愛 | ただの嫁

ただの嫁

ただの嫁が変わっていく様を記録したい

攻めるのか、応援するのか。

選ぶ事ができる。

あなたは

どちらを

選ぶの?

道に迷ったとき、
自分しか見えなくなったとき、
恐怖と不安が襲ってきたとき、
どこへ向かうのかわからない。
そんなとき
気がついた。

攻めるのかな、応援するのかな
相手は自分
自分に優しくないから
相手を攻める。
優しくしてほしいの心の声は
応援してほしいの叫びだった。

応援すると
またわたしが壊れるなくなる、
そんな恐怖だった。

あなたはわたし。
そんな視点に立ち始め出したわたしは
誰かを応援できるわたしがいたこと
その愛があったところに
気がついた。

ハロー
応援の愛から
ここはお花畑みたいな場所

だれかを応援できる余裕がなかったわたし
ありがとう。
苦しかった〜
ありがとうね。
おねがい