スタートアップ☆8話感想② | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

 

 

そんなドサンに大切なことは、システムを構築すること!

 

まずはお仕事!

開発チーム

 

 

さっぱりわからん初老ww

 

 

煮詰まり、え?みんな編み物できるの?

 

皆で編み物爆  笑

 

 

 

 

ダルミも代表として、投資してもらえそうな会社を当たる。

ジピョンのおかげで、ずいぶん助かってるとはいえ、なかなか厳しいのが現実だけど。

 

 

ある担当者の時は、加平まで仕事で行く、というので

私もです、と車に乗って

 

 

営業。

 

何とかしてあげたいとは言え、先約が決まっており、なかなか枠は少ないのが現実。

 

 

車から降りて、すっごい田舎で困っていると←💩踏んでる

 

担当者さんはジピョンの知り合いなんだろうね、心配して電話してくれて

 

 

松の実うどんを食べに来てた(笑)←いいわけ

ジピョンが迎えに来てくれる。

 

 

靴は例の

 

ゴミ袋の中へwww

 

 

 

疲れて眠るダルミにシートを倒してあげて

 

 

優しいジピョン

 

 

きゃーーーーーーーーだから~~いわないと空想と一緒なのよー

 

起きるまで、駐車場で待っててあげるなんてー。

 

サンダルも買ってあげてる。ふん付きではね。

 

目が覚めて事務所に戻るダルミ

 

 

車内に忘れ物。

 

 

開発が成功し、

 

 

そこにダルミも戻ってきてアップロード開始!

 

みんなの思いとは裏腹に、ダルミは、ダウンロード数が増えるごとに、

ヨンシルの使用料が上がるので、少な目希望のダルミ

 

 

ドサンの従兄の行動がちょっと気になるものの、

 

ダウンロード数が増えず凹む皆を励ましてチキン屋へ

 

 

 

帰りは酔っぱらう。

 

いつもバスでこうなっちゃうらしい。

 

 

ドサンに送ってきてもらって

 

 

 

おばあちゃんから、開発したヌンギルの使い心地の感想をもらう。

おばあちゃんに褒められたのも嬉しいけど

誰かの役に立つのも嬉しい、これがドサンの開発者としての原点になるのかな?

 

酔っぱらって寝てる場合じゃなかったダルミw

 

翌朝、世界は変わってた

 

 

ジピョン、またしても驚いて、ルームランナーから落ちるwww

 

 

おきなさーい!!母に起こされて、、、、

 

TVに出てるわよ!!

 

お父さんは、知り合いからの電話にテンションMAX

 

 

 

 

従兄がドサンのことをLAの野球選手

彼が瞬く間に広めてくれて

 

 

サムサンテック、一気に注目を浴びてる。

でもダルミ代表、蒼白....いくらかかるの?と....

 

好事魔多し

 

ドサンは警察から電話を受け取る。

そう、爺が法的手段にでてのよ~~ネームプレートの件で。

 

 

その日、ドサンは、ヌンギルの感想を受け取ったとダルミに見せる。

でもその字は、見覚えがあったダルミ。

おばあちゃんの字。

 

 

すべてを悟って、つらいダルミを支えたのは、まぎれもなくドサンだよな~

ドサンも爺との件での警察とのやり取りは不安だったろうに。

まぁ自分のせいだけども。

 

 

家まで送って、おばあちゃんへの対応に不安になるダルミをやさしく励ましたのもドサン

 

 

 

ここが明暗を分けそうな気もするよね。

 

 

私が頑張っておばあちゃんを楽にさせるから。

今日だけは泣いて明日は笑うから。

 

 

この開発は、ダルミの営業力と、ドサンの開発、そして、ジピョンの援助失くしては成り立たなかったよね。

 

そしてこれを市場に売れるようにもう一人の力が必要だった。

 

 

そう、爺....

 

 

お姉ちゃんに、爺に土下座して資金集めるから身にきたらいいわよ、っていうんだけど

ついてきてもらった感じ。

お姉ちゃんも相手が相手なだけに心配そう。

 

 

そうしたら、先に先約が。

 

ドサンがなぜ?

 

そう、ドサンは、示談にしてもらおうと?土下座させられそうになってた。

 

ほんと感じ悪い!!

 

 

彼は私に泣きついてるんだよ~~

 

二人で土下座してごらんって...

 

さいてー!!

 

 

 

 

懐の軽い奴は口を慎まなければならないのだ!

 

一寸先は闇だ!

 

 

のんきに水飲んでたんだけどwww

でもダルミは、ひるまなかった。

 

 

だから~~備えが必要ですよね。

 

バックアップ!

 

サムサンテックをバイトさせようとした経緯を、若者を支援する気なんて一ミリもないことを

 

 

ジピョンに言われて念のために録音していたのだ!

 

 

今日は、若者の味方、モーニンググループの講演なので、記者がいっぱい来てるものね

おもしろい記事になるわ~~

 

私を脅迫するつもりか!

 

 

私は若者の味方です!

 

PAY フォワード

 

サムサンテックを支援します!

 

白々しいが、カネはあるwww

 

 

というわけで、爺から支援を引き出すことに成功し、

 

ドサンのネームプレート投げつけ事件も示談での運びとなった。

 

よかった~~~~

 

とりあえず一件落着したこの日、

 

 

妄想タイムのジピョン。爆  笑

 

ちょっとドサンに焼きもちを焼かせようと、ダルミの忘れていったシュシュで遊びw

 

 

わたして~~

 

 

嫉妬すると思ったんだけどw

 

 

チーム長の彼女のじゃないの?

 

 

え?いないけど

 

という展開に。

 

 

じゃぁね~

 

 

き~~~むかつく~~~

 

となったのですが

 

 

ジピョンの車を見送るドサン

 

 

こみ上げるものがあるようで。

 

 

嫉妬と、訴訟になりそうになったり、不甲斐ないまだまだな自分に落ち込むのか

 

 

やっぱり悩んでたよね。

 

 

 

 

誕生日祝いに、ダルミから松の実うどんをもらって←作ってはくれないけどw

 

おいしそうに食べるジピョン

 

 

 

 

そのころダルミも、もうすぐ来るデモデーの事業計画書を添削して呉れたジピョンの筆跡に

 

 

気づいてしまっていました。

 

 

若者は悩み

 

 

ちょっとだけ二人よりオジサンはwのんきにうどんを食べておりました。

 

ラーメン

 

うーん、何が正解なんだろう....

 

ドサンは、アメリカに行っちゃうのかな?

ジピョンはそれを応援するのかな。

 

やっぱりジピョンが二番手なきがしてきたけど、次はバグが(真実が)出ちゃうね。

 

どうなるんだろう~~~