それがゲームなんだよね。
生きる意味って
「ゲーム」
神経衰弱みたいなもんだと思うのよ。
次々と
カードを合わせて捨てていく。
私たちは伏せたカードをたくさん持って生まれてきた。
カードを1枚あけては、合わせのカードを探すんだ。
1枚目のカードを開くと
それはトラブルのように感じたり
またはモヤモヤ、嫉妬やあせり、
いらつきなんかを感じるのかも。
そして合わせのカードで解決、学習、納得、腹落ちをして消化していく。
葛藤を解消していくために
持ち越した宿題を解決するために
私たちは
伏せたカードをたくさん持って生まれてて
そして実は合わせのカードも、全部持っている。
どれから開くのかは
その人次第。
わたしのカードはだいぶ開かれてて
もはや
場にどれだけ残ってるのか。
いや、あるけど。
でも、もうだいぶ少なくなってるよ。
人生の、謎解きはもう結構やったし
現実にも適用してるから
少なくなってるのよ。
葛藤だけでいうとほぼないし。
あとは
いくつかあるけどね。
でも、本当にあと少しかな。
でも動けば動くほど
また新たに片方のカードを開くことになる。
そうやって生きる。
合わせのカードがないうちに
死んでしまいたくないよね。
でも今
片方だけ開いてるカードって…
うーむ。
お金のところかな。
あとは
おじさん権力に対して見返すこと
そして
頭良い人たちとの共存方法
かな。
それが済んだら
なんだろうか。
仏教の教えでも極めたい。
興味深いからね。