韓国のちゃみペンさんだと思うけどね。首絞められて怒ってらっしゃるのは。
芝居だから~お芝居~

ジュンギ君に怒ってどうする?結構フォローしてもらってると思うけどな~
※この人は韓服での身のこなしを相当チェックしてると思う。イル君もお上手です~~~
きれいに着てるな~裾裁きというか着慣れてるのかな?
身長にこだわる私ですが、史劇にはすけたけがいいんだろうなと思うこの頃。
ウビンが着たらとおもうとこわいwwwww
私なんかもっとガッツリ締めてやってもらってよかったわwwww
苦悶の表情が微妙でごめんなさいね....とあんこが謝罪

※オーバーアクション系ではないようですwwww
やっぱりセリフのないところでの演技に経験が出るんだね~←何者?ww
スビンさんとかで勉強するといいかもしんな~い!←スビンさん?よく首絞められない?
ちゃみにはこれからというところではありますが、兵役だし.....
まぁこうして思うと、モデルさんから俳優になっていく人たちが多いけど
揉まれて揉まれて貪欲にいろんな役こなしての今なのかもね。ご苦労がしのばれるよね....
うびんは顔のベースが睨んでるからちょっとの変化で苦悶とも思うけど
ソクソクの顔の強弱とか、ソンジュンギ君の振り向いた時の表情の微妙な変化とか
アン君のどこまでも無表情とか(これはまだまだ経験が必要か?)←目尻に皺を残したくないのか?
色々編み出してるってことかな~チソンさんや長門裕之に至るまでの10年が大切かも?
そうすれば八眉のスビンさんのように、情けない悪役から感じ悪い悪役までできるようになるのよ~
で、目指すは爺。ここに至れば、途切れることのない仕事。
ちゃみもがんばっていこ~~~~!!






ソンヨルの備忘録を渡すからおかみさんちに来てくださいの言葉に思案するユン。
自分の意志を問われている。
信じてそうするべきか、今はクィを倒すべき爺の計画を全うするためにバカ殿ぶるか?悩んでます。
死にたいと崖に立ったヤンソンを止め、そんなに死にたいのならと
ソンヨルは、川のほとりに連れていく。
ここは魂がさまよっている場所だ。←三途の川?
お前の父が(養父ですけどね)自分を犠牲にしてまでお前に生きてほしいと願ったこと
そのために生きているものはそれに報いて一生懸命生きねば魂が成仏しないのだと。
ヤンソンは養父への思いを送り出す。
いつかこの命を終えて、ミョンヒのそばに行くことを考えていたが、今、このヤンソンを話すことができない。
そういって謝りながら。
ソンヨルとヤンソンには、もう一つ因縁でもあるのかな?故に魅かれるというか。
俺の許可なく泣くなといわれるヤンソン←誰かも言ってたような....
ヤンソンは父の形見も何一つないので、備忘録がみたいという。
そして、ソンヨルのやろうとしていることが危険だと心配するが、クィのせいで多くの犠牲を払っているので
成し遂げてほしいと願う。
ヤンソンは、ソンヨルから備忘録と一緒に会ったふみ箱をもらう。
ちょっと見覚えのあるふみ箱。そう、ユンが持ってたのよね。この世に二つしかないって。
ユンの親友にあげたものをどうして養父が持ってたのか疑問に思うヤンソン。
ヤンソンはソ・ジンだもんね~
ソンヨルの図書館?で読める本はないかと探すヤンソン。
そこにソンヨルが来て、一緒に読書。
おかみさんは面白くない。
だから、ソンヨルに、いくらヤンソンを助けるためだとしてもヤンソンの実父を殺したことには違いなく、その事実をヤンソンが知ったら....
なんていっちゃうけど、ま~それはそうなのよね~
ヤンソンは、最近夢で何かに噛まれるシーンを見る。
父親よ~父親に噛まれてんの~記憶が戻りつつあるのかも?
居候というか奴婢なんで、家事を頑張るヤンソンですが、できないのでホジンが困ってます。
本人はやる気満々。
グルメなソンヨル、まずいに決まってるヤンソンの料理を食べて甘やかしてますwww
ヘリョンとクィの間でそれは決まったこと。
ヘリョンは父親よりどうしても力がほしいのだ。
ソンヨルは備忘録の中の人物をしらべていたが、ヤンソンから家系図なんじゃ?といわれ
ユンは、大監の娘のヘリョンと結婚することは、敵の娘と結婚するということ、と悩んでるんだけども
ええ、私も芝居の中でも結婚は反対www首絞めはOKwwww
爺は、これもクィにやめされてのこと。身内に見張られていると思って気を引き締めよという。
ヘリョンがクィにいちいち報告すると踏んでいる。
一応、爺にソンヨルと協力するのも一案かと提案するけど、爺は
そのものがクィを倒したとしてもまた吸血鬼が裏で牛耳らんとも限らず、同じこととたしなめる。
爺、策に溺れてないとよいが。
そして、いよいよ新宮でのクィ退治が始まるのだけども、そのためにサドン世子の側近のつわものを集めるよう言われる。
新宮でやらんでもね~~~税金もったいないわ~
ユンは、下がり眉でハギョンを訪ねる。
バカ殿を待っててくれてたのよー
そして、ハギョンにサドン世子の側近だったペク・イノを探すように言う。
そして、その人を見つけてくるハギョン。
ヤンソンの父であるソ・ジョンドの屋敷を買おうとしていたソンヨルは、いまだにソ・ジョンドの墓参りをする人物を知る。
どうやら狩人らしい。
それがユンも探してるイノで、イノの家を訪ねたソンヨルとイノがもみ合いに。
ソンヨルの傷があっさり治るのを見たイノは、吸血鬼と気づき、ソンヨルに襲い掛かる。
でも、イノも、このソンヨルが吸血鬼にしては昼間を歩けるのがおかしいと思うのだ。
この人、検事プリンセスの人かな?ピエール瀧さんにも見えるけど。
イノにけがさせられて何とか戻ってきたソンヨル。
ここ、サービスだと思うwww
おかみさんにソンヨルはたいした傷じゃないからと介護させてもらえないヤンソン。凹み気味。
ユンはなんだかんだおかみさんちに来たんだけど、爺の言葉もあって、やっぱりソンヨルに合わずに帰ろうとしたときヤンソンを見かける。
ヤンソンもユンに気づいたけど、結構ひどいこと言われたし、もう会いたくないので逃げるように中に入る。
ホジンとおかみさんちを手伝いに来たのだ。
そのヤンソンを見たイノはすぐにソ・ジンとわかる。
おいかけたユンは、ヤンソンを見失うんだけど、ユンを監視してたものがなぜかヘリョンの護衛に始末される。
この護衛は、ヘリョン父の回し者だからかね?淫乱書生のしっぽを掴まれちゃ困るからかな?
ソンヨルは、出かけたヤンソンが心配になり迎えに行く。
その道中で、どうして怒ってるんですか?とヤンソン。
1.心配で
2.私にあげたおかねがもったいないwww
3.私が好きだから~~~~←これは発せず
ひょえ~~~~これ、言ってほしい人多いと思うわwww
次のジュンギ氏のファンミは、三番よ、合言葉は三番www
ヘリョンは、父の護衛を始末した部下から報告を受ける。
何がしたいのか?
父の親友でもあり、ソ・ジンの父の親友でもあるイノと再会のユン。
ソ・ジンの居場所を知ってるというイノ。
どうやら、吸血鬼に囲われているようだと。←ソンヨルを追ってるときにホジンと歩くヤンソンを見た。
気配を感じて出ていくソンヨル。
食べたくなかったりしてwwwwwwww
ユンが来ていたのだ。
ジンを迎えに来たというユン。
ソ・ジョンドを殺した吸血鬼はお前だったのだな。
ソンヨルがすでにクィに噛まれてたのでと事情を説明しても、飲み込まないユン。
ごめんね~~物わかり悪くて....いつもはね、素直な子なのよ....
もういい加減早く結束してほしいのですけども、長くない???二人がまとまるまで....
まぁヤンソンとソンヨルさんがわかりあってからってこと?
物わかりのいいチョナー希望。
クィを倒す意志がないといわれて、ま~それについてのいいわけもできず。
それでも、クィと自分は違うというソンヨルにどう違うのだと食い下がる。
だって、お昼間あるけてるじゃないの~~~~
クィを倒した後、お前が国を牛耳らないとどうしたら信じれるのだ?と。
あんたがしっかりすりゃいいじゃないの~~~~~
人の心があることゆえに、どんなにつらかったかお前にはわかるまい。
ソンヨルさん、ユンを持ち上げる。
ばれちゃったかも???















