登山をする方は、登山口あるいはネットなどで登山届を

提出していますよね。📄

 

それは、『もしも』の時の捜索に役立てるため。

 

でも登山中の行動範囲は広いですよね。⛺🏞️

救助要請する自分が、今現在どこに居るのか正確な場所を

伝えるのは、しっかりした目印が無ければ難しいですね。

 

 

さらに滑落しちゃったら、もっと何処に居るのか分からなくなっちゃいます。

そうなると探すのに大変な時間が必要になってしまいます。

 

 

そんな時に、持ってて安心なのが『ココヘリ』の発信機です

登録に際してのお得情報が1番最後に書いてあります

 

家は、数年前に登録したので発信機はこの色ですが、今は

ブラックとベージュの2色になっています。

 

          

 

もしもの時に、自分や家族がココヘリに連絡をすれば

発信機からの電波を頼りに捜索してくれるので、見つけ出すまでの時間が大幅に縮小されます。⏱️

 

 

滑落事故の場合、見つけられるのに1週間以上かかってしまう事も多いです。😨

 

滑落した時点では生存していたのに、見つかるまでに時間を要したので見つけた時には亡くなっていた・・・って事も。

 

 

 

そんな悲惨な状況を無くすためにも『ココヘリ』に登録して

おきましょう。

 

    

    全国エリアの捜索網で早期発見

    全国34都道府県の警察/消防が
    ココヘリの受信機を導入・運用

 

 

『ココヘリ』は、発信機の役を果たすだけではありません。

日本山岳救助機構(jRO:ジロー)と資本提携して1つに

なったんですよ。🎉

 

以前は別々だったので、それぞれに会費が必要でした。

 

『ココヘリ』の年会費には、jRO年会費と事後分担金

 三井住友海上の保険料が含まれています。💴

 

 

なので年間¥5500で、捜索と様々な費用の補償を同時に

受ける事が出来るって訳なんです。

 

年間¥5500って、1日に換算すると¥15ですよぉ拍手

 

 

 

補償内容としては

 捜索費用     550万円

 個人賠償責任補償  1億円

 アウトドア用品補償 3万円  

 

       となっています。

 

 

 

以下は『山と渓谷社』から引用

 お金のリスク

民間ヘリによる捜索では、1時間の捜索で50万円程度の費用がかかります。

捜索・救助が難航すればさらに多額の費用が必要となります

 

また、遭難が長期化し失踪者扱いになると、死亡認定が下りるまでの7年間もの間、ご家族は生命保険金、住宅ローンの債務弁済を受け取ることができません。

 

さらに、長期間会社を欠勤すると、無断欠勤を理由に解雇され、退職金が支払われないケースがほとんどです。

 

 

   

 

入会した理由の半数以上は、家族の為ですね。

自分は、好きな登山をして楽しんで良いのですが、リスクを

負わされるのは『家族』だからです。

 

 

 

          

           捜索対応実績213件

 

 

       

 

          

 

 

           

 

 

 

家族の為に自分の為に『ココヘリ』への入会をお勧めします

 

 

ココヘリ』への入会手続きは👈から出来ます。

でもちょっと待って⚠️ください。

 

このブログのコメント欄に、入会希望とメールアドレスを

記載して頂いたら、私からの紹介番号をお教えします。

 

そしたら入会金¥3300が免除になりますよ。🉐

 

私のブログコメントは、認証制にしてあります。

認証前に私以外の方が見る事は出来ません。

 

ご安心して、入会希望とメールアドレスを教えてくださいね

 

 

何もかも物価が上がっている今、少しでもお得に利用したい

ですからね。😊