スタートアップ☆8話感想①&屋上 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

 

これは、サンドボックスの屋上なのか?じいじの会社の屋上なのか?

まさか、仕事で来た会社の屋上でこんなことする??

 

という疑問もあってちょっとブロ友さんとも話してた、週前半#サミット

 

え?もう木曜じゃん!!遊び過ぎたわw

 

 

どこ見てんの?

 

というくらいどうでもいいことなんですけど

 

 

手の治療をしたのは

 

 

ここだと思うんだけど#サンドボックス

 

 

ここは

 

 

サンドボックスの屋上ではないような。

 

反対側は策が違うタイプなのかな?

 

とりあえず、チョルサン、ハッピーバースデードキドキ

 

グッド!

 

 

ケガが結構ひどくて心配するダルミ。

 

オッパって言ってたよね~~?いってない?

 

私の味方になってくれて一生忘れないわ。

 

ドサンもうれしそう~

 

こうして二人の歴史が積み重なっていくのかな。

 

 

 

 

 

 

サンドボックスの外階段、憩いの場。

 

恋人同士があふれてて、チョルサンとヨンサンの愚痴は止まらないw

 

分析してはダメだしするけど、ドサンまで...えーん

眼鏡しちゃってるチョルサン、分かりやすいw

 

サハとダルミは、今後の試作のために、視覚障碍者の女性から

あったらいいな、なんてものを聞き取り。

 

彼女の盲導犬を見て、ダルミは、

 

犬が話せたらいいなーすごく助かるよね。

 

とつぶやき、それを吸い上げてアイデアが浮かぶドサン。

 

彼は本当に天才肌。

 

 

ヨンシルとサムサンテックの技術をコラボしようというもの。

 

スマホで目の前の場面を読み取りそれをデータ化して、ヨンシルが視覚障碍者に伝えるのはどうか?と。

 

 

ちょっと気になってるのかサムサンテックの提案を

メンターのジピョンに伝えているダルミをのぞき込む代表。

でも、ジピョンはいい顔しない。

 

なんで?そう、まぁおばちゃんたちも分かってるww

 

ヨンシルを使うということは特許使用料が発生するよね。

なので、今までだってこういった案がないわけではなく

 

 

そこがネックでとん挫していたのだ。

 

特許料を支払っても採算がとれるのか?

いいものでも、コストが下がらないと、実用的ではないのよね。

 

そりゃ、シャネルの4万円のクリームはいいよ?

でも、1年以上続けれる?爆  笑爆  笑爆  笑庶民は無理よー

 

視覚障碍者が治るわけではなく、非可逆的な現象に直面してるのだものね。

治療ではなく補助的ものへ、いくら払えるか、ということも考えないと商売にはならない

 

ジピョンもダルミも引かない。

 

俺を説得できないなら投資家が説得できるわけがないといわれて

 

 

ジピョンの指に、例のアレをつけるww

 

 

15年前ドサンが言った、とプレゼンを始めるダルミ

 

俺の事じゃん....とドキッとする

 

いつも一緒にいてそばに会って当然のものがどれほど大切かと。

 

存在の尊さに気づかなかった

 

 

良くしてやればよかったと後で思うんです。

 

おばあちゃんは電子KEYを押す視力がなくなっていた

 

その時、日常の大切さを知ったんです。

当然が当然でない人のちょっとのことでも賛同する人はいるはずです

 

 

きゃーついた!!

 

ジピョンの指に点灯!

 

 

ほら~~~心動かされたでしょ~とダルミ大喜び

 

ちがーう!!というものの、ダルミは強行する予定。

 

 

止めようと腕を触ってこのムード。

 

ぎゃーーーーーなんか二人で止まっちゃって、どういうこと~~?

 

人の役に立っても会社がつぶれてあなたが傷つくことになる

 

...もうジピョンは親心?

 

 

 

 

私は苦労を楽しむタイプみたいなんです

 

そういって帰っていくダルミに

 

 

 

あ~~手に負えないと頭を抱えてると
 

 

 

 

いいじゃないの~と言わんばかりに、

 

サムサンテックは目的が明確なので、何とかなるわよ

と気に入ってるような発言。

 

ブランコの女の子のように?

 

 

 

ここで、ジピョンは代表にダルミと姉のインジェが姉妹だったので、

あのブランコに女の子はどっちかはわからない、と伝えるのだった。

 

どっちでもってこともあるけど、スピリッツはどちらなのかなー

 

 

ついにお金のつきた母は、

 

 

爺からインジェも連れて来い、と命令されてた。

 

こういう風に駆け引きするから嫌われるのよ~~~

金がなかったらこんな小さい爺、いらないわよー

 

昼間、サンドボックスでダルミに、

 

 

ネームプレート壊したでしょ、援助の案をせっかくあげたのに、といったものの

姉さんのいう通りにはなりたくない。

おこぼれはいらない、それって結局、姉さんのいらないものなんだもの。

(インジェ、ちょっとずるいよね~いらないものあげて、恩を売るのはどうかと思う)

と言われたインジェは、

 

 

 

母から家を出たことを言われていた。

 

爺に連れてくるように言われてたけど、インジェが、すっきりしているように見えて

 

 

母は、それ以上説得することなく、引きさがる。

母も、最後は爺から独立できるのかな。

 

いったん反対したものの、根負けして、代表の後押しもあり、

 

売り込む企業のリストを渡すジピョン。

 

 

お礼に?

 

誕生日を聞くダルミ

 

 

え?

 

あ、ドサンと一緒で、5月7日

 

ええーーーーーーーーここで、ダルミより先に驚いたのが私ですwww

 

 

 

 

ん?そうなの?

 

ちょっとバグが動いてる、、、

 

 

離れた場所から二人を見つめるドサン。

 

彼は、嫉妬するというよりも、このバグの解決方法を分析してるような気もするよね。

 

瀬戸大也かと思ったけど

やめて~~~泳ぐAV男優とまで言われてるやつとは違うのよ!

失礼過ぎたわ(私が、すみません

 

思えば、ドサンもかわいそうだよね。

勝手に新聞で見た名前を使われて、

 

で、勝手に土俵に乗せられて。

 

結構迷惑だよね?

 

そりゃ、天才肌の彼の能力が発揮できる土俵でもあるし

ダルミとの関係も喜ばしいことだけど、

ただ本来の彼にとって、今のこの出来事は、疲れることなんじゃないだろうか?

 

そして、彼の人生で、ダルミこそ、バグなんじゃないだろうか....

 

いつも付きまとう不安。

彼女が見てる目の前の自分は、自分であって自分じゃないこと。

 

最後には、ジピョンに譲るのかもしれない。

 

でもジピョンだって、同じ事を思うはず。

 

ダルミが好きになったのは、目の前のドサンだったってこと。

 

バグを取り除くことは不可能。やり直すか、せめて上書きか。

 

それを越えてもなお、好きなら、ダルミとのことに着地するのかなー。