The KING~永遠の君主感想☆16-3 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

ゴンとテウルがどうやって付き合っていくのか?

 

笛さえあれば何もいらない?ってわけでも...とは思ったのですが、

 

このような多様化の時代、まさしく、ダイバーシティ表現でしたね。

 

 

 

2人は、毎週末会うことにしていて

 

いろんな時代にいって楽しんでいた。

時間旅行を楽しむって感じ?

 

風船広場で準備するみたいwww

 

テウルの仕事柄、そんなに週末、休めるとも思えないけどゲラゲラ

オクナムは、毎週末出かけてはボタンがなくなるのを気にしている。

 

はしっこから使ってくださいよ?そうすれば冷えませんから。と心配しつつ

今日も懲りずにお札を忍ばせるゲラゲラ

 

皇室の跡取り問題は最重要課題だ。

 

私もどうなるんだろ~~と思うんだけど。

 

最後は結婚するとしても、帝国には、ルナことク・ソギョンがいるしね~

そっくりすぎるし。

 

 

竹林のそばの電話ボックスで、年代を確認し、その時代の情報を手に入れる。

時には、ゴンが暴君の世界もある。

2000年、プヨン君に会うテウル。

 

いつかはあってほしいと思っていたゴン。

 

プヨン君は、生きてるんだよね?リムには殺されてないよね?

 

それでも、テウルの地球は、丸くなったようでゲラゲラ

 

かろうじて?ゴンの影響なのかもしれない。

 

王冠1

ある世界では、バス停に立つゴン。

 

そこに少年がボウルを転がしてきて、投げてあげる。

その子に話しかけたおかげで、その子は、事故にあわずに済んだ。

そう、この子がシンジェなのだ。

 

この後、直物人間になったのだね。でも免れた。

私がここに来た意味が分かるようだ、とゴンも思う。

 

シンジェは、お父さんが倒産しなかったのかな?

跡取りで、セレブな生活をしてるようだった。

 

ゴンとすれ違っても記憶はなかった。

 

王冠1

 

ウンソプは、国家情報院に勤めていて、ナリと結婚したようだ。

 

 

 

誰かこっち見てるな、とゴンの方にやってきたけど

 

ゴンのことは覚えてない。

 

免許取ったのか?と言われても。

 

 

思い出すわけもなく。

 

 

たくましくなったな、私の無敵の剣

なんて言われても不気味だよねwww

 

はぁ?

無敵の剣?

変な人扱い

 

でも、ウンソプも幸せそうで、安心したゴン。

 

王冠1

 

時が来れば帰らねばならないが

 

別れがたくて、ゴンの世界に行ってしまうときもあるテウル。

 

ヨンに見つかって、

オクナムに見つかるのは、お約束ゲラゲラ

 

オクナムも来年の跡取りの朗報が楽しみなようだ。

むふふ~~~

 

テウルの情報が残るとよくないので、防犯カメラ室で、消去しようとしたとき、

 

ヨンの秘密を知る。

 

時には、ゴンに対する愚痴も吐いたり、スンアと付き合ってたり...

 

ヨンの知らない姿に、ゴンも茫然。

私に隠し事をするなんて....

 

 

二人は二人なりの過ごし方を見つけたね。

韓国ではほかに、後輩の、チャン・ミカエルも活躍中。

 

いつも通りの強力班チーム。

帝国では、モ秘書が総理に任命されていた。

 

これびっくりwwww

 

王冠1

その日、二人は、1964年を楽しんでいた。←はだしの青春の垂れ幕

この先、どんなに扉が開いても切ない方向に向かっても

 

今日一日だけを楽しんで生きる。

永遠に。

 

私たちの愛が永遠に続きますように

私たちは運命を愛することにした。

 

王冠1おしまい王冠1

 

ハッピーエンドでしたね~~~!

 

一番わかりやすいのが最終回でしたが、こんなコロナの時代に少しホッとできるような

 

明るい画面で終わりでした。

 

いつも1話に付き、数回見ますが、この最終回は、2回目に見たときの方が

ハッピー感が増えました。

 

願わくば、ヨンとウンソプが再会してほしかったなって思うのですが、

 

そこまですると、すこし、白々しくなるのでしょうか。

 

 

 

無理をするとひずみやゆがみが生まれてしまう。

 

良かれと思って進んでも、予期せぬことはどこでもあって

 

いいこと悪いことは同じように波のように押し寄せる。

 

それを受け入れて、少しでもより良い方に舵を取る。

 

誰かになって生きたって、本当に幸せはないから。

 

そういうことなのかな。

 

アフターコロナの世界にも、また楽しいことはあるはず。

 

人には知恵がある。

 

扉はないけど、どこかに答えがあるはず。

 

2020年後半、楽しいことを探していこう。

 

難しいドラマで、私の読解力もなく、偏った感想になっておりますが

 

それにお付き合いいただいて、本当にありがとうございました。

 

なんだかんだ楽しかった!

 

白馬系ドラマ、←新しい分野だわww

 

ばんざーいゲラゲラ