それでも僕らは走り続ける | Anko&Kdrama

Anko&Kdrama

時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

Kstyleの解説を読んでも、

 

あまり魅かれず....

 

でも一話見てみました。

 

韓国で16日午後9時に放送がスタートする「それでも僕らは走り続ける」は、

同じ言語を使いながらもコミュニケーションが難しい時代、

それぞれ異なる言語で、

それぞれ異なる速度で、

 

お互いに向かっていくロマンスドラマ

まず短距離走選手のキ・ソンギョム(イム・シワン)と

 

映画翻訳家のオ・ミジュ(シン・セギョン)の出会いには、

 

突然“ピストル”が登場する。

 

うん、この意味がさっぱり分からずwww

 

もう1話でついていけないかと思った爆  笑おいで

 

恋愛ジャンルが一瞬にしてノワールに変わる奇想天外な設定が好奇心を刺激する。

 

そこに濡れた髪で驚いた目でソンギョムをじっと見ているミジュと、

そんな彼女を気にせずどこかに銃口を向けているソンギョムのストーリーは、想像力を発揮させる。

プールで始まったダンファと

ヨンファの初対面も、ギョムミカップルに負けていない。

びしょびしょの格好で挨拶するイ・ヨンファ(カン・テオ)と、

そんな彼を冷たい視線で見るソ・ダナ(スヨン)の間には、とがった雰囲気が流れている。

事前公開された映像で「無礼ですね」「どうしてにやにやするの?」など

、初対面にしては率直すぎる表現をやり取りして、

 

魅力的な“ティキタカ(相性が良く、ポンポンとやり取りする様子)”に対する期待を高めた。

 

メインと二番手が、もう役割分担がしっかりあるわけで。

 

その二組の歩み寄り(走り寄り?w)を描くのかしら?

 

まだよくわかんないけど。

 

後輩いじめの人が、一人北朝鮮ですか?みたいだし

もうちょっと見ないとわからないけど、

 

 

シワン演じるソンギョムが、かっこいいので
 

 

圧の強いお母さんも面白そうなんだけど

 

シン・セギョンちゃんのところに、スジちゃんの方がよかったんではないだろうか?

 

ちょっとにぎやかな、落ち着かないシン・セギョン演じるオ・ミジュ

 

やっぱりこういう役の彼女に慣れないなぁ。....

 

シワンは兵役前より痩せてて、きれいなので、それはお勧め。

 

 

さて、どうするかな。