うちの組織長とお話した時に
なんか、
ようやく
私の思うところの
適性を
というか
「私」を生かせる配属を
未来的に考えていると
初めて告げられた。
その時までは
どうせ今やってる
狭いエリアのことを
いつまでも一所懸命やればいいと
言い続けるんだろう、と
どうせ私のことは見てなくて
使いやすい人、くらいに思ってるんだろうなと。
私はそう思っていた。
でも、
私の直属の上長は
私のことをよく見ていてくれて(涙)
その前の面談時に
「monaさんは、今のチームにずっといるというよりか、もっと、組織全体の、「人」を見る役割の方が適性があると思っている」と
言われた。
嬉しかったけど、でもその上の組織長は
そんな風に私を見ないだろうな、と思った。
それよりも今の狭い仕事。
だから、諦めていた。
私はでもいずれ
うちの組織の教育の根幹を担うことができるかもしれない。
うちの組織長の気持ちが変わらなければね。
やっと、
私の求めていた役割の仕事を
頼んでもらえるような
そんな、仕事ができたのかな、と
そう思うと嬉しかった。
でも、かなり大掛かりな仕事になりそう。
面白そうだけどね。
組織長は言った。
本当はすぐにでも、やってほしい。
でも、そうすると、今私の持ってる仕事も立ち行かなくなり
誰も代わりにやれる人もいない状態になる。
だから、苦しい。
ぶっちゃけていうと、、、と
新しい話をしていた。
私は
嬉しかった。
私は
今の役割では
物足りなかったし
今の役割の範囲を広げるくらいでは
物足りなかった。
私は
もっと、もっと
自分を活かせると思っていた。
でもめのまえの
任された仕事が
出来てないのにそんな戯言
誰もきかないのさ。
だから
目の前のことを頑張ったのさ。
推薦してくれた人もたくさんいるんだろうな。
なんか普段の話で分かるんだ。
他の会社の研修システムとか学んで
やりたいな。
うちの会社、めちゃくちゃだからw
ホントね、苦労したよ。
がんばろ。
本当にありがとう。
みなさん。