夜を歩く士☆6話~ざっくり感想 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。










ヤンソンの首にかけていた香箱が落ちていて、ホジンと共に探すソンヨル。

ヤンソンは、ほんの手がかりを探していて、香箱を落とすなよとソンヨルにかけてもらってはじめて

ソンヨルが自分の身を案じてくれていたことを知る。

あんこは、この時、
ソンヨルが瞬間移動できることを知る。

夢で靴を履かせてくれた話を聞きながら、歩くスピードを合わせるソンヨル。

家は、靴に置いてあるようだ。


夢かな~~と悩むヤンソンに、ちょっと楽しそうなソンヨル。

120年ぶりの癒しかもしれぬ.....

生きるって大変よね。

ヤンソンは、済州島に行くのでもうこのご恩を返すこともできませんが、と感謝する。

ソンヨルは、今まで仕事を手伝ってくれてありがとうとねぎらった。

ユンは

爺から、淫乱書生を探すことを命じられるも

大監に頼んだのなら、そのもの以上のことは私には出来かねる

それをお前が先にすることに意味がある。

そして、あのビラがなくなったのだ。

あのビラもみつけよ。←吸血鬼の話のビラ

そうすれば、跡取りとして人気も集まるであろうと。

このじじちょなー、一応、ユンを跡取りにすることは願ってるようで

クィのご機嫌取りもあるというかんじでしょうか。

ユンは、そのビラを撒いて集めるなど、日の高い日中にクィができるわけでもなく

もう一人吸血鬼だけども、ハーフがいるに違いない。←決して○ビとのハーフではない。

そうピンとくる。

するどいわ~~~そうなのよ~~

ソンヨルは、おかみさんにそんなにヤンソンが気になるかといわれ、


いや、ただかわいいと思ったのだ。頑張ってるから。自分の昔を思い出したのだ。

といい、

おかみさん、それは恋よ!!って。

で、おかみさん、済州島へ行かせるのやめようかとまで言うんだけども←いい人かもw

ヤンソン一家は、本をたくさん売りすぎて、政府に見つかったらえらいことだと

そうそうに済州島に行くこととなる。



ユンは、ヤンソンに自分の護衛をつける。

見届けたいのね~

ここは、ユンのお部屋です。

で、もう一人の爺、大監の様子を見に行くユンと

白々しくも何か落として、接点を持つヘリョン。

ヘリョンは、後にユンの奥さんになるので、狙ってるのかも?

まぁそれはクィの命令だろうけど。

のんきよ~~~ユンwwwwwww

本屋を集めては拷問してる政府の責任者をとがめるが


爺は、一筋縄ではいかない。

私的には、こんなぽっちゃりした温水さん的爺は好みではないわ。

好み?そう、腹黒爺は、ちょっと神経質な感じが好き←どうでもいいわよねwww

一応、ユンも厭味ったらしく、変な噂が出ないとも限りませんよ~なんて釘を刺す。




拷問にあった本屋の遺体は、ほんとは吸血鬼のクィがかんじゃってるから

焼いておかないと吸血鬼てんこ盛りになるので、燃やしておくようです。




ヘリョンもどんな人物か、徐々に描かれてきて、

冷酷なのだけども、爺のせいで吸血鬼に噛まれたのかな?

だから、爺への感情は真っ黒。

ソンヨルは、サドン世子の関係者を当たっているうちに、一人のおっさんに当たって、


おっさんに不似合いの書物の数々に後をつけて、小屋を発見。

瞬間移動技、炸裂wwww


中で片腕の男を発見し、そこで話している内容から、ユンが淫乱書生とわかってしまう。

そして、この小屋とユンの部屋がつながっているトンネル?を見つける。




そんなことは思ってもないユンは、ヤンソンに

会いに来てもらって、ご機嫌。

部下に、宮中に行かないと、といわれるが、仮病欠席。

ヤンソンに、200両の借用書を書かせる。


済州島に行って踏み倒されてはかなわない。


踏み倒すなら会いに来ないよ~~~

ユンは、二か月ごとに無事の知らせをよこせ、絶対に

と書かせるのだった。

ヤンソンは、ソンヨルにお別れのランプを渡して、済州島に出発の前日の夜を迎える。

ヤンソンの養父は、本当に無事に済州島に経てると確認すると

家の中の地面を掘り始めた。

出てきたのは、ジョンヒョン世子の備忘録と

ユンがソジンに渡したふみ箱だった。

うーん、これを世に差し出した瞬間、ヤンソンはよくないようです。

ヤンソンを使っての退治方法が書いてあるのかな?

クィは、ヤンソンに噛まれちゃったり?

違うかwwwwwwwwwww

ヤンソンは、120年前にはいなかったはずだしね。


ヤンソンが帰ってる途中で、

クィとすれ違う。

噛んでないクィ見るの初めてなんじゃ?wwwwwwww

初めは、香箱効果で気づかなかったクィだったが、すぐに察して追いかけてくるが

一足早くソンヨルが、ヤンソンを逃がす。




クィは、ここまでしてソンヨルが、ヤンソンを隠すので、ヤンソンこそが

淫乱書生と思ってる感じです。

世間知らずだから~~~引きこもりすぎてwwww


血を飲まないから弱いな~


俺がお前を成敗してくれるわ!!


変身でありまする!!


ひぃ~~~~~~~!!


夜明け近くまで戦って、

ソンヨルは、クィに日の光を当てて、サンジシの短刀で刺すけど


自分も刺されてしまう。



そして、ヤンソンを見張っていたユンの護衛は、ヤンソンが無事に済州島に行ったと嘘の報告をしたうえに

ちょっとここはハギョンが気づいたかも?

爺に隠れ家へつながるトンネルを教えちゃうのよー

噛まれてしまえ~~~~~!!



さぁ、爺どうする?

ユンは、淫乱書生を探すために本屋がどんどん殺されるのはいたたまれないので、

ことを急ぐ予定。

うーん、次回は、ソンヨルと手を組むのかしら?

ソンヨルの危険をおかみさんとホジンに知らせ、探すのだが....

この時ホジンの必死さが、切なくてね.....涙


ソンヨルを見つけるヤンソン。

このシーン


ソンギュンガンスキャンダルを思い出したりして。