プロ絵も人と一緒だなぁ。やはり迷いとかよく見せようとか飾りとかそんなの全部絵に全部出る。プロの絵と違うのはそれ。「人」としてもプロな人と、プロじゃない人がいるということだ。ふむ。人として私はプロになりたい。つまりは自分であることに誇りを持ち堂々と自然に肩の力抜いて輝いて生きたい。悪いところも良いところも合わせて認めて受け入れて開き直って「これが私」と。これ以上でもこれ以下でもない、ただの「私」として。