりではないと思ってるのね。

心配するソ尚宮。

 

 

そしてケレ式の前に、お里帰り。

 

 

みんなはお迎えが。

 

それを見送って、身寄りのいないドクイムは

一人養女にしてくれた家に向かう。