夜を歩く士☆5話~ざっくり感想 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。



ヤンソンは、吸血鬼が宮中を牛耳ってるという怪文書の裏にソンヨルへのちょっとした思いを落書き。

それも含めてソンヨルは怪文書を回収。

でないと町が混乱するもんね。

ヤンソンの養父は、とにかくジョンヒョン世子の備忘録にかかわっては命がない。

ソンヨルの頼みは断れという。

この前、頬をたたいたことも詫びるが、とにかく危ないからとヤンソンを止める。

一応、養父がサドン世子の書物にかかわっていたと知ってるのは

片腕のおじさんとサドン世子のみ。

動くのはよくないと。

作戦会議では、とにかく、片腕のおじさんのこともわかってないが、

ヤンソンがいわないし。

捕まえた怪しい男が、淫乱書生の警護の人間で、サドン世子にかかわっていた証拠の烙印があることから

その落胤のある奴婢たちを探しだして、事情を聞こうという作戦が話しあわれる。

クィだって自分の存在が知れて、探し回るだろうから、それより先にと気がはやる。




なんとか賄賂駆使して、その奴婢の名簿を手に入れたソンヨル。

ヤンソンが訪ねて来たことは気づいていたが、ソンヨルはかかわらなかった。


ヤンソンは、父親に言われたので、頼まれた仕事はできないから、お金を返しに来たのだが


ソンヨルプロテクター女将さん。

お金はいいわよ。また何かあったら頼むから。

いいえそんなわけにはと断るヤンソンに、ソンヨルのお金は受け取っておいて私のはダメってどういうことよ!

若干筋が通らないですけどもwwwwwwww


この方、サドン世子。

何気に回想シーン満載で、出番そこそこあることに加え、現在のおうちは、クィのとこの岩壁。

孫悟空レベルwwwwww

ユン父のサドン世子。

この宮中は吸血鬼に牛耳られている。

何とかせねばならないが、大丈夫だ、退治するマニュアル本があったのだ!!

心配しなくていいからね、ユン。

ただ、私に何かあったら大監を訪ね、何としてもジョンヒョン世子の備忘録を見つけるのだ

と言ってたのですが....

関係者三名死亡。

首には、ジョンヒョン世子の備忘録をチラ見したときにあった、首の傷と同じものが。

すぐにジョンヒョン世子の備忘録を探しに行ったのだけど、なかった。

ユンは、いなくなった親友のソジンが持ってるとちょっと思ってる。


この父の遺体を見に行ったときに、爺も登場。

脇に隠れて様子を見ていて、ユンは知る。

わが息子サドン世子を差出してまで、爺は王座を守ったということを。

信用できっこないわー~~~

ここから10年経過。



ヤンソンは、とりあえずの200両でサラ金返済のはずが、

もうすでに支払い済みなうえに、サラ金業者は指名手配の目に合っていた。

ユンのおかげなのよ~


ユンが、サラ金に返してくれてたのよ~

見守るうえに金払いもいいどこまでも嫌な予感のユンですけどもwwwwwwww




馬からヤンソンを守った時に、ヤンソンが女と知るユン。

うーん、鋭いわね。

胸には一過言あるとはいえ.....

余計なひと言の多いこのブログwww

なぜ?と思ったかもしれないけど、

逆よりいいと思ったはずよ~~~

女かとおもったら、かばった時に男とわかったパカッ、ってなるドラマってないわよね?


ドラマにならないかもしれないけど爆

感謝の数々を述べるヤンソンだったけども

いい人キャラのかほり.....


学士様と呼ばれるのは生に合わないので、

ヒョンと呼べと。

髭ヒョン。そういって私は時空の穴に突き落とされるんだわ.....がーん



ヤンソンの靴がひどいものだったので買ってあげたくて、利子だといい、連れまわす髭ヒョン。

顔の傷はどうしたのかと聞き、ソンヨルの作戦のことの顛末を話すが、

集めた本屋の場所は知らないという。

それでも、淫乱書生も捕まらなくてよかった

そういうヤンソン。

淫乱書生の新刊が読みたくてみんな、字も読めないところから一生懸命勉強する。

そして読もうとする。

いつしかほかの本も読むに違いないから、その効果がうれしい。

と淫乱書生を尊敬していると話すヤンソン。

ただ、宮中に吸血鬼がいるなんて話を書く人には思えず、あの新刊と言って出てきたのは何だろう~といぶかしがっていた。



追っ手に気づいて、


捕まえてみたら

自分ではなく、ヤンソンをつけていたと知り、驚くユン。

おかみさんの仕業。

おかみさんになんでそんなことをしたのか聞くが

おかみさんは、めんどくさい子ねってかんじでイライラ。


そこへ、ま~この日もめっきり....そう、日焼けは厳禁。

私が後をつけさせたのだ。と助け舟のソンヨル。

なにかヤンソンが隠してるようだったからと。



ますます....



私は、仕事を受けて探してあげたかったけど、

そうも行かなくてすみません。

やっぱりお金返します.....

ありゃ??

そう、ヤンソン落っことしてたのよねww



そこにユンが、おとしただろ~~とやってくる。

ここが、ソンヨル、ユンの接点となるわけね。

ソンヨルには面が割れてたユン。

ソンヨルは何で世孫が?パカッと驚く。

ホジンから、前に春画を書いてたあの人をソンヨル様と間違えて、会ったんですよ~

本屋と挿絵で一緒に仕事するんじゃないですか?と聞くソンヨル。

ソンヨル、身軽。

ここらあたりから淫乱書生についてばれてくわよね~

で、飲みに行くユンとヤンソン。


ソンヨルのことをよってあれこれ話すヤンソンに焼けてしまうユン。

あんことしましては、ソンヨルに惚れるヤンソンもその理由がカッコいいってだけなの?って感じで

ユンもユンでソジンに似てるから気になるの?ってところが少々ほかの事案の説明もあって

描き切れてないと思うのよね。

まぁどうでもいい私の感想だけど。

散々飲んで、用事があってユンは退席。


ヤンソンもそろそろ帰らねば~


ユンは、靴を買って戻ってくるんだけども

いなかったヤンソン。

がーん.....夜風が多分身に染みてると思うwwwwwwwww

ホント靴贈るよね~韓国。朝鮮からのしきたりなのかしら?



ユンが落ち込んでる頃、二人はヤンソンの家でこれよ・・・・

ヤンソンも好きで、ソンヨルも好きなわけ?

ま~首噛まれるよりいいとは思うけども。

ソンヨルは、無理も祟って心臓が痛い....

血を飲まねば.....


クィはフリーダム。

噛みつきフリー。

王の側室を噛んでる。




王に、早々にこんなビラを書いてる淫乱書生を探してこい~

そして見つかったら、おまえの孫のことも考えてやるわ。

と。

口拭いてこわい

思うに、血液型は気にしないのかしら?

なんとなくB型が好きなんだよね、さっぱりしてて。

とかはないのか?

それにしても、クィ、絶賛引きこもりで、今後うろつくのかしら?

なんか今のところ、夜警日誌のサダムの大切な龍の置物レベルなのよね.....



ソンヨルは戸惑い中。

吸血鬼の自分が、ヤンソンにキスしたことを。


どうやら、政府は、チェ・ドガプという男を探しており、その男はヤンソンの言う片腕のおじさんで

ヤンソンはその男の背景を知ってたとソンヨルは気づく。

ヤンソンの父が関係してることはまだよね。

片腕のおじさんは、ユンが捕まえてるんだけど、

ククス?でも食べながら、昔お前に世話になって食べた味にはかなわないね

といい、おじさんを泣かす。

ヨンドが相続者たちで一人で食べてた頃は幸せだった私....ガックリ・・・

誕生日もさ~~お母さんのわかめスープは食べたらしいけど、そのあとでかけてんのよ~がーん

政府は国中の本屋を捕まえて、淫乱書生を探そうと必死。

まぁ世孫のことがかかってるから、爺も必死です。

ヤンソンは、おかみさんから済州島に送られることになり

妹の治療もできるし~とお別れ準備をしていた時に兵が!

逃げる途中にソンヨルに、吸血鬼除けの香箱を落としてしまう。

本屋を集めて吟味してるのは、お役人ではなく、クィだった。



噛みつきながらさがしているのは.....


ヤンソンか?

ヤンソンの過去がポイントだよね。