スタートアップ☆13話感想②~コンフォートゾーン | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

チュソクにお姉ちゃんを誘ったダルミ。

でも忙しいから、と断るインジェ。

お母さんにも会いたくないのかな~~ショボーン

 

おばあちゃんにとっても孫よね?

 

 

ジピョン、松餅作成

 

可愛すぎる~~~(笑)

 

 

なんか素で、皆楽しそうなんだけど

 

 

エプロンがかわいい~~~

 

ジャージ貸してあげて~

 

 

 

大笑いしてるw

 

これはどう見ても本気で笑ってる気がするwwww

 

 

楽しいひと時。

ジピョンもこういう家族ができたのはよかったラブラブ

そりゃ、愛とか恋とか、ダルミにあるかもしれないけど

そこはわかんないけどガーン

こういう時間があってよかったえーん

 

 

花札も

 

 

 

おばあちゃんとお母さんはなんだかんだ仲良く暮らしてるようで。

(絶対あり得ないと思う。日本以上に)

 

 

花札に負けて、罰ゲームで串焼きの下ごしらえをさせられたジピョンは

疲れて居眠り

 

 

 

 

 

ダルミに毛布を掛けてもらってz z z 

 

ダルミとお母さん、おばあちゃんの会話で、泊まらせるよね

明日好きなものお弁当に詰めてやってとみんなに気遣われてるジピョン。

 

うれしいよね。ほっこり。

 

おばあちゃんはもう目があまり見えないようで、

自動運転の市場テストを絶対成功させたいので、教会で祈って来てね

と頼むダルミの

 

いつか旅行に連れていくから

 

 

そんなダルミの仕事への思いにジーンと?

それとも、そういう思いをもっと自分にも伝えてほしいのかな

 

聞き入るジピョン

 

 

目が覚めて、串焼きの下ごしらえの続きを頑張るジピョン

律儀ラブ

 

 

 

ダルミがもういいのに~~~と隣に座る。

 

いつもは寝てばかりのおばあちゃんがジピョンが来てくれておきて楽しそうでよかった

と感謝するダルミ。

 

仕事を辞めてからおばあちゃんは、覇気がないようで。

 

僕がお店を用意しようか?

 

と申し出るが、

 

ダルミは、自分で何とかするので大丈夫ですと断る。

 

やっぱりどこか他人行儀で....←文通はどうなった?思い出の文通の相手だけども?

 

 

まだ気まずいですか?(告白したよね?なんかなかったことになってるようなw)

だっから残念です。

辛い時は、僕を思い浮かべてほしい。

 

 

もちろん、浮かべてますよ?と答えるダルミに

 

 

真っ先に

 

と念押しされて

 

あ~~~ジピョンは感じてるのね....

だから三年間、押さなかったのね?もうちょっとぐいぐい言ってもいいのに。

ダルミの気持ちを大事に待っててあげてるんだねえーんえーんえーん

 

見透かされてます。

人参たべる意味ゲラゲラ

 

 

人参だけ減ると困る、

 

というジピョン爆  笑爆  笑爆  笑

 

確かに数があわなくなるwww

 

 

家で、ダルミたちが作ってくれたお弁当を食べるジピョン

 

 

 

でもヨンシルに

 

アウトを恐れて、バットを振れない小心者です。

ためらい続けると、結局敗者になります

 

勇気を出すのです。

ホームランになる可能性もあります。

今は9回裏2アウト

勝負に出るべきです。

 

 

 

といわれて、踏み出そうと

 

 

指輪を買いに行く

 

いきなりwww

 

いい球が飛んできました。

全力でバットを振ってください

~ヨンシル~

 

 

 

ドサンも一緒にソウルで休暇を過ごすことにした三人

 

 

 

チケットを取るのはいつだってチョルサンw

 

 

さすがにビジネスクラスで~~

 

ソウルで働くか、SFで働くか、考える時が来てるが

ドサンに主体性がなく....多数決にもならないサムサンテック

 

 

球が飛んできたって、これのこと?

 

 

いよいよ、三人が戻ってきます

 

つづく