というか、カタチが好きだ。
美しい心の人も好きだが
同じ美しい心の持ち主なら
美しい外見の心の美しい人の方に惹かれる。
そして好きだ。
おしゃれな人も好きだし
かわいいものも好きだ。
見た目が大切だ。
そしてパッケージも好きだ。
ラベルも好きだ。
同じ中身なら
良いパッケージで
素敵なラベル付きのものを求める。
私はそんな人だ。
外見やカタチを大事にするのだ。
だからこそ
自分も外見を褒められる機会が
あるのかもしれない。
でも
外見にこだわらない人を
別にどうとかなんとかは思わない。
単純に嗜好の問題だし
個人的なことだから。
イマイチ似合わない
パッとしない服を着てる人がいても
どうでもいいし
化粧下手な人がいても気にしない。
気にもかからない。
脳内で反応起こさない。
ただ、いつでも意見を求められれば
その「人」ではなく
その「状態」をジャッジできる。
多分ばっさり。そして、割と的確に。
その際にも、脳内ではなんの反応も起こらないだろう。
優劣による反応。
それはないのだ。
そんな風に私は
カタチが好きなのだ。
判断基準持ってる。
同様に
心や、その人のあり方についても
判断基準をもっているため
どちらも判断することは容易だ。
で、
どっちも大事にしてるわけですよ。
世の中
極端な選択肢ばかりではない。
心のきれいな超ビンボーと
心の汚い金持ち、どっちになりたいか、なんて
アホな選択は私の中にはなく
みんな心きれいなので
選択肢は1つなのですよ。
そしてね、
私は
権力者も好き。
でも、相手に操られるような
ヘコヘコするような「好き」ではないんですよ。
単純に
同じく仕事するなら
ラベルが良い方がいいってだけ。
権力ある人と
うまく付き合うと
自分の人生もいい感じにアレンジできるんですよ。
かといって
自分が偉い人にはなりたくないのです。
一定、人に認められたいんだけど
動き方はリベロであり
部下を持たなくても良くて
どこにも属してない方がいい。
誰にも所属したくない。
昔から
私の好むのはそこ。
広義の意味ではマネージャーより下は全員私の部下である。
狭義の意味では誰も部下ではない。
そんな感じ。
それがいい。
後1.2年で
そんな役目をに担う時が来るかと思うと
服買いたくなったり
靴買いたくなったり
家買いたくなったりするw
なんでかね。
でも、コロコロ変わるんだよ。
私はほんとね。
でも、
やっぱ
カタチを見せてもらえると
中身を埋めようとパワーが出るのが私みたいです。
ほんとね、わかりやすい。
いつもそうなんだよ。
カタチから。
それが私向き。