高橋信次正法の祈り
テーマ:高橋信次師の正説
祈りとは
祈りとは
神仏の心と己の心の対話である
同時に感謝の心が祈りでもある
神理にかなう祈り心で
実践に移るとき
神仏の光は我が心身に燦然と輝き
安らぎと調和を与えずにはおかない。
・神仏の心と対話するのに自己の心は無欲ですか?
・足る事を知り感謝の念が沸き起こり祈り心として
神仏の意識に導通していますか?
・その祈り心で実践に移る時からすでに神仏の光は
我が心身に燦然と輝いているのが解りますか?
・結果として安らぎと調和を与えずにはおかないのです。
与えるのではなく「与えずにはおかないのですよ!!」
以上が祈りの定義であり実践に対する神仏と
私達神の子との強固な約束事なのです!
では、なぜ人は苦しみ苦悩しているのか?
真逆で生きているからです!!
反省と実践でしか解放されないのです!
無償は光
↑心円さんの記事より転載しました!
やはり、行ずることです!!
私は常に、正法から離れてはいないか?
っと、自分で自分を見つめています。しかし、まだまだだと、感じています( ̄▽ ̄)。
全て原因あっての結果なんです!
そして、
我があるから、心が重たいことに気付きました!!
私は、たくさんのものを捨ててきました!
残るは、我!です!!
この、我を捨てれば、心は軽く
人生の喜びを覚えることを
私は、私の師「心円さん」より学び
今があり!!歩んでいます!!
時は、後退しません!
人も、後ろえ退がることはできません!
ならば、前進するしかありません!!
一日一日、貴重なこの人生を
有意義に過ごして行くのです!
ありがとうございました!
円花。