自分のリズム | ただの嫁

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今日はスターバックスに行った。

この世で障害があると言われた人たち。

スタバの店員さんに教えてもらったこと。


以前行った時は

そのスタッフの大きな 

いらっしゃいませ〜

声が苦手だった。


今回行ってみた時は、

穏やかになっていて。


私が何のメニューにするか長い間迷っていました。

その人は優しく待ってくれて、

お客様はコーヒーが好きですか?

はい好きです。


コーヒーが好きならこれがどうのこうのこちらはどうのと説明してくれました。おねがい


思い出しました。

初めてスターバックスに行った時のこと。

あまりにおしゃれな空間で緊張し

どうやって

注文したらいいのかわからないくせに

それを悟られたくない私がいたこと。


そして忙しい店員さんもイライラしてた。

そんな感じに思えただけかも。


コンビニだってそうだよね。

とても忙しいのでレジもてきぱき。

まるで機械のような素早さ。


めちゃくちゃ早いとにかく早い。

財布にお金をしまうのも追いつかない

あと買い物袋もないので始末に焦る

ショボーン


お金を払うだけなのに疲れる〜ドクロ叫び


コーヒーを飲みながら

そのスタッフのことを

観察してみた。

ゆっくりと自分のペースを保っていて

確実に正確に丁寧に。

自分のペースを守っている。


ゆっくり

生きていいんだよねビックリマーク


社会が優しくなってきている。


嬉しいビックリマーク


自分の心地よいペース取り戻そう、思い出そうよ。


思い出したよおねがい


暖かな温もりを感じられる

ゆったりさ。


ほっこり

暖かな安らぎの中で

呼吸したい。

呼吸したかった。

自分の

リズムで。


それがわたしの

願い事🤲だったんだな。照れ


シンプルおねがい