2014年5月3日の臨死体験と反省
テーマ:高橋信次師の正説
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実体験の素晴らしさ
さて、平成26年も無事に暮れようとしています。
高橋信次正法の精神論者としての一年はどのような変化を
貴方達にもたらしましたか?
高橋信次正法の実践論者としての一年はどのような変化を
貴方達にもたらしましたか?
結論は全く異なるはずなのです!
私も正法の精神論者として理論を振り回し、
勝手気ままな解釈をしたり自己陶酔の時期がありました。
理論・空論では、気休めに過ぎず盤石な安らぎなどは
ありませんし、何か新しいものを常に探し求めているような、
不安定感から解放はされませんでした。
そこで反省し、やっとの思いで正法の実践論者としての
あるべき姿を目標に、絶対自力による実践に没頭しました!
そして、高橋信次正法の多くの実体験を得る事になりました。
これまでにこのブログに書いてきた内容がその一部です!
しかし、その実体験の中でも群を抜いた一例ですが、
私は5月3日に気を失い救急車で運び込まれた救急病院で、
最重症くも膜下出血による死亡を担当医師に宣告されました。
その一部始終の騒動の中で、
「貴方が35歳までに自己中心的に創造した運命により
病気と58歳という死期を自らが定めたのです。
一方で35歳に反省により70歳まで正法を実践すると、
一大決心をして、正法を絶対自力で実践して来て、
その自らが創造した運命の延命も自らが定めたのです。
現象論で避けては通れないこの二つの現象世界の出来事が、
同時に起こるので、今日からよーく見ておきなさい!」と
守護・指導霊に厳しく諭されるという臨死体験をしました。
それから入院中の2か月間は様々な医療機関を覗いたり、
そこのトップから末端の従業員まで含めた人々の心の在り方、
本音と虚飾の心の在り方を鮮明に見聞きさせられました。
守護・指導霊達と居ると、現象世界の皆さんの心の中が全部、
透けて見えるのですから、えーーーっとショックの連続です。
表情と言葉と態度と心がバラっバラ!ですので(笑)
そして判明したことは!
現象の世界では自己を含めて人間は自己中心の動物である。
意識の世界では人間は神の子の尊厳と慈悲と慈愛の魂である。
という二つの事実でした!
「この二つを知り切ったうえで「法灯」を灯すとは、
全てを許し受入れ高橋信次正法を
正しく次世代に継承しなければ、
今の貴方の認識や意識では不可能だ!」
と守護・指導霊に厳しく諭されました。
そして、最後に三つ目の事実は、
私は全てを知り、悟り、愕然として、今生の生き様の不備を
心から詫びて、もう死なせてください!またやり直します!と
平伏して三回目の懇願をしました。
すると!姿無き指導霊に強烈な大声で叱責を受けました。
『貴方の宿命も、35歳までの運命も、
そして今現在の生・死の運命も、
全部!貴方が自分の責任で創造したのですよ!
第三者による影響はありますが、それは影響に過ぎず、
決断と実行!思念と実践行為は貴方が
やったことでしょう?
神仏も霊的存在も、ましてや悪霊などは
何もできないのです!
貴方の意志が正法に従い創造されていくだけで、
祈ろうと祈るまいと何の関係もありませんよ!
祈りは対話にすぎないのですから!
貴方は!神の子ですから!
生きて使命を果たしたいと望んだのですから!
人がしたわけではなく!
今更!なにを言ってるのですか?!』
と諭され帰ってきて、
「奇跡だ奇跡だ」と周囲は驚きと安堵に満ちています。
良いですか?高橋信次正法とは
「絶対自力と自己責任の世界」なのです。
来年こそは皆さんの魂の成長に貢献できることを祈念して
本年は終わります。
皆さん良い年をお迎えください。
無償は光 心円
(心円さんの記事を転載)
こんばんわ!
私はこの心円さんの貴重な体験により
私自身が変わりました!!
それは十年と背負って生きてきた大切なものを手放したこと。
すると、もっと偉大な大切なものに気付き今の私がいます(*^◯^*)!
私のたどり着いた道とは
他力の世界ではありません!!
絶対自力の、「正法!!」です!!
私とのやりとりの中にて
「高橋信次を愛し
法を愛し
自分を愛し
隣人を愛し
人類を愛し
社会を愛し
全ての素直な流れに従い、求めることはしない!」
っと心円さんはおっしゃいました!
に対しての感謝の心は行為で示すものだと学んでいます!
私は、求めてはいないだろうか?
心円さんに頼ってはいないだろうか?
私の出来る事とは
心を丸く調和することです!!
それには常に心の在り方が意味します!
心も中道!
食べ物も中道です!
ありがとうございました!
円花。
