破壊と創造 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

12月に入ってから破壊が続いている。

ものも壊れ
体制も壊れ
世界も壊れる。

破壊が起きる時は
創造の始まりでもある。

私が見る世界は私が感じたい世界。


今まさに実りや充実を感じている人もいるだろう。
つまり破壊を感じている私は
どんな世界だろうと破壊を見ているのだ。

つまり事象世界にかかわらず私は今破壊を体験したいのだ。

創造が得意かと言われたら得意なのかもしれない。
しかし残念ながら私には人真似をする以外、創造の手段がない。

そう思ってきた。

人類はこれだけ長く生きてきたのだから
何をやっても誰かの真似になるのは確かかもしれない。

それでも私が処世してきた道は
ものまねだらけ猿真似だらけ。

人の真似をしないと認められない。人と同じことをしないと自分を評価できない。誰かに認められないと自分を認められない。

この連続だった。

私という生き物のオリジナルはどこにあるのか。

そんなものどこにもなくてどこにもあるのかもしれない。そんなことを追い求めること自体が間違ってるのかもしれない。


さて、新たな
創造のジャーニーである。