どんな日 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

相方さんに
今日
制裁が下る…。


みんな彼女の顔色を見て
気を遣う。
アルバイトさんはかわいそう。


しかし、彼女は一生懸命だし
いつもやるときは全力で
相手の気持ちや状況ぐ見えなくなるほど
自分、自分、で突き進む。

誰も。止められないのだ。


もう、仕方ないな。
私もやりにくいけど、
アルバイトさんが、不幸なのは
一番いけない。


知識を全面に押し出して
ぶつけて来る、という
それがうざいらしい。

彼女の唯一の
「自分の価値」だから
ぶつけるんだよ…


でも部下は知ったことではないよね。


人を知り、信頼しあい、まとめて
調和とりながら
合意とって進めることができる。とか

私はそれができるから
知識なくても
別にいられる。
まあ、なんとか。
役目があるから。

彼女、それができないんだもんな。
人の表情すら読めない…。

「やるかやらないか。」
でしか物事を見れない。

どういう方法でやるか。を見れない。

致命的。
何故今まで上司できたのか。

もっと、頭を使えば良いのに。