「哲仁王后」 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

 

BoA、日本から向精神薬持ち込み?

 

ってニュースに驚きましたが、

 

韓国で処方してもらってないこと

 

睡眠導入剤ではなく、向精神薬という表記はどういう意味があるのかないのか?

気になりますね(違うものだものね....

 

健康第一だけどね。

 

コロナ渦巻く日本列島ですが、地球がっていうか。

 

 

もうこんな風になっちゃってるかも。コロナの帯でチーン

 

現実逃避が必要ですのでね?ドラマのお話です。

 

朝鮮王朝実録に関するセリフの表現が不適切だったとして、ドラマ「哲仁王后」の制作陣が謝罪した。

 

なーんてことがあったようですが、

 

 

哲仁王后

 

 

私、ファンタジーな史劇が好きなので(画面にラブリー感があるやつです爆  笑おいで

 

とっても気になってる~~~ハート

ネトフリ、いつなの~~?

 

 

優れた実力ほどに虚勢の張り方もすごいボンファンは、妬みの的だった。

 

 

ぎゃーーーーーーーーこいつ悪そうwww

 

古田新太さんが皺取った感じwww

 

この人の陰謀で?逃げてる時にプールに落ちて

 

王妃の中に入っちゃうようですね~

 

「哲仁王后」は、不意の事故で韓国代表の見栄っぱりな男の魂が宿り

 

で、シン・ヘソンちゃんになっちゃうわけ。

 

ハイテンションになった王妃キム・ソヨン(シン・へソン)と、

 

2つの顔の王・哲宗(キム・ジョンヒョン)の間で繰り広げられる魂家出スキャンダルを描く。

 

李氏朝鮮の中では、結構終わりがけのチョナー、25代哲宗

 

秘密の扉あたりのモデル、荘献世子(サド世子)の流れになりますは、正祖から見ると傍系になる。

李氏朝鮮業界(どんな業界爆  笑)KING OF 爺だった安東 金氏が牛耳ってたので

実際、アル中のうわさ。滝汗

 

このチョナー ポンコツなんだけど、史劇あるあるのポンコツ風味にしてるわけです。えー

 

夜になると哲宗は180度変わる。

無力な王の顔を消した哲宗の鋭いまなざしが、黒い覆面越しに強烈に輝く。

 

何かを探してるようで。真顔

 

 

近づきがたいカリスマ性と威容な姿は彼の隠された事情への関心を高める。

 

扉の隙間から秘密多き哲宗を見守る王妃キム・ソヨンの姿も興味深い。

さらに疑いのまなざしを送りながら

「昼はおかしく、夜は怪しいあいつ、何だろう?」

というナレーションはさらに好奇心を刺激する。

 

もともと、チェ・ジニョクさんが体に入る前から

チョナーのことを怪しいと思ってたのかな?
 

ジニョクさんが入っちゃってから、破天荒ぶりを極める王妃w


 

厳格な規則の中で生きてきた王妃のビジュアルに、見栄炸裂のポーズが笑いを誘う。

“衝撃を受けるだろうけど、できるだけ受けないように努力してみて。私は実は男なの”

という文言は好奇心を刺激する。

 


哲仁を王にした宮廷権力者スンウォン王后役のぺ・ジョンオク、

 

ここがラスボス?

 

スンウォン王后の弟で権力の中心であるキム・ザグン役のキム・テウのキャラクターポスターも目を引く。

 

絶対いい人じゃないと思うwww

 

威厳溢れるオーラを放つぺ・ジョンオクは権力を握った大妃のフォースを醸し出している。

野望に満ちた眼差しでカリスマを見せるキム・テウは

 

うん、野望しかないと思う。

 

野望がなかったことあった?

 

キッチンの時はなかったね。

 

“僕らには誰であるかより誰であるべきかが重要です”という言葉で彼の重い存在感を誇示している。

熟練した演技でコミカルさと緊張感を与える2人の活躍が期待される。


 

 

 

ソヨンと同じ家門の大妃(ペ・ジョンオク)とキム・ザグン(キム・テウ)は、ソヨンが夜遅くに湖に行った理由が、

誰かが哲宗の代わりに呼び出して陰謀を企てたと推測し、

 

それを言い訳に哲宗が大事に思うチョ・ファジン(ソル・イナ)の後宮冊奉を防ぐつもりだった。

しかし、哲宗はその日、ファジンが一晩中自分と一緒にいたという嘘でファジンを守った。

 

この人が、チョナーの好きな人なわけね~

側室になる人かな。

この人って、青春の記録の元カノよね??←いちいち出てきてたww

ボンファンは再び水に溺れれば現実に戻れると思い、水が見えるたびに溺れようとする異常行動を見せた。

哲宗はファジンを早く後宮として迎え入れるため、ソヨンとの婚姻も急いだ。

ボンファンはそんな哲宗に「僕、実は男だ。約200年後の大韓民国で暮らす健康な男だ。

水に溺れたと思ったが、目覚めたらこうなっていた」と打ち明けた。

哲宗は侍医にソヨンを診てもらうことにし、

ボンファンは子供のころ、教師だった母親から教わった哲宗のことを思い出し、

朝鮮時代の代表的な色好みでカカシのような王だった哲宗が、

歴史に書かれているよりもずっと間抜けかもしれないと疑った。

 

爆  笑爆  笑爆  笑

 

哲宗とソヨンの嘉礼が執り行われ、ボンファンはどうにかして初夜を避けようと、

 

お酒とゲームを勧めたが、哲宗がロウソクを消し、危機を迎えた。

 

シャンプーハットも似合うね~

 

「ドラマ「花郎<ファラン>」「王の顔」「カクシタル」などを演出したユン・ソンシク監督と、

「ドクタープリズナー」「感激時代~闘神の誕生」のパク・ゲオク脚本家、

映画「6年目も恋愛中」を執筆したチェ・アイル脚本家が意気投合して期待を高める。

 

 

このイケメンは....

 

サンガプ屋台の

 

ひねくれちゃった死神?

 

似合うわ~~朝鮮も。

 

 

ポンコツだけどツンデレぽそうな、チョナーが楽しみラブ

 

チョナーってそもそもが上からなので←当たり前

 

恋愛事情がいつだってツンデレなんだけどね?ゲラゲラおいで