君主~まさかのパパチョナー | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

はじまりました、君主。

 

なぜに仮面なのか?ってところが気になるわけで、その辺の所の説明から始まるわけで。

 

 

いやよ~~蒸し暑い時なんてかゆいわー

 

イ・ソン。

 

そう、どんな時もどんな時も~~

 

イ。

 

イです。

 

まぁ李氏朝鮮だもんね。

 

で、この仮面をつけさせることにしたのが、

 

ぎゃーーーーーーーーーーーーーー

 

 

また、あんたかい、李氏朝鮮、情けない使えない王様、仁祖。

 

じゃなかったwwww

 

 

 

あんこ、それは私の時です。

 

そうだったわ...でもね、ほんとこの仁祖には苦労したわよ、ジヌクさんも。

 

 

私にはどうでもいいことよ?あんな爺。

 

ミリョンにとっては殺すにも値しなかった王様ですが

 

とにかく、ろくなこと思いつかない爺で。

 

 

ま~~今回もデジャブのような役。

 

薬におぼれてる様子。

今回、水の利権争いが絡んでいて、水を支配するものが、実は王より世間を掌握してるわけで、

 

王はその一味を何とかするためにっていうかんじでもないけど、

 

その勢力と対抗するために息子の顔を知られないようにしてたよう。

 

で、仮面をつけたってわけよね。

 

世間の皆様は世子の顔を知らないのよね。

 

 

そんな世子を悲しんでるのが、母の王妃。

 

お久しぶりぶり、ヨンド母。

 

そして~~~

 

 

おばば亡き後

 

 

太陽を抱いた月の母は、おばばに~~~~

 

 

かゆい、わけでもないけども、取りたくもなるわけ。仮面。

 

そこへ、

 

 

え?それ?

 

金色かどうかは置いといて、代わりにつけてくれる子が出てくるのよー。

 

出身がよくないのでね、人生の盛り上がりも全くない自分の未来。

 

そこへ、世子と入れ替わる。

 

ちょっと世子に成り代わっちゃおって思ったりするのよね。

 

太陽が抱いた月のイル君や雲が描いた月明かりのジニョンは、月に徹してたわけですが

 

でるわ、太陽になろうとするのね。

 

責める第二の男ってところかしらね~~~

 

 

どんな時もお父さんなこの人がお父さんwww

 

雲は描いた月明かりでも死ななかった父さんです。

 

いまだに風呂敷包が気になるあんこです。

このエル君演じるイ・ソン(え?名前が一緒でこんらんするかも~)に字を教えたりするのが

 

 

ソヒョンちゃん演じるガウン。

 

まぁ三角関係になるでしょうね~~~世子の初恋でもあり、エル君の初恋でもあるんだろうね。

 

ただ、このガウンの父は世子に殺されていて、

 

ぎゃーーーーーん

 

ロミジュリ。

 

その父が、黄昏タートルの様です。←ジフニのぴあのドラマのパパ。

 

もうね、キャストは、ほぼ三銃士と太陽を抱いた月。

 

後はもやもや様を待つばかり?←え?

チョン・ミソン

 

 

え?こんなところにパク・ジュンウォン(トッケビ)

 

よね?

 

 

この右のお嬢さんが

 

 

今回、爺役を担うであろう、水の利権独り占めのデモクの孫。

 

なんか昔フォークソングやってた感じで、若干温厚に思えるのが少々弱いかもなー。

 

世子がほんとに好きみたいで。

 

 

ここは秘密の花園なのか?←ボゴミーブランコの場所(いつの間にブランコなのか?www

 

背が...とは言ってはなりませぬ。

 

チョナーもいろいろよ。

 

 


怪しいパートナーが少々苦戦?これから上がる?

二つ見てからどちらを見るか決めようと思っています。