辛さ、苦しさは
とてもたくさんあった。
とくに幼児〜子供時代から思春期。
だから
苦しくない状態は
快楽でもあるし
人にいじめられたり
ひどい言葉をかけられて
常に自分に自信がなく
自分は人間ではなく、妖怪の類かと思ってたので
自分に自信がある状態はその反動で
かなり躁的。だった。
嫌な奴、カンチガイ的とも言えよう…。
多分これ
18歳から25、26歳くらいまでなのかな。
昔自尊心を汚されすぎた反動だ。
かなりいい気になっていた、そんな時期。
ま、そんな時期を超えて
今。
どちらも体験したので
気が済んだのか。
自信があるのかないのかわからん状態に
いつもいる。
自信はあった方が良い。
理由は
安心するから。
でも
正直、何かのアクションするときに
そのアクションに当たって
自信はある方が良いけど
なくても
やる。
安心しきってる状態って
「退屈」
勝つとか当たるのが確定してる
パチンコみたいなものかな。
だから
自信がありすぎる
ゲームに挑むのは退屈なんだよなあ。
落とせると分かり切った
男を落とすみたいに。
そんなのつまんないもんね。
きっと
それが私なのかな。
でも
たまには
そんな退屈なゲームに身を埋めたいね。
育てあげた新人さん
体調崩して
来なくなるし。
なんだかな、
いつまで続くのかな。こんな安定しない仕事。