攻めるのか、応援するのか。
選ぶ事ができる。
あなたは
どちらを
選ぶの?
道に迷ったとき、
自分しか見えなくなったとき、
恐怖と不安が襲ってきたとき、
どこへ向かうのかわからない。
そんなとき
気がついた。
攻めるのかな、応援するのかな
相手は自分
自分に優しくないから
相手を攻める。
優しくしてほしいの心の声は
応援してほしいの叫びだった。
応援すると
またわたしが壊れるなくなる、
そんな恐怖だった。
あなたはわたし。
そんな視点に立ち始め出したわたしは
誰かを応援できるわたしがいたこと
その愛があったところに
気がついた。
ハロー
応援の愛から
ここはお花畑みたいな場所
だれかを応援できる余裕がなかったわたし
ありがとう。
苦しかった〜
ありがとうね。