家でたこ焼きつくる?
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たこ焼きパーティーするよねー〜
今夜もタコ食べるといいみたいで、男性陣はタコ食べてたわあー〜
では、
ムーミンバレー パークでのひととき後半のダイジェストをお届けー〜
地上3階建の展示施設名「コケムス」は、フィンランド語で“体験”を意味します。仕事に愛に全力をささげながら、生涯ムーミンとつきあってきた作者トーベ・ヤンソンの人生とムーミン作品を織り交ぜ、パークに訪れた方ひとりひとりが追体験をしながらムーミンの物語をさらに知って頂ける施設です。常設展&企画展を楽しんでいただけます。8m超のムーミン谷の巨大ジオラマや、フィンランドのヘルシンキ・アート・ミュージアムからのアート作品なども展示します。
ムーミン 谷に迷い込んだような気分になれるこの場所は撮影がぜんぜんオーケー。📷どこを見てもかわいかったあ🧡
体験型展示施設コケムス内にあるこちらのショップは、ムーミンバレーパーク内で1番広く、売り場面積・商品数も世界最大級となるお店。
店内の中央には、『ムーミン谷の彗星』にも登場するムーミンたちが立ち寄った森の売店をモチーフにした白いお花が散りばめられた大きなシンボルツリーが出現します。森の中を巡るかのように、ワクワクしながらみなさんそれぞれのお気に入りの品物とも出会えるメインショップです。
企画展では、ムーミン と、トーベ ヤンソンについての展示が💡
ムーミン 谷のギャラリーでは、小説に出てくる言葉や挿絵を見ながら物語の奥深さを感じることができたよ✨
絵本の世界に入り込んで楽しめる新感覚の展示スポット!ミムラ姉さんと一緒に、リトルミイを探したよー〜
吹き抜け空間に広がる8mを超える世界最大のムーミン谷の巨大ジオラマで、精巧につくられたキャラクターたちを至るところで発見することができます。定時になると変わる季節や時間帯ごとの演出のしかけにもご注目ください。
↓こちらは、体験型展示施設コケムス内にある「ムーミラークソ ルオカラ」は、ムーミンバレーパークのメインレストラン。
訪れた方々も、幻想的な夜の森で開かれた楽しいパーティーに、ムーミンたちと参加しているかのようなひとときを過ごしていただけます。
こちらのレストランでランチ食べることにしたよー〜
いろいろ気になるメニューはあって、どうしようかなあって少し悩んで、
ヤーコブさんの空飛ぶシチュー に、しましたあー〜
スウェーデンの家庭料理をベースに作られたシチュー。
バナナとピーナッツをベースに作らていて、まろやかな味わいが楽しめました!!!
あれ❓そういえば、昨夜のディナーも、和風ビーフシチューやったけど…まあ、いいか💡
見て楽しい、そして食べておいしい!ってメニューがたくさんあったよー〜
ドリンクはこれコーヒーじゃなくて、サーバーから注いでくれたクラフトビール🍺大人だけが味わえるひとときよねえ💚美味しかったあー〜
テイクアウトフードや、ポップコーンを売る🍿カートも並ぶよー〜
日によって変わるフレーバーって興味あるなあー〜
それにしても、ムーミン ハウスをかたどったポップコーンバケットが、¥2.700って!!!高い高いー〜…💦これは手が出なかった…
じっくりと鑑賞したい見どころになるスポットは、パーク内のそこかしこに!
どこを切り取っても絵になるー〜!✨
POUKAMA(ポウカマ)は物語の「はじまりの入り江」。原作であるムーミンの物語が描かれた“本”のゲートをくぐりぬけ、この先に待つムーミンの物語の世界に期待を膨らませながらムーミン谷へと向かいます。
エントランス施設には、さまざまなパンケーキメニューを楽しめるレストランや、これからムーミンの世界を楽しむためのグッズや帰りには楽しんだ思い出として持ち帰ることができるグッズなどを購入いただけるショップがあります。
ムーミンの物語のはじまりは本、ということが由来から、パークのはじまりも本のゲートをくぐり抜けて物語の世界へ。
4つのゲートは、メインキャラクターでもあるムーミン&スノークのおじょうさん、スナフキン&リトルミイ、ムーミンママ&トフスラン・ビフスラン、ムーミンパパとニョロニョロの組み合わせのほかにも、キャラクターが潜んでいます。
書かれている文字は原作のスウェーデン語からのキャラクターたちの言葉です。さて、何と書いてあるでしょうか?
北欧ブランド雑貨や新鮮な地元野菜、工芸品などのショッピングを楽しめるマーケットをはじめ、北欧風の飲食を堪能できるレストラン、ものづくりやアートを通じたワークショップ、湖面の散歩を満喫できるレンタルボート、季節や様々なブランドによるイベントと、家族や友人同士での多様な体験による良質な時間を過ごしていただけます。
「日本最大級のアンブレラスカイ・デザインプロジェクト」
森(メッツァ)の中に約1000本の傘を使ったアンブレラスカイと鮮やかな色柄の道が出現。
ポルトガルの小さな街アゲダで芸術祭の一環として2012年から始まった「アンブレラスカイ」。傘が頭上を埋め尽くす非日常的な光景は、多くの人の心を引きつけます。今回、メッツァビレッジでは日本最大級アンブレラスカイ・デザインプロジェクトを実施。
デザインはmarimekkoなど世界的なブランドでデザインも手がけるテキスタイルデザイナーの鈴木マサル氏。
森の入り口から湖まで、空中に浮かぶ約1000本のアンブレラの色と連動する100mの道は虹のように変化。アプローチとエンディングでは見える世界観も変わります。道にさりげなくひそむ動物や傘のフォルムを探す楽しみも。とびきりカラフルでドラマチックな空間体験をお楽しみください。
「ムーミラークソ カウッパ」は「ムーミン谷の売店」でパークのメインショップ。パーク内でもいちばん広く、売り場面積・商品数も世界最大級。
小説『ムーミン谷の彗星』でムーミンたちが訪れた森の売店をモチーフに、森のなかをめぐりながら、買い物をする楽しさを演出します。
森の白夜のダンス場をイメージしたキッズスペースもあり、保護者の方が買い物をしている間にお子さんたちが遊んだり本を読んだり過ごしていただくこともできます。
ショップでけっこうな時間かかって、お土産を選んで…いろいろ買っちゃったわあー〜!
かわいい!欲しい!!!て、いうアイテムが目白押しなんやもんー〜
ここでしか手に入らないオリジナルグッズを中心に、お留守番のみんなに、自分にと、パークの思い出を持ち帰ることにしたよー〜
最寄りの飯能駅は、きれいでこんな感じ…池袋までは、再び急行に乗って…見ると、西武ライオンズのラッピング電車だったわあー〜
そろそろ、魔法のとける時間 (笑)
東京駅からは、再び新幹線に乗って…駅で、ぱぱっとてきとうに、お菓子のお土産も買って…お弁当も!もう両手にいっぱいの荷物…でもすぐ新幹線乗れるし!と、
横の席も使わせてもらって荷物置いて…帰阪の途に…雨に降られなかったのが奇跡的✨折りたたみ傘の出番 一度もなし!✌️
しかしTOKYOで選んだお土産 (笑)
ベタやろー〜
でもTOKYOといえば、のこれらやんね!!!🍌
パパが東京ばな奈好きやしと思って選んだのに、
ママが東京行って東京ばな奈買ってくるとは…て、笑われたあー〜
画像右下のは、↑
これ、ムーミンバレーパークでぜったいゲットしようと思ってた、パーク内限定販売のマグ!!!
数量も限定されてるから、在庫あったら買えたらラッキーというもの…メルカリとかオークションでは、2倍、3倍それ以上の値段で取引されてるとか❓
パパには普段からもうマグカップ増やさんといてなと言われてるくらいやし、一応買ってきたことは言うて、それに関しては“まあ、また要らんやつは整理しよか”くらいの反応やって…お値段はとても言えませんー〜 (笑)😁
かわいい💚ずっと眺めてられる…家宝にしよ。✨
余韻に浸ってて…そうそう、そろそろお弁当食べておこうと、名古屋を出てから食べ始めたお弁当
以下ホームページより
貝をメインとした駅弁です。🍱
昔から海と密接な関係であった品川にちなみ、品川のイメージである貝を主役に採用。🐚
ハマグリ、アサリ、しじみ、貝柱、焼きホタテが入りました。茶飯🍚の上に、五種類の貝をたっぷりと敷き詰めた、豪快さの中に深い味わいの貝めしです。
楽しかったあー〜!楽しすぎたあー〜!!!💚
ぜんぶ、自分だけの、わたしだけの、ステキな時間やったなあ…シンデレラもこんな気持ち❓
こうして行かせてくれた家族に感謝、感謝です。
また、帰ったら、ママはママのおしごとで、みんなにお返ししていくね… ありがとう😊