比較優劣の組織社会 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
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誰かの部下であり誰かから仕事を頼まれている以上、誰かに認められないと達成感を得られない。

自分がやりたいことをやっているなら他人に認められる必要は無い。

その業務を依頼している上司から認められることこそ組織の中で働く人間の達成感は得られるのである。

消して歪んだことでもなく悪い事でもない、当然のことである。

上司に認められたい、上司にかわいがられたい、上司に褒められたい、という事が生きがいにつながる人間は組織に向いている人間だ。

つまりあらゆる階層社会の中で自分の存在意義を確認する。
そういうことが生きがいにつながっている人間は組織に向いていると言うことだ。

競争社会に生きていた人間は大抵そうであろう。


私の現状は
決して異例でもない。
なんだかな。