夜を歩く士☆15話~ざっくり感想 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。



振りかぶって~~切りつけようとするわれらがバカ殿...うぎゃー

それをイノが間に入って止める。その隙に逃げるソンヨルはヤンソンを連れだした。

ソンヨルの危険を察知して、馬でかけつけたおかみさん。←馬に乗れたのかってことと出れたの?洞穴からって疑問。

ソンヨルの逃げる姿を見つけて追いかける。


なんとか光を避けて小屋へ逃げるも、ソンヨル失神....困ったヤンソンだったが

おかみさんが来て指示を出す。

とにかく、ソンヨルを連れて隠れているように避難先を教える。

馬に乗れるヤンソン。ショック

おかみさんは帰る。←なんかフリーダム?


ホジンは、日光防御服を着てないソンヨルが出かけたうえに、帰ってこないので心配でならない。涙

おかみさんは、ホジンにひとまず大丈夫と伝え、黒い服を盗んだのは、世子嬪、今は王妃だという。←即位式は疑いと一人思っているww


ユンは、ヤンソンを連れて逃げたソンヨルについてヘリョンに話すが、


どうやって黒い服を手に入れたのか、ヘリョンに聞く。←ちょっと賢くなってまいりましたwww

ヘリョンは、ソンヨルの昔の恋人に自分が似てるということ

それを父親とクィが利用したということ


クィが怖くて~~~的に言う。←いつかほんとのこと話すのかしらね?

首の傷を見せて、さらにユンを信じ込ませる。

ユンは、もし、黒い服がここにあるとわかったらたいへんだ!!というが

ヘリョンは、でも、この黒い服をクィが手に入れたら、もっと大変なことになると諭す。←結果的には目標おんなじだからね。

私が死んでもそれは阻止します。

だめだ!!

ぎゃーん、カッコいいか不明wwwwwwwwまだバカ殿ぬぐえず。&髭。


クィは、早く黒い服がほしいので、へりょんにまだか?と言いに来る。

ヘリョンの心が、ユンに向いて、(というか王だからでしょ?とおもってみたり)ることを若干気づく。

もしかして、クィは恋に傷ついた日もあったのかもしれないわ。
長生きだもんね。そりゃいろいろあったろうよ。
人の心の機微に気づくのかもしれない....噛み続けて400年とか?www

黒い服について、ヘリョンはシラを切る。

だって、もうミョンヒよりヤンソンみたいよ?と。

クィ~~人の心は変わるのよ?
パック?
←ウビンに聞いてみてくれない?変わったかどうか。親友でしょ?

クィに、あなたも昔のことは忘れたら?なんていっちゃうんですが、
どこからが昔でどこからが新しいのかwww
誰基準なのか~~~クィもわからないかも?

クィは、生意気なヘリョンに噛みつこうとするのですが。


ユンがやってきて、まった~~~!!

王妃の寝室に勝手にはいるな~~~!と。まぁここはやきもちというよりも、王妃を守るみたいな?
ここで三角関係になったらややこしいうえに話が伸びるわwwwおかみさんも?
揺れるおかみさん物語。~ソンヨルへの捨てきれない思いと悪に魅かれる女心~
ない?ないかww
60話もあったらどうしたらいいのよ~ESLいけないじゃないのwwwちゃみもマジ髭がはえるわ。
髭が自前になる60話。絶対回避ぎくっ
まぁその前にちゃみが兵役に行けませんwwwスヒョクもぼちぼちよね?

ソンヨルを捕まえてからいえ!!とクィ。

捕まえようとしたけど、吸血鬼が昼間に歩けるってどういうことなんだよ?と逆質問。

そのせいで、捕まえられなかったが....と黒い服のことはおくびにも出さず、

クィとソンヨルに体質の違いがあることもおくびにも出さず、がんばるから、という。

うんうん、チョナーとして働いてる。

でも、ソンヨルが歩けてクィが歩けないというところの質問は、まずいわ~~~

クィの神経刺激したわ~

ころがるわれらのチョナー


変わりたてたハギョンの姿を見せ、

ヘリョンもしてやろうか?と脅すクィ。
クィとちゃみがどっちがどSなのか?そんなことを考えてるのは私ぐらいだろうが、ちゃみだと思う。キリッ
クィちゃん、結構マイルドなとこもある。ツメが甘いともいう。←ヘリョンに対して。


ええ??ヘリョンは、吸血鬼じゃないの?それとも吸っても死んでない場合はいいのかな~

よみがえったら、吸血鬼になるんだっけ?


ユンはとにかくソンヨルを捕まえるとクィに伝えるのが精いっぱいだった。
でも、この恨みは心に刻んだ。

ソンヨルは、状態が思わしくない。
極度の貧血。

ヤンソンは、自分の指を切って血を飲ませようとする。


しかし、ソンヨルはそんなことをすると制御が効かなくなってしまうと拒否。

隠れた村の人が、血の差し入れ。ソンヨルのことを知ってるようです。


そして、ソンヨルは、ヤンソンの少しの血で、少しだけ回復した自分を思って、ヤンソンの血について考える。←母系

ユンは

もてあましてる Frustration  You've got an easy day
 嘘を呑み込み静かに眠ってる~~~
Complain You've got an easy day
かがみのなかの~~まりおねっ~と
ぎゃーひむろさーん!!
かっこよすぎる....ちゃみ歌わないかな~
こんなことやってるから全く進まねぇ....
状態で、会議は夜に~とお触れを出すことになる。←吸血鬼のクィが後ろにすわりたいから。

とんでもないお触れに、みんなの信頼はなくなるし、ハギョンのおじいちゃんも嘆くが、
今はこらえ時と我慢のユンだったけど、


クィの作った教書を読まされ、


怒りで震えるユン。

昼間に人が集まることの禁止と、黒い服のものをすべて捕えることをお触れに。


ヘリョン父は、おかみさんに自由にしてよいとクィが言ってると伝えるが、
自分はまた店を開いて、いつでもクィが来れるようにしたいという。
このことにヘリョン父はいぶかしがるが、
ヘリョンを捧げるよりも私の方がいいではないですか?と提案。


ヤンソンは、自分が秘策なのか?とソンヨルに問うが、ソンヨルは認めない。


クィは、おかみさんにもツメが甘いww


ユンを無能な王に仕立てて、ソンヨルをおびき出す作戦を口にする。

順調に自分が王座につくことを進んではいるが、ソンヨルがいては落ち着かないもんね。


おかみさんは、ヘリョンにあって、クィとの関係を王にばらすわよ?と黒い服を取り戻そうとするが、
ヘリョンはそんなことしたらクィに黒い服を渡すわよ?と負けてはいない。

おかみさんがソンヨルに命をかけるなら、ヘリョンもまたユンを王にすることに命を懸けるという。

※ここで、おかみさんとヘリョンの違いは、ヘリョンの場合、ユンが王になることであって、ユン自身ではないんだよね~これが今後かわるってことかもね。

おかみさんは、それならば協力してクィを倒せばいいというのだが、ヘリョンは、ソンヨルがヤンソンをかばったのが気に入らない模様。

信用ならないってことみたいで、ここで、おかみさんに、ヤンソンにこだわる理由を話す。

ヤンソンは、母系で、その血で吸血鬼が退治できる秘策なのだと。

町では、年貢が増えて、女子を吸血鬼に差し出すお触れが....

おかみさんは、ソンヨルに、ヤンソンを使って、クィを退治しようというのだが、

愛した人の復讐のために、またもや、愛してる人を犠牲にするのか?と聞き入れない。


おかみさん、ヤンソンを説得。

ヤンソンも自分のことで、ソンヨルとユンが相容れないのでは、いつまでも国民は傷つき、

また自分の子孫がまた自分と同じ目に合う。←ソンヨルとヤンソンの娘は、もうちょっと最強なのかね?

なによりも、ソンヨルの苦しみもまた、続く...

ここで、疑問が。男の子だったらだめなわけ?クィちゃん的に。
母系ってことは、X遺伝子が必要ってこと?細胞内ミトコンドリア?母系って言うとそういうことになるけど。

ヤンソンの帰りが遅いので心配してたソンヨル。

ヤンソンは、自分で終わらせることにしたのね。


小説を楽しみにしてるというソンヨルに、現実の世界が想像よりはるかに大変で、自分の書いてるものが、軽く感じるというヤンソン。


妄想のない物が作る世界は、つまらないものであろう。
妄想は、世界を変えはしないが、人を変え希望を与える。


いいこというわーソンヨル。ちょっとちがうかもww
妄想ではない気がする。

ヤンソンは、この家の娘の代わりに吸血鬼の貢物になるために出ていく。


ホジンとイノは、母系について調べなおすために、ヤンソンの実父、ジョンドの家に来ていた。

ジョンドは事情を知っていたからこそ、ヤンソンを男の子として育てていたわけで、

つまりは、ヤンソンの母もまた母系。←男児だったらどうなってたのよー

そのことに気づいて、イノは思いだす。ヤンソンの母は、クィに噛まれたんだけど、クィは生きてる。

ええ~~~~!!クィ、無敵じゃない!!

ソンヨルは、ヤンソンが身代わりで行ったことを知り、屋敷に戻るのだが(今までは村に隠れてた)

そこで、ホジンからヤンソンの母の話を聞いて、秘策についてまだ何かあると思うのだった。

とにかく、ヤンソンを止めなくては!!

ぎゃ~~~~!!
ここが一番好き!!
髭が見えないからってわけでもないがwww


ユンは、黒い服、自分で着てましたwwwwww

ヘリョンもブロック!!とか?

ちなみに、

私はこれのがいいかな~と思う。←いらない感想。


貢物となる娘たちは、おかみさんのところに集められて、おかみさんはヤンソンを見て驚くけど

ま~自分もそうするつもりだったわけで。

ヤンソンの運命のいたずらに驚きつつも憐れんで、それでも人はあらがえないものと化粧を施す。

ヤンソンは、生まれは致し方ないことだが、

吸血鬼を倒しに行くのは自分の意志。と。


ソンヨルのために行くのは、自分の思いからだった。