孤独とさようなら | ただの嫁

ただの嫁

ただの嫁が変わっていく様を記録したい

見えない部分では

助けてきた。

なのに、

表面的には評価されない孤独感があったね
ショボーン

人間が基準にしてきた評価とは違ったから。

仕方ないよね。

でも、

不思議。

みんな、気がついていた。

こっちをする暇なんてなかったからね。

でも、

純粋な何か…を確かに感じていた。

時間がかかっていいよね。

少しずつ何かが変化している。

例え誰にも褒められなくても、

もう大丈夫おねがいチョキ