スタートアップ☆13話感想③~コンフォートゾーン | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

 

朝からブラウスの袖のボタンが取れかけていた。

 

嫌な予感を感じながら、どうか、今日は一日持っていてほしいなと思っていたダルミ

 

自動運転の車の試乗テストの準備に入るというのに

双子の開発者たちは、新しい新人に自宅待機にさせたり、滝汗

 

 

徐々に妨害が....滝汗

何の目的?

 

姉は、双子の様子に少し気づいたところがあったのか?

 

 

と思ったけど、ダルミを部屋の外に出すと

 

 

開発費がかなりかかってるわ、失敗しないでほしい

 

と伝える。

 

プレッシャーをかけるわけ?

とダルミは少し言い訳をするが、ダルミは理想しか追わない。

 

お父さんに似てるよね。

商品化できなければ、世の中の人のためになるといっても

実際いきわたらない机上の空論だもんね

 

ジピョンは

 

 

 

買った指輪を渡す練習中

 

なんで会社の廊下で?wwww

常務なのに

 

 

びっくり

お家で、ヨンシルに見てもらった方がいいような爆  笑

 

 

でも不安に襲われてしまう....

あきらめようとしたとき、ヨンシルの言葉を思い出す。

 

 

勇気を出そうとしたとき、

 

 

 

ドサン?

 

チェックのシャツでもなければ、寝ぐせもないわwwww

 

 

ご対面~~~

 

 

 

いい球が飛んできて、全力でバットを振るつもりだったが、

 

これが球だろうか?打ち返せる?ジピョン

 

 

もうちょっと再会を喜ぶとかね?

もうちょっとこう~~~フレンドリーになれないのかしら?と私は思う。

 

ジピョンはジピョンで、ここってときにまた妨害

ドサンはドサンで、もうこの人はダルミの恋人なのかなって不安もあるでしょうが

 

それにしても,,,ピリピリ

 

 

ポケットにしまおうか、とりあえず

 

って私は思うんだけどぉ

 

わざと気にさせるかのように指輪の箱を持ち続ける男←ちょっとがっかり

 

もちろん、ドサンは聞く。

 

誰かへの贈り物ですか?

 

ダルミって言葉を聞きたくなかったように思うけど

 

 

ダルミさんに渡そうかと。

僕は今まで、多くのものをもらったので。

 

それはどういう意味なのかね~~どうとでも取れる....

 

ドサンは、クールです。

そうなんだ、ってテンションも上がることなく。

 

 

あの時泣き過ぎたせいかwww感情が封印されております。

 

ダルミに会いますか?と言われても固辞した。

 

 

サンドボックスの目標を張り付ける壁に自分のものを見つけ、

持ち帰る。

 

もう叶ったからなの?

 

 

あきらめたの?

 

ドサンに会って、背中が押されたせいか、ジピョンは

 

 

ダルミに指輪を渡そうと、ダルミに会いに来るが

 

 

いなかった。

 

すれ違いショボーン

 

 

きゃーーーーーーニアミス!

ダルミは車のカギを忘れて取りに戻る時に、ドサンとニアミス

 

 

 

 

そのまま行くかと思ったら、目の端に映ったのか

 

 

 

 

ドサン?

 

 

 

追いかけるも別人で、その人のコーヒーまで服に浴びてひどい状態になる。

 

ひさしぶりの韓国で、焼き肉を楽しんだ、チョルサンとヨンサンラブラブ

 

 

出てきたところで、サハに会う。

 

サハは、チョルサンのVブロみてきたのかなー?って思っちゃったけど?口笛えー

偶然みたいな感じ

 

 

車の代行待ってるの

 

というサハに

 

 

ヨンサンは

 

チョルサンに送ってもらったら?

 

なーんてラブGJのヨンサングッ

 

 

 

え?え?

 

と嬉しさが隠せない

 

 

 

送る途中

 

夜も眠れるようになったといわれ、うれしいチョルサン

 

 

英語がちょっとまだまだで、サハが帰国までに教えてあげると。

 

10日で伸びるとは思わないがwww

 

チョルサンには英語よりなにより、サハ。

 

3年間、恋をしなかったのかしらー口笛

 

ダルミの会社では問題が発生していた

 

 

ランサムウエアにウィルスが。

 

 

ハッカーは、3億W要求

 

さらに倍にするぞと脅してくる

 

 

開発者のくせに、もっとがんばらんか~~~滝汗

 

もう仕方ないから払った方がっていうのよね

 

 

払っちゃってよ

 

なんだ?この無責任さ....

 

後ろで爺が糸を引いてるのかな。

 

 

 

 

ダルミはサハに電話をかけ、

今まで同じような事案がなかったか?

あったら対応の仕方はどうだったか、専門家はいないか、聞く。

 

隣にいたわwwww

 

 

辛い時は、僕に真っ先に連絡を

 

そういってくれていたジピョンを思い出し、電話しようとしたとき

 

 

電話が。

 

対応してくれる会社か?と思って出たら

 

 

ドサンだった....

 

こくちょんはじま~~えーん

いやこの状況で、そういわれたら、私も泣くわ~~~すがるわ~~~

ましてや相手は天才。

 

 

頼もしいドサンが来てくれた!

 

今は過去のこととか、そんなこと言ってらんないわ!

 

 

あらわれたドサンに不機嫌になるが、

開発者のプライドではなく、今回の問題の裏があるように思う

 

 

双子たちは帰り、インジェたちもここは任せるという感じで

出て行ったあと

 

久しぶりにサムサンテック!5人がそろった

 

 

頼もしい三人。

 

かつてチョルサンが被害にあったものと似たパターンで、三人は協力して

解決する。ラブグッ

かっこいい~~こういうお仕事頑張る感じがいいないいなラブラブウインク

 

 

 

 

 

 

さすがサムサンテックラブラブ

 

 

ほっとして倒れそうになるダルミ

 

 

ええーーーーーーーーーーーー

ええーーーーーーーーーーーーーー

 

これはどうなんだろうwwいる?

 

いやまぁ 

倒れて運んでるだけよね?

 

 

二人の会話は弾まないんですけども。

 

サハが気を利かせてくれて、二人きり。

お礼を言うダルミに、

 

 

久しぶりにたのしかったな

どうもSFではうまく生きすぎて、ドサンは退屈のようだった。

 

久しぶりに夢中になれてありがとう、そういうドサン

 

 

行ってよかった?

 

いってよかった。

 

コーヒーを浴びたブラウスで、ボタンも取れてて、みじめな思いをするダルミ

ユーミンDestny的....滝汗

 

相変わらずだというドサンに

 

 

私はいつもなりふり変わらず必死だわと自嘲気味に答えるダルミ。

 

そういう意味じゃないんだけど。とドサン

 

ドサンは、頑張ってるダルミにそう思ったんだろうね。

 

気まずい空気がずーっと流れる。

 

事件は解決したけど

 

 

開発者がやめるという

これから自動運転の試乗テストがあるというのに???

 

インジェの語気も強くなる

 

物々しいロビーで

 

 

ダルミの会社にハッカーがと聞く

 

 

 

 

ドサンが駆け付けた時、もう大丈夫ですというダルミのそばに

 

忘れていったドサンの上着を見つける。

 

いや、たまたま、たまたまよー

ここで、電話しようと思ったんですが、って言えばよかったのよー

言葉が足りない、それがドラマの進行www

 

だからーやっぱりすべては早い者勝ち....ためらいは何の得にもならないのか?

 

 

一仕事終えて屋台

 

 

双子がやめたことを聞くドサン。

 

テスト前に問題も解決できないで、辞めるなんて!

 

 

 

 

さぁ!!多数決だ、ソウルに住む?SFに住む?

 

SFは退屈だ、スリルがない。俺は韓国だ、というチョルサン

 

えーーサハがいるから?www

 

ヨンサンはアメリカだから、どっちに住むかは、ドサンにかかってる

 

そう言うチョルサン

 

ドサンが決めかねてると

 

 

俺も韓国だ!

 

つまり、お前がどっちに選んでも韓国だ

 

俺のために(復讐心のために)アメリカに行ってくれたのはわかってる

 

ほんとうにありがとう!

 

 

上着、取って来いよ

 

ぎゃーーーーーーーー今日のヨンサンは、GJだわww

 

 

上着を取りに向かったドサン

 

 

立ち止まって

 

 

振り向いて

 

最初から3:0だった。

 

そう叫ぶドサン。

 

 

二人の作戦成功

 

三年間ドサンを見てきた二人もずっと心配してたんだろうね。

 

 

 

もう一度、サンドボックスに付箋をはる。

 

誤解を現実にするために。

 

さっきは、もういいやって思った

 

文通もしてない自分の本当の自分を好きになってもらうことはあきらめようと思ったけど

 

また、つながった!

 

 

ドサンの上着を見るダルミ

 

こんなにジピョンによくされても、ドサンがいいのかな

 

 

でも、エレベーターに乗ろうとしたとき、ジピョンが立ちはだかった。

 

なに~~~~何が起こるの?

 

星星星

 

ダルミに電話する前、

 

 

 

お母さんを家まで送っていたドサン

 

チョルサンからの電話で

 

ダルミを助けに向かった....

 

途中おろされたお母さんも優しく見守っている。