ヤンソンに何をしてるのですか?といわれて、ユンをほおり投げたソンヨルさん。
まぁほんと頭硬すぎるので、投げてもいいわって感じなんだけどもね~
イノが矢を放つも素手でとめる。
すごいわ~~すごい。噛まれただけで、能力が上がるってことよね?
ヤンソンを何とか連れ帰るソンヨル。
ヤンソンは、世孫のユンがクィに服従したというソンヨルに、そんなわけはないという。
それに聞いてみたいことがあったと。ふみ箱のことだ。
それにもう一つ。あの日、ユンはおかみさんちに来てたのをヤンソンは知っている。
イノは、どうして二人を捕まえなかったのか?とユンに詰め寄る。
ソ・ジンがいたではないですか!!
そうなのよーチョナー。ソ・ジンは女の子なのに男の子として生きてたのよ~~
ユン、気づいてなかったっけ?もう話が長くて遠い昔のこと過ぎて忘れたわwwwww
ヤンソンの正体がいろいろ秘密が多いというか、トラップになっていてながい~~ながい~~~
まだ二、三個ありそうだよね。で、吸血鬼だったりするわけ?もう、覚えられないwww
ヤンソンがソ・ジンなのか....案外驚かないユンなのよ~茫然としてるというか。
イノはソンヨルはソ・ジョンドを殺したクィと同じ悪いやつだといい
ハギョンはそれにしては淫乱書生のユンを何度も助けすぎるという。
記憶のまだ戻り切ってないヤンソンは、
ユンのお友達が自分だとしても、ユンが友達は男っていってたしな~となやんでる。
徐々にこのヘリョンが嫌いになってきてる私wwwwwww
ヘリョンになんでこんなに何回も道端で会うのよ~~~
策士よ~この女は。
先日は、お母様のお寺ですみませんでしたと、淫乱書生その他の者について祈ったことを詫びるヘリョン。
いやいや~~と微笑みあう。
笑ってる場合じゃないわよ~~~~も~~~ソンヨルは見極めれないし、
ヘリョンには騙されていいとこないじゃないの~まぁバカ殿を全うしてるともいう。
そこへ自分に向けて矢が飛んできて
よけたんだけども~~~二度目にとんできてヘリョンがかばって怪我をする。
ぎゃーーーーーーーこの女の作戦よ!!
看病チョナー。
立場的に看病は普通しないと思うが、うわごとまで計算のヘリョン。
お父様!!お母様を助けて!!
そして政略結婚の話を持ち出す。
まぁこの二人がするわけなんですけどもね?
そんなこと百も承知のヘリョンに、おお~~そうでしたか、世孫様と結婚するんですね?というユン。
なんの小芝居かwwwww
まぁここで、ええ~~僕とじゃん、とは言えないわね....
クィは、結婚するんだよね?初夜どうすんの?とプライベートに立ち入る。
俺がいこっか?とかなんとか。やだ~クィちゃん、下ネタ?
いや~クィちゃんも幸せになりたいのかもしれない。
いつからいたしてないのか?
200年以上生きてる割には、フランクなのよね

そんなことはいいので、とクィにも結婚式に出席してほしいと招待するユン。
クィちゃんの下ネタ、スルー。
当初の淫乱ぶり設定は全くないのよね~~心配も杞憂に終わり、いいような悪いような。
まぁ髭だからいいけど。←やっぱりそこ?
クィちゃん、この頃お美しくて王妃様みたいだけども、日々退屈なので、お出かけに喜んでる。
なんか裏があるはずというヘリョン父もスルー。
そして、ヘリョン父は、爺に娘を連れて挨拶。
ここで、二人はあうわけで。
結婚式のために来ていたユン母、びっくり。
母の住む寺ですでにあっていたと知る爺も、いぶかしがる。
100%どう見ても黒よ~~~でも、ユンは、父親と違っていい人だよって....
バカ殿100%じゃないのよ!
おかみさんとソンヨルの話が気になるヤンソンだけども、ソンヨルは、イノがソンヨルを誤解してることを話していた。
ならば事情を話せばいいじゃないですか?
まさか、ヤンソンに仕方ないにしろ父親を殺したのがソンヨルと知られたくないのですか?
と痛いところを突かれる。
ヤンソンは、ホジンに二人の関係を聞くが
そんな夜中に二人ですることって言ったらさ~~~
と冗談を言われ、ヤンソンがっかり。
二人はそんな関係じゃないさとは言われるものの....
ヤンソンは、ソンヨルについて
なんか素早いし、素手で矢は止めるし、時々目の色かわるしさ~~~ゾンビ?と聞くwwwwwwww
ホジン、そんなこと三年くらい武術やってりゃできるようになるんだって~とごまかす。
ヤンソンの視線に気づいて、ヤンソンの前から消えて、突然目の前に現れるソンヨルさん。
若干、浮かれ気味wwww
恋よね、恋!!
ヤンソンは、ソンヨルに事情聴取。
家族はいないのか?前に恋人がいるといったが....などなど。
死ぬ瞬間までその人を思うと思ったが、人の心は変わるのだな....と。
ヤンソンは、私は変わりません!!という。
誰かが幸せになると誰かが泣くのよ....そうなのよ....
ソンヨルがおかみさんちに現れると聞いたクィは、ヘリョンに確認するんだけど、
知らないふりをするヘリョン。ヘリョンって誰の味方なのかな?
で、おかみさんちに外出してきたクィ。
きゃ~~~~
クオリティ高い....そうよ、そうよ~~スヒョクこそ、韓服ばっちり着るべきよ~~~
にあう~~にあう~~~
吸血鬼はウビンにして、スヒョクとちゃみを異母兄弟にしてほしかったわ.....
※ファンですwwwww
で、賢いジュンギ氏の言うことをきいて国を守るみたいな。
クィを見て驚くおかみさんに、俺を知ってるな?とつめよる。
きれいだから~~~とごまかすおかみさん。
そして、ソンヨルのことは知ってるが、時々来る人だ程度ですとうそぶく。
クィ、疑ってます。
クィって心は読めないのよね?結構嘘つかれてるのよwwwwww
ソンヨルが来たらすぐお知らせしますとその場を収めるおかみさん。
ソンヨルは、おかみさんからの報告を受けたホジンから話を聞いて
クィがだんだん近づいてきてることを知ると、時間がないのですぐユンに会いに行く。
首絞めといて今度はかしづくのか?とま~めんどくさいのですがwwww
今度はちゃんと話を聞くユン。
ジンとソ・ジョンドの死のことを聞き、鬼気迫ったソンヨルの申し出に、ユンは、新宮で宴を開きその時におびき出したクィを退治する計画を話す。
反対するソンヨルだったが、爺に進言してもダメだったのだとハギョン。
ソンヨルは、爺に会うことにする。
ジョンヒョン世子との思い出を感じながら、正装で朝廷に上がるソンヨル。
しかし、爺は、そなたが守護鬼として、ユンが意志あるものとしても、母系のそんなものが加わったとして
何ができるというのだ。この備忘録のために多くのものが死んだのだ。と聞き入れず、自分の計画を遂行する。
その様子を聞いたユン。
爺に言われた通り、ソンヨルも臣下の一人として、人の心を持つ者として、人として加勢すると誓う。
ヤンソンはどうしているか聞くユン。
記憶は戻っていないが...とソンヨル。
ソンヨル、お前は愛してるのだろう?そして、ヤンソンも慕っているのだろう?
このことが終わって、クィが死んだら、お前も死ぬといってたが、そんなことは言わず、ヤンソンを幸せにしてやってほしい。
そういうユン。
でも、ソンヨルも、この先事情を知ったヤンソンが、自分を受け入れるとは思えないと首を振る。
ユンは、それでも自分ほどではないと....
クィちゃん、退屈すぎてるのよねwwwwやってらんね~ってかんじ。
結婚式の御呼ばれにどうしても出たいので、ヘリョン父の話も耳を貸さない。
クィちゃん、ソンヨルを殺したいのかもしれないし、でも、せっかくの仲間だからちょっと話してみたいのか?
ヘリョン父は、万が一クィになんかあったら、って自分の保身が気になってるんだろうね~
ソンヨルは、もう戻ってこれないかもしれないと、ヤンソンに別れのキス。
なんかぐっと距離が縮まってるよね~
まぁ早々にここをまとめて、後半はクィ退治ってところなのかな?
スヒョクの玉すだれも見てみたかったけど
クィも出張ってまいりました。みんなを非難させるユン。
爺はこの時、イノにあっていて、母系の意味が分かったという。ここで時を待つべきか?という爺に
強硬手段に出るイノ。
そんなんじゃ盛り上がらないじゃないか~~~とクィ。
酒を注げとヘリョンを任命するも、ユンが断って、そこで?
ヘリョンの代わりに、私がといったのが、おかみさんなのよ~
ええ~~~?
クィがお酒を飲むのが合図。一斉に攻撃に出ます。
皆固唾を飲んで見守る。クィ、勘がいいので何かおかしいと思って酒は飲まなかったが、
撃たれているので、ちょっと弱ってるクィは、イノを連れて逃げたソンヨルを追えなかった....
爺は、自分のせいにして、お前は生きろとユンに言う。
そして、母系の生き残り、ソ・ジンの血を飲んだ瞬間、クィは死ぬと伝える。
ソンヨルもまた、一緒に逃げたイノから、その事実を聞く。
ヤンソンを噛めば死ぬんなら、ヤンソンだけで最強なわけだけども
そこになんでソンヨルとユンが必要なのかってことも気になるね。
三種の神器?wwwwwwww
ぎゃ~~~~~これはもしかして、斧(よき)・琴(こと)・菊(きく)
そうなの???
犬神家なの??
違うと思うけどね.....
ぎゃ~~~~~~そうなのよ、昔から、3つ揃って何ぼなのよ~~~~
まさかのスケキヨつながり.....最終決戦地は、湖な気がする.....
そして魂が逆立ちしながら帰っていくのか~~~~
帰りません
ちなみに、スケキヨさんは、佐清、佐武、佐智の一人で長男です。
佐麿さんもどこかにいる気がする~











