ゴンとテウルがどうやって付き合っていくのか?
笛さえあれば何もいらない?ってわけでも...とは思ったのですが、
このような多様化の時代、まさしく、ダイバーシティ表現でしたね。
2人は、毎週末会うことにしていて
いろんな時代にいって楽しんでいた。
時間旅行を楽しむって感じ?
風船広場で準備するみたいwww
テウルの仕事柄、そんなに週末、休めるとも思えないけど![]()
オクナムは、毎週末出かけてはボタンがなくなるのを気にしている。
はしっこから使ってくださいよ?そうすれば冷えませんから。と心配しつつ
今日も懲りずにお札を忍ばせる![]()
皇室の跡取り問題は最重要課題だ。
私もどうなるんだろ~~と思うんだけど。
最後は結婚するとしても、帝国には、ルナことク・ソギョンがいるしね~
そっくりすぎるし。
竹林のそばの電話ボックスで、年代を確認し、その時代の情報を手に入れる。
時には、ゴンが暴君の世界もある。
2000年、プヨン君に会うテウル。
いつかはあってほしいと思っていたゴン。
プヨン君は、生きてるんだよね?リムには殺されてないよね?
それでも、テウルの地球は、丸くなったようで![]()
かろうじて?ゴンの影響なのかもしれない。
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ある世界では、バス停に立つゴン。
そこに少年がボウルを転がしてきて、投げてあげる。
その子に話しかけたおかげで、その子は、事故にあわずに済んだ。
そう、この子がシンジェなのだ。
この後、直物人間になったのだね。でも免れた。
私がここに来た意味が分かるようだ、とゴンも思う。
シンジェは、お父さんが倒産しなかったのかな?
跡取りで、セレブな生活をしてるようだった。
ゴンとすれ違っても記憶はなかった。
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ウンソプは、国家情報院に勤めていて、ナリと結婚したようだ。
誰かこっち見てるな、とゴンの方にやってきたけど
ゴンのことは覚えてない。
免許取ったのか?と言われても。
思い出すわけもなく。
たくましくなったな、私の無敵の剣
なんて言われても不気味だよねwww
はぁ?
無敵の剣?
変な人扱い
でも、ウンソプも幸せそうで、安心したゴン。
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時が来れば帰らねばならないが
別れがたくて、ゴンの世界に行ってしまうときもあるテウル。
ヨンに見つかって、
オクナムに見つかるのは、お約束![]()
オクナムも来年の跡取りの朗報が楽しみなようだ。
むふふ~~~
テウルの情報が残るとよくないので、防犯カメラ室で、消去しようとしたとき、
ヨンの秘密を知る。
時には、ゴンに対する愚痴も吐いたり、スンアと付き合ってたり...
ヨンの知らない姿に、ゴンも茫然。
私に隠し事をするなんて....
二人は二人なりの過ごし方を見つけたね。
韓国ではほかに、後輩の、チャン・ミカエルも活躍中。
いつも通りの強力班チーム。
帝国では、モ秘書が総理に任命されていた。
これびっくりwwww
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その日、二人は、1964年を楽しんでいた。←はだしの青春の垂れ幕
この先、どんなに扉が開いても切ない方向に向かっても
今日一日だけを楽しんで生きる。
永遠に。
私たちの愛が永遠に続きますように
私たちは運命を愛することにした。
おしまい![]()
ハッピーエンドでしたね~~~!
一番わかりやすいのが最終回でしたが、こんなコロナの時代に少しホッとできるような
明るい画面で終わりでした。
いつも1話に付き、数回見ますが、この最終回は、2回目に見たときの方が
ハッピー感が増えました。
願わくば、ヨンとウンソプが再会してほしかったなって思うのですが、
そこまですると、すこし、白々しくなるのでしょうか。
無理をするとひずみやゆがみが生まれてしまう。
良かれと思って進んでも、予期せぬことはどこでもあって
いいこと悪いことは同じように波のように押し寄せる。
それを受け入れて、少しでもより良い方に舵を取る。
誰かになって生きたって、本当に幸せはないから。
そういうことなのかな。
アフターコロナの世界にも、また楽しいことはあるはず。
人には知恵がある。
扉はないけど、どこかに答えがあるはず。
2020年後半、楽しいことを探していこう。
難しいドラマで、私の読解力もなく、偏った感想になっておりますが
それにお付き合いいただいて、本当にありがとうございました。
なんだかんだ楽しかった!
白馬系ドラマ、←新しい分野だわww
ばんざーい![]()



































